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農林水産技術会議

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国立研究開発法人における栽培実験

第1種使用規定承認組換え作物栽培実験指針

遺伝子組換え技術によって作成された遺伝子組換え作物を栽培する場合、生物多様性に影響を及ぼすおそれがないことについて、「カルタヘナ法(遺伝子組換え生物等の使用等の規制による生物の多様性の確保に関する法律)」に基づいて、1つ1つの作物毎に科学的な評価を行い、承認されたもののみが栽培できる仕組みになっています。

 

農林水産省では、遺伝子組換え技術の研究を国民の皆様のご理解を得ながら進めていくため、国立研究開発法人が遺伝子組換え作物を用いた野外での栽培実験を行う際に執るべき、周辺で栽培する作物との交雑・混入を防止するための措置や国民への情報提供について、第1種使用規定承認組換え作物栽培実験指針として定めそれらを遵守するよう指導しています。

第1種使用規定承認組換え作物栽培実験指針(PDF : 146KB)

 

栽培実験計画書

平成29年度

平成28年度

平成27年度

平成26年度

平成25年度

平成24年度

平成23年度

平成22年度

平成21年度

平成20年度

平成19年度

平成18年度

平成17年度

平成16年度

 

第1種使用規定承認組換え作物栽培実験指針遵守状況確認結果

平成28年度

平成27年度

平成26年度

平成25年度

平成24年度

平成23年度

平成22年度

平成21年度

平成20年度

平成19年度

平成18年度

 

 国立研究開発法人へのリンク

遺伝子組換え関連情報(国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構生物機能利用研究部門)

お問合せ先

農林水産技術会議事務局研究企画課技術安全室

担当者:技術安全推進班
代表:03-3502-8111(内線5863)
ダイヤルイン:03-3502-7408
FAX番号:03-3507-8794

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