このページの本文へ移動

農林水産技術会議

メニュー

農林水産省農林水産技術会議事務局
筑波産学連携支援センター オープンフォーラム(第1回)


交流の窓口 Myデスク利用、パネルディスカッション聴講、一般来場、Myデスク運営参加のお申込みの際に、ご自身がどの区分(産学官金支援)に該当するのか、ご自身の発信、求めるモノ・コトがどの分野(T1~T7、N1~N4)に該当するか、あるいはどう見せたいかをご自由にお決めください。
ただし、区分(産学官金支援)については一つだけ選択してください
もし、所属組織が製造に投資、起業支援を行っている場合であっても、産・金・支援のいずれか一つだけを選択してください。

対象として想定している「産学官金支援の区分」 
注意:例以外も歓迎します。例に限定しません。

区分
農林水産業・食品、各分野のメーカー、ものづくり、ロボット、医療・介護、福祉、健康・美容、航空、観光、物流、販売、
サービス業、EC、AI、IoT、ICT、Webデザイナー、アニメクリエイター・作画、アーティスト、広報、印刷・出版、メディアなど
ビジネスに関わるあらゆる分野・業種・業態 ※海外の企業等も歓迎します。
大学、学会、国立研究開発法人、都道府県試験研究機関、国立高等専門学校機構、高等学校等、
研究・開発する組織・集団・個人(年齢不問)など ※海外のアカデミア等も歓迎します。
府省庁、地方自治体、行政関連団体・組織など ※海外の政府・政府系機関等も歓迎します。
金融・投資(個人含む)、ベンチャーキャピタル、エンジェル、財団、基金、寄附(企業、個人)、
公的資金(研究・開発、ベンチャー、事業・経営)など ※海外の金融・投資機関等も歓迎します。
支援 コンサルタント、起業支援、事業支援、弁護士、弁理士、技術士、司法書士、行政書士、
会計士、税理士、監査法人、NPOなど ※海外の支援組織・個人等も歓迎します。



対象として想定している「分野」 注意:例以外も歓迎します。例に限定しません。

分野
T1 日本食・食産業のグローバル展開 農林水産省「知」の集積と活用の場当面推進する6テーマ+1 (例としてご参照ください。) https://www.knowledge.maff.go.jp/uploads/platform.pdf
T2 健康長寿社会の実現に向けた健康増進産業の創出 農林水産省「知」の集積と活用の場当面推進する6テーマ+1
T3 農林水産業の情報産業化と生産システムの革新 農林水産省「知」の集積と活用の場当面推進する6テーマ+1
T4 新たな生物系素材産業の創出 農林水産省「知」の集積と活用の場当面推進する6テーマ+1
T5 次世代水産増養殖業の創出 農林水産省「知」の集積と活用の場当面推進する6テーマ+1
T6 世界の種苗産業における日本イニシアチブの実現 農林水産省「知」の集積と活用の場当面推進する6テーマ+1
T7 上記以外の新たなテーマ 農林水産省「知」の集積と活用の場当面推進する6テーマ+1
N1 理学・工学系 環境学、数理科学、物理学、地球惑星科学、情報学、化学、総合工学、機械工学、
電気電子工学、土木工学・建築学、材料工学
N2 生命科学系 基礎生物学、統合生物学、農学、食料科学、基礎医学、臨床医学、
健康・生活科学、歯学、薬学
N3 人文・社会科学系 言語・文学、哲学、心理学・教育学、社会学、史学、地域研究、法学、政治学、
経済学、経営学
N4 その他 上記の何れにも該当しないとご自身が判断した場合

随時可能な範囲で改善したいと考えております。ご提案等がございましたらお問合せ先の代表emailにお寄せください。
ご提案等に対するお返事は原則いたしません。あらかじめご了承ください。

お問合せ先

(企画・準備運営 統括)
農林水産省農林水産技術会議事務局 筑波産学連携支援センター
コーディネーション推進課
研究・事業化調整係長 岩﨑
代表email renkei-shien.gif
直通 029-838-7129