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「食と農の研究メールマガジン」第219号(2016年5月1日号)

目次

 

 1)トピックス

  ◇「平成28年度からの「知」の集積と活用の場の構築に向けた展開方向」の公表について

  ◇「知」の集積と活用の場「産学官連携協議会」の設立総会の開催及び参加者の募集について

  ◇2016年(第10回)「若手外国人農林水産研究者表彰」の候補者の募集開始について

  ◇「『大学は美味しい!!』 in 農林水産省」特別講演の開催及び参加者の募集について

  ◇日本初のデュラム小麦新品種「セトデュール」を育成

  ◇平成28年度遺伝子組換えイネの隔離ほ場における栽培(※第一種使用等)に関する栽培実験計画書の公表及び説明会の開催

  ◇世界初、オニヒトデ幼生の高密度集団を発見

 2)メッセージ

 3)東日本大震災に関するホームページの紹介

 4)イベント情報

 5)刊行物・データベース

 6) お楽しみ
  

 1)トピックス

 

  ◇「平成28年度からの「知」の集積と活用の場の構築に向けた展開方向」の公表について

   農林水産省は、農林水産・食品分野に他分野の知識や技術を導入し、革新的な研究成果を生み出すとともに、

  それらをスピード感を持って商品化・事業化に導き、農林水産・食品産業のイノべーション創出に繋げる新たな

  産学連携研究の仕組み(「知」の集積と活用の場)づくりを行うこととしております。

   このため、平成27年5月から「「知」の集積と活用の場の構築に向けた検討会」を開催し、平成27年9月に「「知」

  の集積と活用の場の構築に向けた検討会中間取りまとめ」を公表しました。

   その後、本事業の周知や試行的な活動を実施するとともに、更に検討会で議論を重ね、平成28年度からの本

  事業の実施に向けた方向性を「平成28年度からの「知」の集積と活用の場の構築に向けた展開方向」として取り

  まとめました。

   今後は、本取りまとめの内容を踏まえつつ、「知」の集積と活用の場づくりを進めていく予定です。

  【農林水産技術会議】

  http://www.s.affrc.go.jp/docs/press/160415_2.htm

 

  ◇「知」の集積と活用の場「産学官連携協議会」の設立総会の開催について

   農林水産省は、新たな産学官連携研究の仕組みである「「知」の集積と活用の場」の平成28年度からの本格稼働

  に向けて、平成27年12月に「産学官連携協議会(準備会)」を立ち上げ、新たな商品化・事業化に向けて共通課題に

  取り組む「研究開発プラットフォーム」の形成を促進するため、試行的にセミナー・ワークショップ等を開催してきました。

   平成28年度を迎え、本格稼働の第一歩として、今般、「知」の集積と活用の場「産学官連携協議会」の設立総会を

  開催しました。

  【農林水産技術会議】

  http://www.s.affrc.go.jp/docs/knowledge/knowledge/soukai02.htm

 

  ◇2016年(第10回)「若手外国人農林水産研究者表彰」の候補者の募集開始について

   農林水産省は、開発途上地域の農林水産業及び関連産業に関する研究開発について、その一層の発展及びそれ

  に従事する若手研究者の意欲向上に資するため、優れた功績を挙げた若手外国人研究者又は将来の技術革新等に

  つながる優れた研究業績を挙げた若手外国人研究者に対する表彰を2007年から実施しています。

  【農林水産技術会議】

  http://www.s.affrc.go.jp/docs/press/160419.htm

 

  ◇「『大学は美味しい!!』 in 農林水産省」特別講演の開催及び参加者の募集について

   近年、大学においては、学術研究だけでなく各大学の独創性を活かした食品開発が進められています。『大学は美

  味しい!!』は、こうした大学の研究成果となる食品を展示し、広く御紹介する取組です。

   今回、『大学は美味しい!!』を運営するNPO法人プロジェクト88との共催により、消費者の部屋における「『大学は美味

  しい!!』 in 農林水産省」の開催に併せ、こうした研究成果の事例として、震災時の食に関する経験を踏まえて開発され

  た、新たな食品ジャンルである「災害食(普段から利用でき、災害時の役立ち度を重視した食品)」について特別講演

  を実施します。

  【農林水産技術会議】

  http://www.s.affrc.go.jp/docs/press/160419_2.htm

 

  ◇日本初のデュラム小麦新品種「セトデュール」を育成

  ・農研機構西日本農業研究センターは、日本製粉(株)との共同研究を行って日本で初めてのデュラム小麦品種

   「セトデュール」を育成しました。

  ・「セトデュール」は、稈長(か んちょう)が短いため倒伏に強く成熟期は普通小麦「農林61号」 と同程度です。また、

   単位面積あたりの収量は約60kg/aで「農林61号」 と同程度です。

  ・「セトデュール」で作ったスパゲッティはパン用小麦等の普通小麦で作ったものより黄色みが強く外観に優れ、また、

   硬さや弾力など官能評価にも優れます。このため、国産のデュラム小麦を 100%使用した製品が作れます。

  【農研機構】

  http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/press/laboratory/warc/062694.html

 

  ◇平成28年度遺伝子組換えイネの隔離ほ場における栽培(※第一種使用等)に関する栽培実験計画書の公表及び説明会の開催

  ・平成28年度に行う遺伝子組換えイネ(スギ花粉ポリペプチド含有イネ)の隔離ほ場における栽培について別紙のとおり

   栽培実験計画書を公表しました。

  ・平成28年5月12日(木曜日)に説明会を開催いたします。

  ・当日は、平成28年度の栽培実験計画の説明と併せて、平成27年度に実施した遺伝子組換え作物の栽培実験の結果報告も行い、

   意見交換を行います。

  【農研機構】

  http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/press/laboratory/nias/062423.html

 

  ◇世界初、オニヒトデ幼生の高密度集団を発見

   DNAを使った判別技術により、世界で初めてオニヒトデ幼生の高密度集団を発見しました。この成果は、オニヒトデ大量発生

  のメカニズム解明に役立ちます。

   近年、サンゴを捕食するオニヒトデの大量発生は、沖縄を含め世界中のサンゴ礁の衰退の主な原因となっています。海外の

  研究結果から、陸からの栄養塩でオニヒトデ幼生の餌となるプランクトンが増えることで、オニヒトデの大量発生につながってい

  ると考えられています。しかし、オニヒトデ幼生の詳細な生態については明らかになっておらず、サンゴ礁のどこにどれくらい分

  布するのかも分かっていませんでした。

   水産研究・教育機構(旧水産総合研究センター)と宮崎大学は、沖縄県の石垣島と西表島の間に広がり、日本最大のサンゴ

  礁として知られる石西礁湖(せきせいしょうこ)の全域で、東京工業大学との共同研究により網羅的な採集調査を実施しました。

  DNA判定技術により、得られたプランクトンサンプルの中からオニヒトデ幼生を同定することで、幼生の定量的検出に成功し、

  高密度のオニヒトデ幼生集団(53.3 個体/m3 )が特定の場所に分布することを世界で初めて明らかにしました。この集団の94%

  が稚ヒトデの前段階の幼生で構成されており、高密度の状態で特定の場所のサンゴ礁に着底して、大量発生の引き金となっ

  ている可能性も明らかになりました。この知見は、今後、オニヒトデの大量発生のメカニズムを解明する上で、重要な一歩となる

  ことが期待されます。

  【水産研究・教育機構】

  http://www.fra.affrc.go.jp/pressrelease/pr2016/20160419/index.html

 

 2)メッセージ

 

 ◇平成27年度「民間部門農林水産研究開発功績者表彰」農林水産技術会議会長賞受賞者からのメッセージ

 

  スターチス・シネンシス「キノシリーズ」の品種開発

 

   従来、スターチス・シネンシスでは秋に定植する作型が一般的でしたが、春に定植しても安定して開花する

  「キノシリーズ」を育成しました。このシリーズの登場により管理期間の短縮に加えて出荷期の調整が可能に

  なりました。さらに新たな作型の開発により定植可能地域や採花時期の拡大につながり、切り花の安定的な

  周年供給体系を確立したことが高く評価されました。

 

  福花園種苗株式会社 吉田 豊、村岡 孝徳、藤井 崇治、寺本 沙織

  元福花園種苗株式会社 藤田 和義

 

  【農林水産技術会議事務局】

  http://www.s.affrc.go.jp/docs/mg/message.htm

 

 3)東日本大震災に関するホームページの紹介

 

 ●東日本大震災に関する情報

  http://www.maff.go.jp/j/kanbo/joho/saigai/index.html

 

 4)イベント情報 (地方別、開催日順)

 

 ■青少年・消費者向けイベント■

 

 ◆東北地方◆

 

 ○5月14日(土曜日) ~15日(日曜日)

  両日とも9時00分~16時00分(受付は15時50分まで)

  東北農業研究センター「菜の花公開 2016」

  場所:農研機構東北農業研究センター本所(岩手県盛岡市)

  参加費無料

  【農研機構】

  http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2016/04/062514.html

 

 ◆関東地方◆

 

 ○5月9日(月曜日)~13日(金曜日)

  10時00分~17時00分(9日は12時00分から、最終日は13時00分まで)

  「消費者の部屋」特別展示「『大学は美味しい!!』 in 農林水産省」を開催

   大学や大学生の豊かな研究心と発想から生まれた食品開発成果をご紹介するため、「『大学は美味しい!!』 in 農林水産省」

  を開催します。

  場所:農林水産省 北別館1階 「消費者の部屋」

  東京メトロ「霞ヶ関駅」下車A5、B3a出口すぐ

  ※事前申込は不要です。

  【農林水産技術会議事務局】

  http://www.maff.go.jp/j/syouan/heya/280509.html

 

 ○5月14日(土曜日) 9時30分~10時30分

  農研機構市民講座「南の島の害虫退治」

   南西諸島や小笠原諸島には、果樹や果菜類の世界的な大害虫ウリミバエとミカンコミバエがいましたが、不妊虫放飼法と

  雄除去法という化学農薬に頼らない方法を使って一匹残らず退治しました。これで南国のおいしい果物や野菜が本土に自由

  に出荷できるようになりました。その後、南西諸島ではサツマイモの大害虫アリモドキゾウムシとイモゾウムシの退治に取り

  かかり、沖縄県の久米島からアリモドキゾウムシを一掃することに成功しました。

   昨年夏、奄美大島にミカンコミバエが再侵入してしまい、特産のタンカン類などの島外出荷ができなくなりました。一刻も早い

  再根絶に向けて、今日も懸命の防除作業が行われています。

  場所:食と農の科学館(茨城県つくば市)

  参加費無料

  定員:70名

  事前申込不要

  【農研機構】

  http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2016/03/062015.html

 

 ○5月20日(金曜日) 13時15分~15時00分

  森林講座「温暖化でブナ林はどのように変わるのか」

  日本の主要な天然林であるブナ林の話題を中心に、気候変化の影響や森林モニタリングの事例などについてご紹介します。

  場所:多摩森林科学園 森の科学館(東京都八王子市)

  参加費無料(ただし、入園料が必要です)

  定員:40名(先着順)

  申込締切:5月13日(金曜日)

  【森林総合研究所】

  http://www.ffpri.affrc.go.jp/tmk/event/kouza2016.html

 

 ○6月11日(土曜日) 9時30分~10時30分

  農研機構市民講座 「省力的で多収をめざす水稲乾田直播栽培」

   稲作のほとんどは田植えを行う移植栽培によって行われていますが、規模拡大が進むなかで育苗作業が大きな負担と

  なっています。そこで、種籾を直接田んぼに播種(はしゅ)する直播栽培が年々増加しています。直播栽培にはいくつかの

  作業方法がありますが、代かきを行わず畑状態で播種する乾田直播は省力的で、播種時期を柔軟に設定できるため、特

  に大規模営農で取り入れられています。一方、直播栽培は収量が不安定で減収しやすいことや、特に乾田直播では雑草

  が繁茂しやすい課題がありましたが、直播栽培に適した特性の多収品種を用いることや除草体系を改良することにより、

  従来のような低収で雑草が繁茂するような直播栽培のイメージから大幅な改善がなされています。今回の講座では、関東

  地域で取り組まれている最新の乾田直播の取り組みをご紹介します。

  場所:食と農の科学館(つくば市観音台3-1-1)

  参加費無料

  定員:約70名(事前申込み不要)

  【農研機構】

  http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2016/04/062517.html

 

 ■セミナー・シンポジウム・研究会等■

 

 ◆関東地方◆

 

 ○5月9日(月曜日) 12時15分~13時15分

  講演:「大学発!!防災ランチ」

      講演者 新潟大学大学院客員教授 別府 茂 氏

  場所:農林水産省 本館7階 共用第1会議室(ドア番号本767)

      (※正面玄関で11時45分から受付)

  ※事前申込が必要です。

  【農林水産技術会議事務局】

  http://www.s.affrc.go.jp/docs/press/160419_2.htm

  <本件に関する問合せ>

  農林水産省農林水産技術会議事務局研究推進課

  TEL:03-3502-8111(内線5892)

  ▽農林水産省及び農林水産試験研究機関のイベント情報一覧

  http://sto.affrc.go.jp/event/calender

 

 ○5月26日(木曜日) 14時00分~16時00分

  研究成果報告会「EUの新共通農業政策(CAP)改革の概要と実施状況」

   CAPの歴史的経緯を踏まえながら、新CAP改革(2014-2020年)の概要について、直接支払いを中心に整理するとともに、

  主要な農業生産国であるフランス、主要な農産物輸出国であるデンマーク、条件不利地域国であるフィンランドにおける

  新CAP改革の実施状況を現地調査に基づいて説明します。

  場所:農林水産政策研究所セミナー室(東京都千代田区)

  参加費無料

  定員:100名

  事前申込締切:5月24日(火曜日)

  【農林水産政策研究所】

  http://www.maff.go.jp/primaff/meeting/kaisai/2016/20160526.html

 

 5)刊行物・データベース

 

 ○水田輪作における地下水位制御システム活用マニュアル

  (増補改訂版)

  ・地下水位制御システム(FOEAS)の特徴と利用

  ・作物栽培への利用

  ・経済性の評価事例

  ・留意事項 ほか

  【農研機構】

  http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/publication/laboratory/narc/052038.html

 

 ○乾田直播栽培技術マニュアルver.3 -プラウ耕・グレーンドリル播種体系-

  ・技術の特徴

  ・圃場準備

  ・圃場の均平化

  ・グレーンドリルを用いた播種体系のポイント

  ・水管理 ほか

  【農研機構】

  http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/publication/pamphlet/tech-pamph/030716.html

 

 ○食料生産地域再生のための先端技術展開事業「土地利用型営農技術の実証研究」研究成果集

   津波被災地である宮城県名取市とその周辺で実施中の、食料生産地域再生のための先端技術展開事業

  (土地利用型営農技術実証研究) 「土地利用型営農技術の実証研究」(平成24年~29年)について、平成27

  年までの研究成果をわかりやすくまとめたものです。

  【農研機構】

  http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/publication/laboratory/tarc/material/062262.html

 

 ○攻めの農林水産業の実現に向けた革新的技術緊急展開事業「東北日本海側多雪地域における畜産との

  地域内連携を特徴とした低コスト大規模水田輪作体系の実証研究」 パンフレット

   農林水産省 攻めの農林水産業の実現に向けた革新的技術緊急展開事業(網羅型研究) 「東北日本海

  側多雪地域における畜産との地域内連携を特徴とした低コスト大規模水田輪作体系の実証研究」 (研究

  実施期間:平成26~27年) の主要研究成果集です。

  【農研機構】

  http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/publication/laboratory/tarc/material/062261.html

 

 ○寒冷地水稲有機栽培の手引き

  ・栽培暦と栽培技術の特徴

  ・雑草対策、病虫害対策

  ・育苗・肥培管理

  ・現地事例とその経済性評価

  【農研機構】

  http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/publication/pamphlet/tech-pamph/051934.html

 

 ○「定植前リン酸苗施用によるネギのリン酸減肥栽培」の手引き

  ・定植前リン酸苗施用の手順

  ・技術の適用範囲

  ・よくいただいたご質問(Q&A)

  【農研機構】

  http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/publication/pamphlet/tech-pamph/062158.html

 

 ○転炉スラグによる土壌pH矯正手法を核としたトマト青枯病の被害軽減対策

  ・土壌pH矯正と青枯病の発病抑制との関係

  ・圃場試験での被害軽減事例

  ・土壌pH矯正がトマトの生育・収量・品質に与える影響

  ・本成果利用上の注意点

  【農研機構】

  http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/publication/pamphlet/tech-pamph/062011.html

 

 ○中央農業研究センターパンフレット(要覧)

  農研機構中央農業研究センターの要覧です。

  【農研機構】

  http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/pub2016_or_later/pamphlet/main-pamph/062437.html

 

 ○中央農業総合研究センター研究報告 第25号

  ・不耕起ダイズ作における基肥省略が土壌養分に及ぼす影響

  ・営農現場における小麦収穫作業への発育モデルの適用性の検証

  ・水稲-麦類二毛作体系における水稲の麦間直播技術の実態と技術展開について

  ・大腸菌を宿主としたイネチオニン蛋白質Osthi1 の生産と抗菌活性の評価

  【農研機構】

  http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/publication/laboratory/narc/report/062470.html

 

 ○日本型日光温室導入支援マニュアル

   従来のパイプハウスに比べて暖房燃料使用量を削減できる日本型日光温室について、内張りや蓄熱に関する

  新たな施工方法を記載しています。また、本温室を全国46地点に設置した場合の月別平均室温、平均内外気温

  差および設定温度を下回る時間の推定値を掲載しています。

  【農研機構】

  http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/pub2016_or_later/pamphlet/tech-pamph/062317.html

 

 ○モモの果肉障害対策技術マニュアル

   モモの果肉障害を軽減する対策技術について、生産現場で利用できるように具体的にわかりやすく述べた

  「モモの果肉障害対策技術マニュアル」を刊行しました。
   本刊行物は、農林水産省の農林水産業・食品産業科学技術研究推進事業(実用技術開発ステージ)による

  「西日本のモモ生産安定のための果肉障害対策技術の開発」の研究成果です。

  【農研機構】

  http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/publication/pamphlet/tech-pamph/062450.html

 

 6)お楽しみ

 

 ○なろりんブログを更新しました。

  【農研機構】

  http://www.naro.affrc.go.jp/kyodo-sankaku/narorin/blog/062511.html
 


 

 【ご案内】

 

 ▽メールマガジンの配信変更・解除は以下からお手続できます

 http://www.maff.go.jp/j/pr/e-mag/ 

 

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 ▽農林水産技術会議事務局刊行物バックナンバー

 http://www.s.affrc.go.jp/docs/kankoubutu.htm

 

 ▽農林水産分野の研究機関へのリンク

 http://www.s.affrc.go.jp/docs/links.htm

 

 【編集発行】

 〒100-8950 東京都千代田区霞が関1-2-1

 農林水産省 農林水産技術会議事務局 研究調整課

 TEL:03-3502-7407

 

 

お問い合わせ先

農林水産技術会議事務局研究調整課
代表:03-3502-8111(内線5847)
ダイヤルイン:03-3502-7407
FAX:03-5511-8622

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