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「食と農の研究メールマガジン」第212号(2016年1月15日号)

目次

1)トピックス

2) 農林水産技術会議事務局の動き

3) 東日本大震災に関するホームページの紹介

4) イベント情報

5) 刊行物・データベース

6) お楽しみ

     

1) トピックス 

農林水産政策上重要な研究のうち、農林水産分野及び関連分野の研究総力をあげて取り組むべき課題について委託プロジェクト研究を実施しています。
平成28年度は、以下の委託プロジェクト研究を新規に実施する予定です。
  (1)市場開拓に向けた取組を支える研究開発
  (2)農林水産分野における気候変動対応のための研究開発
これら研究の方向性を示す「推進方針」の検討の過程を以下のURLに掲載していますので御参照ください。
なお、検討された課題の全てが公募の対象となるわけではありませんので御了承ください。
http://www.s.affrc.go.jp/docs/project/suisin/index.htm
公募要領は、現在作成中であり、公募を開始する際には以下のURLに掲載します。
http://www.s.affrc.go.jp/docs/project/2016/project_2016_1.htm

[農林水産技術会議事務局]
http://www.s.affrc.go.jp/docs/project/information/index.htm
 

食品トレーサビリティの取組促進に向けて、「実践的なマニュアル」各論「農業編(案)」及び「畜産業編(案)」を公開し、2月1日(月曜日)までの間、これらに対する御意見を募集します。

[農林水産省]
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/hyoji/160105.html

 

農研機構生研センターでは「農業機械安全鑑定要領」に基づいた「農業機械安全鑑定」を実施しています。平成27年12月の安全鑑定審議委員会で安全鑑定基準適合と判定された農業機械を公表します。

[農研機構 生物系特定産業技術研究支援センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/press/laboratory/brain/061177.html

 

ブラジルの大豆品種FT-Abyaraから耐塩性遺伝子(Ncl遺伝子)を発見し、この遺伝子はNa+、K+、Cl−を同時に調節することを明らかにしました。
Ncl遺伝子は塩害畑でも高い大豆収量を維持できます。
Ncl遺伝子を従来の交配による手法で既存の大豆品種に効率的に導入することにより、耐塩性大豆品種の開発ができます。
塩類土壌が問題になっている世界の多くの地域での大豆の安定的な生産に貢献することが期待されます。

[国際農林水産業研究センター]
http://www.jircas.affrc.go.jp/press/2015/press11.html

 

寒冷地での栽培に適している多収のナタネ品種です。
油は食用油に適しており、種子中に家畜に有害な成分をほとんど含んでいないために搾り粕を飼料として利用できます。

[農研機構 東北農業研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/press/laboratory/tarc/061188.html

             

2) 農林水産技術会議事務局の動き 

農林水産省では、「総合的なTPP関連対策大綱」を踏まえ、国際競争力のある産地のイノベーションの促進を図るため、平成27年度補正予算により「革新的技術開発・緊急展開事業」を実施する予定です。
本事業の推進のため、現場ニーズ及び研究機関が有する技術シーズを聴取することを目的としたブロック技術提案会を全国9ブロックで順次開催いたします。
日時:1月21日(木曜日)~29日(金曜日)
参加費無料
事前登録制

[農林水産技術会議事務局]
http://www.s.affrc.go.jp/docs/kk27/index.htm

         

3) 東日本大震災に関するホームページの紹介 

4) イベント情報 (地方別、開催日順) 

 青少年・消費者向けイベント

 

[関東地方]

  

ワイン展 -ぶどうから生まれた奇跡-

世界中で古くから愛されてきたワイン。美しい色と香りで私たちを魅了するワインは一体どのような過程を経て出来上がっているのでしょうか。本展では、そのひとしずくに隠されたストーリーを、多彩な資料と映像で科学的かつ歴史的に解き明かします。
農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センターの農林水産研究情報総合センター図書館所蔵資料(本草綱目啓蒙 江戸時代後期出版)が展示されます。
場所:国立科学博物館(東京都台東区)

[国立科学博物館]
http://www.kahaku.go.jp/exhibitions/ueno/special/2015/wine/

 

世界遺産・絹文化継承フェスタ -世界遺産「富岡製糸場と絹産業遺産群」展-

世界遺産「富岡製糸場と絹産業遺産群」の価値について、絹産業や絹文化を含めて総合的に理解いただくとともに、未来へ継承していく機運を高めるため、「絹文化継承プロジェクト」に参加した小・中学校の児童・生徒達による学習成果の発表や展示、世界遺産や日本遺産、ぐんま絹遺産等に関する展示・イベントを行います。農業生物資源研究所が「すごいぞ!カイコの底力!」と題し、特別展示(蛍光着物、新作帯ほか)を行います。
場所:群馬県庁1階県民ホール南側(群馬県前橋市)
観覧自由

[群馬県]
http://worldheritage.pref.gunma.jp/archives/1264/

 

森林講座「山の共同組織『森林組合』って何?」

農業に農協があるように、林業には「森林組合」があります。
「森林組合」の役割について、日本林業の将来を展望しながら解説します。
場所:森林総合研究所 多摩森林科学園(東京都八王子市)
参加費無料(ただし、入園料が必要です)
定員:40名(先着順)
事前申込締切:1月22日(金曜日)

[森林総合研究所]
http://www.ffpri.affrc.go.jp/tmk/event/kouza2015.html

 

農研機構中央農研市民講座「陽熱プラスで土づくり -太陽熱土壌消毒を組み入れた圃場管理技術の紹介-」

「陽熱プラス」とは、従来法の太陽熱土壌消毒作業手順を見直すことで防除効果を高めた畝立後消毒を基に、地温計測に着目した圃場管理技術です。太陽熱土壌消毒を実践される方や技術指導を担う方を対象としたパンフレット「陽熱プラス実践マニュアル」を利用して、話題提供いたします。
場所:食と農の科学館(茨城県つくば市)
参加費無料
定員:70名
事前申込不要

[農研機構 中央農業総合研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2015/12/061070.html

 

森林講座「植物だって鋼鉄に負けない!-新素材としてのセルロース-」

植物細胞の骨組みは、太さ4ナノメートルという細かいセルロース繊維でできています。鋼鉄に匹敵する強度を持つこの繊維を用いた新素材の開発研究について紹介します。
場所:森林総合研究所 多摩森林科学園(東京都八王子市)
参加費無料(ただし、入園料が必要です)
定員:40名(先着順)
事前申込締切:2月17日(水曜日)

[森林総合研究所]
http://www.ffpri.affrc.go.jp/tmk/event/kouza2015.html

 

[中部地方]

 

岡谷蚕糸博物館 収蔵品展 驚きの昭和絹製品展

昭和初期から戦後にかけて開発された生活用・産業用の絹製品と、服飾品などを展示します。あわせて農業生物資源研究所が進めるシルク新素材の研究・開発の最前線をご紹介します。
場所:岡谷蚕糸博物館(長野県岡谷市)
参加費無料(ただし、入館料が必要です)
事前申込不要

[岡谷蚕糸博物館]
http://silkfact.jp/news/

 

静岡科学館る・く・る -巡回展「ノーベル賞を受賞した日本の科学者」-

国立科学博物館で企画・製作したノーベル賞受賞科学者19名に関するパネルと関連資料をご紹介します。農業生物資源研究所が出展協力(GFPの蛍光マユと生糸)しています。
場所:静岡科学館る・く・る(静岡県静岡市)
参加費無料(ただし、入館料が必要です)
事前申込不要

[静岡科学館る・く・る]
https://www.rukuru.jp/index.php

 

山梨県立博物館 -天の虫のおきみやげ-

山梨の生活文化の中にちりばめられた養蚕文化の名残りは、まるで蚕たちがこっそりと遺していった置き土産のようでもあります。この展覧会では、その中から特に信仰にまつわる事象に注目してご紹介します。蚕とくらした頃の人々の心に触れてみてください。農業生物資源研究所が出展協力しています。
場所:山梨県立博物館(山梨県笛吹市)
参加費無料(ただし、常設展観覧料が必要です)
事前申込不要

[山梨県立博物館]
http://www.museum.pref.yamanashi.jp/5th_tenjiannai_symbol_031.html

 

カンキツ研究興津拠点一般公開

研究内容展示に加えて、くだものに関する情報の紹介や、新品種や世界の珍しい品種を展示します。
そのほか、各種技術相談や新品種等を味わう試食コーナーなども予定されています。
場所:果樹研究所カンキツ研究興津拠点(静岡県静岡市)
参加費無料
事前申込不要

[農研機構 果樹研究所]
http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2016/01/061173.html

 

[中国地方]

 

中国四国農政局「消費者の部屋」特別展示  「西日本向け良食味水稲品種の紹介~恋の予感・にこまる・きぬむすめ~」の御案内

農研機構近畿中国四国農業研究センターは、近畿中国四国地域の特徴である中山間地および傾斜地における農業のさまざまな課題の解決と地域の活性化を目指して、研究・技術開発に取り組んでいます。
今回の展示では、その中でも、農研機構において開発された「登熟期に高温になっても米の品質の低下が少なく、良食味の水稲品種」を中心に紹介します。
場所:中国四国農政局「消費者の部屋」(岡山県岡山市)
参加費無料
事前申込不要

[農研機構 近畿中国四国農業研究センター]
http://www.maff.go.jp/chushi/heya/index.html#0118

  

 セミナー・シンポジウム・研究会等 

 

[北海道地方]

 

公開シンポジウム「前進する北の林業 -先進機械による伐採・造林一貫システム-」

・伐採造林一貫システムと低コスト育林
・伐採作業の効率化とコスト評価
・機械作業の林内環境への影響評価
ほか
場所:札幌コンベンションセンター(北海道札幌市)
参加費無料
定員:190名
事前登録制

[森林総合研究所]
http://www.ffpri.affrc.go.jp/hkd/ivent-hkd/20160216shinpo.html

 

[東北地方]

 

第10回「フィブロイン・セリシンの利用」研究会

活用の期待が高まるフィブロインやセリシンを、製品や研究開発の対象として扱っている企業・大学・研究機関や、養蚕関連企業の関係者の皆さまが一堂に会して情報交流いただくと共に、シルクの新たな可能性をご認識いただき、シルク産業のさらなる活性化を目指した場とすることを目的とします。
場所:福島県産業振興センターコラッセふくしま(福島県福島市)
参加費無料
事前登録制

[農業生物資源研究所]

[関東地方]

   

「麦類で増加する黒節病などの種子伝染性病害を防ぐ総合管理技術の開発」成果発表会

黒節病等の種子伝染性病害の増加により、生産物の減収や品質低下の問題が発生しています。特に黒節病は登録薬剤が無く、採種圃場での発生増加が重大な問題となっています。本課題では黒節病に対する種子消毒法や圃場管理技術を開発し、これらを組み合わせた総合防除体系の構築を行いました。その研究成果をご紹介いたします。
場所:農林水産技術会議事務局 筑波産学連携支援センター(茨城県つくば市)
参加費無料
定員:100名
事前登録制

[農研機構 中央農業総合研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2015/12/061097.html

 

政策研研究成果報告会「木質バイオマス利用による森林管理や地域経済への影響評価~岩手県西和賀町における木質チップボイラーを事例に~」

近年、人工林については、資源の適切な利用を進めつつ、間伐等を着実に推進する必要があり、森林資源を木質バイオマスとしてエネルギー利用することで、森林の適正な管理を促す取組が各地で行われています。本研究では、木質チップボイラーに着目し、木質バイオマスの利用がどの程度地域の森林管理に貢献するのかを定量的に評価するとともに、地域経済へ及ぼす影響について試算した結果を報告します。
場所:農林水産政策研究所 (東京都千代田区)
参加費無料
定員:100名(先着順)
事前申込締切:1月22日(金曜日)

[農林水産政策研究所]
http://www.maff.go.jp/primaff/meeting/kaisai/2015/20160126.html

 

第8回公開シンポジウム「カイコ産業の未来」  -高機能シルクの実用生産に向けて-

遺伝子組換えカイコを利活用した研究開発と産業化の動向、特に高機能シルクの研究開発、事業化と農業現場への取り組み等に関する最新情報を提供します。
場所:群馬県庁 (群馬県前橋市)
参加費無料
事前申込締切:1月22日(金曜日)(先着順)

[農業生物資源研究所]
http://www.nias.affrc.go.jp/sympo/kaikosangyo2016/

 

「水稲の有機栽培に利用可能な技術・機械の開発と現場での実践」成果発表会

本発表会では農林水産省の事業により実施した新しい除草機械・ロボットの開発とこれらを中心に組み立てた水稲有機栽培体系の現地実証試験等に関する状況と成果について紹介いたします。
また、開発した実機(開発中のものを含む)や研究成果のパネルの展示を行い、参加者の方々と生産現場や研究における技術的課題を議論することで、技術のブラッシュアップと今後の新技術の開発に向けた連携強化を図ることにより、技術・機械の現場への普及と有機栽培面積の拡大を目指します。
場所:農研機構 生物系特定産業技術研究支援センター(埼玉県さいたま市)
参加費無料
定員:150名
事前申込締切:1月25日(月曜日)

[農研機構 中央農業総合研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2015/12/060894.html

 

「革新的接ぎ木法によるナス科野菜の複合土壌病害総合防除技術の開発」成果発表会

本研究プロジェクト課題では台木品種の抵抗性を強化した「多段接ぎ木トマト及びナス」、「高接ぎ木ナス及びピーマン」の革新的接ぎ木法による複合土壌病害総合防除技術の開発を行いました。最終年度に当たり、研究成果を紹介します。
場所:食と農の科学館(茨城県つくば市)
参加費無料
定員:60名
事前登録制

[農研機構 中央農業総合研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2016/01/061220.html
 

健康診断の発想に基づく土壌病害管理「ヘソディム」研究成果発表会

全国各地で発生している土壌病害に対する土壌消毒剤の使用を低減あるいは適正化するためのヘソディムの開発をめざす研究課題の成果を報告します。ポスターセッションでは、各病害に対して開発されたヘソディムや診断に役立つ技術等を各担当者が紹介するとともに、普及に向けた今後の課題等について議論します。
場所:秋葉原コンベンションホール (東京都千代田区)
参加費無料
事前登録制

[農業環境技術研究所]
http://www.niaes.affrc.go.jp/sinfo/sympo/h27/20160219.html

 

第6回農業環境インベントリー研究会 「農業環境インベントリー研究のこれまでとこれから」

農業環境インベントリーセンターは、平成13年の独立行政法人化と同時に設立されて以来、農業生態系における環境資源や環境生物にかかる試料や情報を蓄積・整理・発信するためのインベントリーの構築・高度化と、その利用技術の開発を推進してきました。
この研究会では、平成28年4月の法人統合を前に、これまで15年間の農業環境インベントリー研究の到達点を確認するとともに、今後、農業環境と農業技術にかかる研究開発の相乗効果を発揮していくための農業環境インベントリー研究の進め方や課題について議論します。
場所:つくば国際会議場(エポカルつくば) (茨城県つくば市)
参加費無料
事前登録制

[農業環境技術研究所]
http://www.niaes.affrc.go.jp/sinfo/sympo/h27/20160224.html

 

第33回土・水研究会 「水稲におけるヒ素吸収抑制技術」

本研究会では、水稲のヒ素吸収抑制に関して、委託プロジェクト「食品の安全性と動物衛生の向上のためのプロジェクト」で得られた最新の研究成果を紹介するとともに、わが国における食品中のヒ素に関する食品安全行政、ならびに無機ヒ素の分析の妥当性確認と摂取量推定、ヒ素摂取に伴う発がんリスクに関する話題提供をいただき、食品安全を図る上での水稲のヒ素低減の重要性を考えます。
場所:筑波産学連携支援センター (茨城県つくば市)
参加費無料
事前登録制

[農業環境技術研究所]
http://www.niaes.affrc.go.jp/sinfo/sympo/h27/20160225.html

 

平成27年度 生研センター研究報告会

個別研究報告
・第4次農業機械等緊急開発事業の成果
・自脱コンバインにおける巻き込まれ事故の未然防止技術の開発
・ナガイモの種イモ切断装置の開発
・加工用ハクサイ収穫技術の開発
ほか
場所:大宮ソニックシティ (埼玉県さいたま市)
参加費無料
事前申込締切:2月15日(月曜日)

[農研機構 生物系特定産業技術研究支援センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2016/01/061189.html
 

[中国地方] 

 

「水稲の有機栽培に利用可能な技術・機械の開発と現場での実践」成果発表会

本発表会では農林水産省の事業により実施した新しい除草機械・ロボットの開発とこれらを中心に組み立てた水稲有機栽培体系の現地実証試験等に関する状況と成果について紹介いたします。
また、開発した実機(開発中のものを含む)や研究成果のパネルの展示を行い、参加者の方々と生産現場や研究における技術的課題を議論することで、技術のブラッシュアップと今後の新技術の開発に向けた連携強化を図ることにより、技術・機械の現場への普及と有機栽培面積の拡大を目指します。

・島根会場
 場所:朱鷺会館(島根県出雲市)
 参加費無料
 定員:100名
 事前申込締切:2月11日(木曜日)

・岡山会場
 場所:みのる産業株式会社本社(岡山県赤磐市)
 参加費無料
 定員:100名
 事前申込締切:2月11日(木曜日)

[農研機構 中央農業総合研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2015/12/060894.html

 

[九州地方] 

 

第18回熱研農業技術講習会「果樹栽培で役に立つロープの結び方(実践編)」

目的に応じたロープの結び方があり、その方法を習得することは果樹栽培の現場で役に立ちます。今回は、果樹圃場にて実践しながら、男結び(垣根結び)、巻き結び、固め結びおよびもやい結びなどを学ぶ機会を市民へ提供いたします。
場所:国際農林水産業研究センター熱帯・島嶼研究拠点(沖縄県石垣市)
参加費無料
定員:40名(応募者多数の場合は抽選)
事前申込締切:1月19日(火曜日)16時

[国際農林水産業研究センター]
http://www.jircas.affrc.go.jp/press/2015/press10.html

 

 

5) 刊行物・データベース 

「省エネで風にも強い新型パイプハウス」

[農林水産技術会議事務局]
http://www.s.affrc.go.jp/docs/youth/agri_science/as201511.htm

 

「中山間地で大活躍する農業機械」

[農林水産技術会議事務局]
http://www.s.affrc.go.jp/docs/youth/agri_science/as201512.htm

 

研究ノート
・農業と福祉の連携の形成過程に関する研究-農業分野における障害者就労を事例として-
・年齢・性別間で果物及びカットフルーツ消費が偏在する要因-  構造方程式モデリングを用いた分析-
調査・資料
・農業・農村の多面的機能と生態系サービスの定義と評価手法に関する整理 

・かいよう病に強いレモンタイプの新品種「璃の香(りのか)」
・カンキツの着花予報

[農研機構 果樹研究所]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/publication/laboratory/fruit/news/061071.html

 

「小型ピロプラズマ病」を掲載しました。

[農研機構 動物衛生研究所]
http://www.naro.affrc.go.jp/org/niah/disease_dictionary/other/o13.html

 

特集企画
・「攻めの農林水産業の実現に向けた革新的技術緊急展開事業」

[農研機構 北海道農業研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/publication/laboratory/harc/news/061090.html

 

[農業環境技術研究所]
http://www.niaes.affrc.go.jp/magazine/189/

 

・東北地方に多く見られる森林土壌のいろいろ ~「土壌モノリス」の紹介~

[森林総合研究所]
http://www.ffpri.affrc.go.jp/thk/documents/fw_63_1-2.pdf

(PDF:991KB)

 

『沿岸漁業の振興、養殖業の発展、水産物の安全をめざして』

[水産総合研究センター]
http://www.fra.affrc.go.jp/bulletin/pr.html#fnews

 

6) お楽しみ 

[水産総合研究センター]
http://www.fra.affrc.go.jp/fun/index.html

 


 

      【ご案内】

 

【編集発行】
〒100-8950 東京都千代田区霞が関1-2-1
農林水産省 農林水産技術会議事務局 研究調整課
TEL:03-3502-7407

 

お問い合わせ先

農林水産技術会議事務局研究調整課
代表:03-3502-8111(内線5847)
ダイヤルイン:03-3502-7407
FAX:03-5511-8622

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