English

このサイトの使い方

サイトマップ

ホーム > 「食と農の研究メールマガジン」 > バックナンバー > 「食と農の研究メールマガジン」第201号(2015年8月1日号)


ここから本文です。

「食と農の研究メールマガジン」第201号(2015年8月1日号)

目次

1)トピックス

2) 農林水産技術会議事務局の動き

3) 東日本大震災に関するホームページの紹介

4) イベント情報

5) 刊行物・データベース

6) お楽しみ

     

1) トピックス 

本シンポジウムは、委託プロジェクト研究で得られた研究成果を広く発信するため、微細藻類バイオマス利用研究に関心がある方を対象に、委託プロジェクト研究で実施した微細藻類研究の成果を講演とポスター発表で御紹介するとともに、微細藻類の産業利用を目指し先進的な研究開発を実施している企業に講演を依頼し、情報発信及び意見交換を通じて研究推進に役立てることを目的としています。
場所:中央大学後楽園キャンパス 5号館(東京都文京区)
参加費無料
定員:200名(先着順)
事前登録制

[農林水産技術会議事務局]
http://www.s.affrc.go.jp/docs/press/150722.htm

 

実が落ちずに収穫できるオオムギ(栽培オオムギ)の起源を探索。欧州等(西)に分布する栽培オオムギが約1万年前に南レバント(イスラエル)で突然変異した子孫で、日本等(東)に分布する栽培オオムギがその後北レバント(北西シリアから南東トルコ)で起きた別の突然変異の子孫であることを世界で初めて突き止めました。“人類最古の農業”は、突然変異が起きたオオムギを発見し、栽培したことから始まったと考えられます。
南北レバントで別々に生まれた栽培オオムギの子孫は互いに性質が異なっています。今後、それぞれの子孫の品種グループにない性質を積極的に交配することで、多様性が生まれるなど、品種改良の効率が加速すると大いに期待されます。

[農業生物資源研究所]
http://www.nias.affrc.go.jp/press/2015/20150729/

 

昆虫の脱皮と変態に関わる幼若ホルモンの阻害剤は農薬の有力候補ですが、幼若ホルモンは不安定で解析が難しく、その生合成や働きに関わるタンパク質についての情報は不十分でした。
今回、幼若ホルモンの合成酵素タンパク質の一つと受容体タンパク質の働きを止めたカイコを、それぞれ作出したところ、最大の食害をもたらす終齢幼虫になる前に死にました。
カイコと共通点が多いチョウ目害虫のこれらのタンパク質の働きを抑えることにより、幼虫による食害を防ぐ、新たな農薬の開発を行っています。

[農業生物資源研究所]
http://www.nias.affrc.go.jp/press/2015/20150717_2/

 

カドミウムで汚染された水田の浄化に適するイネ新品種「ファイレメCD1号」を育成し、品種登録出願しました。
「ファイレメCD1号」は、カドミウムをよく吸収する外国のイネ品種に、もみが落ちにくく倒れにくい性質を付与した、実用的なカドミウム高吸収イネです。
日本国内の食用イネとは明確に識別でき、栽培が容易な環境浄化植物として利用できます。

[農業環境技術研究所、農業生物資源研究所]
http://www.niaes.affrc.go.jp/techdoc/press/150717/

 

八代海でのシャットネラ赤潮の発生には、冬季から春季の気温と梅雨入り時期が関係していることを見出しました。
赤潮発生年は、2月から4月の平均気温(アメダス八代)が高いか、九州南部の梅雨入りが遅い傾向があり、ほとんどの大規模発生は両方の条件が重なる年に起こっていました。

[水産総合研究センター]
http://www.fra.affrc.go.jp/pressrelease/pr27/20150716_1/index.html

               

2) 農林水産技術会議事務局の動き 

農業その他関連産業に関する研究開発の一層の発展及び農業技術者の意欲向上に資するため、公益社団法人農林水産・食品産業技術振興協会との共催により、農業技術の研究や普及指導などに顕著な功績があった者の表彰を実施しております。皆様からの多数のご応募をお待ちしています。
応募期限:平成27年9月1日(火曜日)

[農林水産技術会議事務局]
http://www.s.affrc.go.jp/docs/press/150630.htm

 

農林水産省では、研究成果の農業現場等への迅速な普及・実用化を促進するため、地域マッチングフォーラムを全国8ブロックで開催しています。
このたび九州沖縄地域において以下のとおり開催しますので、生産者、普及指導員の皆様をはじめ、多数のご参加をお待ちしております。

・九州沖縄地域マッチングフォーラム
日時:8月26日(水曜日)10時~16時
場所:ジェイドガーデンパレス(鹿児島県鹿児島市)
テーマ:「革新的な技術による地域農業の創生」
講演内容
1) 日本茶の海外輸出を支援する新しい栽培・加工技術の現地実証
2) 新規カンショ「こなみずき」のでん粉特性とでん粉の食品への利用
3) ICTを活用した効率的な肉用牛繁殖管理
4) 酪農における搾乳ロボットを活用した省力・精密飼養管理技術
※総合討論、技術相談あり
参加費無料
事前申込締切:8月10日(月曜日)

[農研機構 九州沖縄農業研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2015/07/058767.html

        

3) 東日本大震災に関するホームページの紹介 

東日本大震災の被災対策として、当面の農作業に関し、農家に対する技術指導を行う際の参考となる事項や、復旧・復興のため自治体等が実施する取組に資する技術情報について紹介しています。

[農林水産技術会議事務局]
http://www.s.affrc.go.jp/docs/nogyo_gizyutu.htm

 

農林水産省では、この度の東日本大震災の発生に伴い、積極的な情報提供をおこなっていくため、各種ホームページを開設しておりますので、ご利用ください。
(全て農林水産省へのリンク)

[東日本大震災に関する情報のページ]
http://www.maff.go.jp/j/kanbo/joho/saigai/index.html

[東日本大震災の被害に関する相談窓口について]
http://www.maff.go.jp/j/kanbo/joho/saigai/madoguti.html

[農産物に含まれる放射性セシウム濃度の検査結果(随時更新)]
http://www.maff.go.jp/j/kanbo/joho/saigai/s_chosa/index.html

 

4) イベント情報 (地方別、開催日順) 

 少年・消費者向けイベント

 

[東北地方]

 

第3回東北農研市民講座 「臭いだけがカメムシじゃないんだよ」

「カメムシ類の多様性」をテーマとして、様々なカメムシ類、カメムシはなぜ臭いのか、カメムシ臭と加齢臭の関係、カメムシのにおいを利用した害虫管理の試みなどをご紹介します。
場所:東北農業研究センター(岩手県盛岡市)
参加費無料
定員:50名(先着順)
事前申込締切:8月6日(木曜日)

[農研機構 東北農業研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2015/07/058843.html

 

東北農業研究センター公開デー  「Let's Go ! みんなで楽しく農力アップ !」

東北農業研究センター及び農研機構の研究成果やその利用状況などを紹介するため、1日だけの公開デーを開催します。
秋の行楽にピクニック感覚で農業研究の現場に触れてみませんか。様々な展示や試食、体験コーナーなどを用意し、多数の方のご来場お待ちしております!
場所:東北農業研究センター(岩手県盛岡市)
参加費無料
事前登録不要

[農研機構 東北農業研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2015/06/058674.html

 

ひらめき☆ときめきサイエンス「アクアポリンって何?~植物が体をみずみずしく保つしくみについて調べてみよう~」

動物のように好きな所に歩いて行って水を飲むことのできない植物は、自分の回りにある限られた水をフルに活用するために様々な仕組みを持っています。
そのひとつが「アクアポリン」。
ドーナツ型のタンパク質で、細胞の膜に小さな水の通り道を作っています。植物は水を効果的に吸収して利用するために、アクアポリンをどんな風に活用しているのか調べてみよう?
場所:東北農業研究センター(岩手県盛岡市)
参加費無料
定員:高校生20名(先着順)
事前申込締切:9月3日(木曜日)

[農研機構 東北農業研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2015/06/058311.html

 

[関東地方]

 

2015夏秋の企画展「くらしに身近な木質バイオマス~木製トレイから空気浄化剤まで~」

現在、年間800万トンにも及ぶ木質バイオマスが林内に放置されており、そのほとんどが有効に利用されていません。
このような未利用木質バイオマスから木製のお皿やプラスチックと複合した新素材、高性能の固形燃料や吸着材、空気浄化剤など私たちの生活に身近な製品が生まれようとしています。
場所:森林総合研究所多摩森林科学園(東京都八王子市)
参加費無料(ただし、入園料が必要です)
事前申込不要

[森林総合研究所]
http://www.ffpri.affrc.go.jp/tmk/documents/baiomas.pdf

(2.39MB)


SF(すごく不思議な)昆虫展

魅力にあふれた昆虫の不思議な世界を、研究所を模した展示エリアを巡りながら体感できる特別企画展となっています。
場所:相模川ふれあい科学館(神奈川県相模原市)
入館料のみで入場可能
事前申込不要

[相模川ふれあい科学館]
http://sagamigawa-fureai.com/

 

2015つくばちびっ子博士

つくばちびっ子博士とは、特製のパスポートを持って、つくば市内の各研究機関等で行う展示やイベント等を見学・体験するスタンプラリーです。
各研究機関で見学・体験したあと、特製パスポートに専用スタンプを押してください。
見学期間終了後、事務局にパスポートを提出すると『つくばちびっ子博士』に認定されます。
・農研機構 果樹研究所 8月18日(火曜日)、8月19日(水曜日)
・農業生物資源研究所 8月4日(火曜日)、8月5日(水曜日)
・食と農の科学館
・森林総合研究所 もりの展示ルーム

[つくば市]
http://www.tsukuba.ed.jp/~298kids/modules/hakase/index.php/content0057.html

 

つくばエキスポセンター 特別展「ひかり~身近な光の科学~」

私達の生活に不可欠な光。照明や通信、発電など光は様々な形で利用され、私達の生活を支えています。
私達に身近な光に注目し、光の科学を体験してみましょう。
場所:つくばエキスポセンター(茨城県つくば市)
参加費無料(入館料は別途必要)
事前申込不要

・ミニ講演会「光る繭の仕組みを知ろう」
光る繭を作り出す光るカイコの研究を知ろう。
日時:8月15日(土曜日) 13時30分~14時30分
参加費無料(入館料は別途必要)
定員:30名
事前登録制

[つくばエキスポセンター]
http://www.expocenter.or.jp/?post_type=event&p=18663

 

「ミニ講座+ガイドツアー」(初心者向)  夏は植物にとって良い季節か?

寒さで植物が不活発になるのは当たり前のように思いますが、では暑かったらどうでしょうか?
すべての生き物が活発になるはずの夏、動けない植物には思わぬ落とし穴が待っています。
場所:森林総合研究所 多摩森林科学園(東京都八王子市)
参加費無料(ただし、入園料が必要です)
事前申込不要

[森林総合研究所]
http://www.ffpri.affrc.go.jp/tmk/event/documents/0804.pdf

(PDF:149KB)

 

農研機構中央農研市民講座「土着天敵を利用した害虫防除」

自然界には害虫を餌とする虫がいます。これを「天敵」と呼びます。天敵は、自分で害虫を見つけて食べてくれます。この天敵を使いこなせれば、農薬を減らしても立派な収穫物を得ることができます。今回は、主に果菜類を対象として、この天敵を用いた害虫防除についてご紹介いたします。
場所:食と農の科学館(茨城県つくば市)
参加費無料
定員:70名
事前申込不要

[農研機構 中央農業総合研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2015/07/058682.html

 

NIASオープンカレッジ

NIASオープンカレッジは、つくば市および「知の市場」との共催により、「知の市場」の関連講座として実施されます。高校生以上の広範な方々に開放された学びの場です。農業生物資源研究所が行ってきた、イネゲノムの全塩基配列解読や遺伝子組換え技術などを用いた新たな農作物の開発、新素材や医薬品を生産するカイコや動物の開発と利用などの研究内容を紹介します。
場所:つくばサイエンス・インフォメーションセンター (茨城県つくば市)
参加費無料
定員:100名(先着順)
事前申込締切:8月31日(月曜日)

[農業生物資源研究所]
http://www.nias.affrc.go.jp/press/2015/20150619/

 

農研機構中央農研市民講座「多年生雑草スギナの特性と防除」

スギナの知られざる生態的特性を紹介するとともに、スギナの防除あるいは“上手な付き合い方”について一緒に考えてみたいと思います。
場所:食と農の科学館(茨城県つくば市)
参加費無料
定員:70名
事前申込不要

[農研機構 中央農業総合研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2015/07/059006.html

 

[中部地方]

 

北陸研究センター「一般公開」  -科学から技術へ 研究成果を田畑へ・食卓へ-

北陸研究センターの研究成果などを紹介するため、公開デーを開催します。
様々な展示や試食、体験コーナー、プレゼントも多数用意していますので大勢のご来場をお待ちしています!!
場所:中央農業総合研究センター 北陸研究センター (新潟県上越市)
参加費無料
事前申込不要

[農研機構 中央農業総合研究センター 北陸研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2015/07/058888.html

 

野菜茶業研究所 金谷茶業研究拠点 一般公開

当拠点の研究内容や役割、活動などについてわかりやすく紹介します。
たくさんの皆様のご来場をお待ちしています。
場所:野菜茶業研究所 金谷茶業研究拠点 (静岡県島田市)
参加費無料
事前申込不要

[農研機構 野菜茶業研究所]
http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2015/06/058526.html

 

 セミナー・シンポジウム・研究会等 

 

[関東地方]

 

MARCO シンポジウム 2015  「モンスーンアジアにおける農業環境研究の挑戦」

これまでのMARCOの活動において活発な連携が図られてきた研究課題(気候変動、生物多様性、化学物質汚染、土壌保全)を中心に、関係する国内外研究機関から専門家を招へいし、これらの主要研究課題に関する最新の情報交換と議論を行います。同時に、他の研究課題も含めて、今後のモンスーンアジアにおける農業環境研究の研究方向や連携強化について議論します。
場所:つくば国際会議場(茨城県つくば市)
参加費無料
事前申込締切:8月7日(金曜日)

[農業環境技術研究所]
http://www.omc.co.jp/marco2015/

 

第194回農林交流センターワークショップ  植物科学・作物育種におけるフェノーム解析  -はじめて画像解析を行う研究者のための入門実習-

本ワークショップでは、植物を対象とした顕微鏡から圃場までの様々なレベルのフェノーム研究を講義により紹介するとともに、パソコンで操作できるフリーソフトを使った画像解析について、初心者を対象とした実習を行い、フェノーム解析の一端を体験していただきます。
場所:農林水産技術会議事務局 筑波事務所 情報通信共同利用館(茨城県つくば市)
参加費無料
定員:20名
事前申込締切:8月17日(月曜日)

[農林水産技術会議事務局 筑波事務所]
http://sto.affrc.go.jp/event/workshop/194ws

 

[中部地方]

 

「北信越地域における高性能機械の汎用利用と機械化一貫体系を基軸とした低コスト・高収益水田輪作体系の実証」現地検討会並びに課題検討会

革新的技術緊急展開事業・北信越地域コンソーシアムの現地実証地では、乾田直播水稲・大麦・大豆に野菜作(ニンジン、エダマメ)を導入した水田輪作体系を、機械化作業技術や品種などの新技術を組み入れながら実証しています。これら新技術とその導入状況について広く見ていただく現地検討会を公開で開催します。また当該事業における課題の進捗状況、推進上の問題点等について課題検討会を行います。
場所:現地検討会:富山県射水市八塚及び富山市横樋の現地圃場
     課題検討会:ホテルグランテラス富山(富山県富山市)
参加費無料
定員:現地検討会:50名(先着順)
事前申込締切:8月10日(月曜日)

[農研機構 中央農業総合研究センター 北陸研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2015/07/058906.html

 

農研機構シンポジウム「バンカー法による天敵利用の新展開」

農研機構では、土着の有望天敵であるタバコカスミカメをバンカー植物で高密度に維持する技術や、バンカー植物の管理を簡便化して容易に天敵寄生蜂を維持する技術を開発するなど、これまでにない新たな技術開発を行ってきました。
そこで研究成果への理解を深めていただくとともに技術の普及を図るために本シンポジウムを開催します。
場所:今池ガスビル 今池ガスホール(愛知県名古屋市)
参加費無料
事前申込締切:9月18日(金曜日)

[農研機構 中央農業総合研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2015/07/058806.html

 

[九州地方]

 

農研機構 植物工場 九州実証拠点 平成27年度 第1回植物工場研修会(イチゴ)

農研機構 植物工場 九州実証拠点では、農林水産省「次世代施設園芸導入加速化支援事業(全国推進事業)」に係る研修事業として、今年度3回の研修会を開催する。
第1回は、太陽光利用型植物工場におけるイチゴ生産に関する講義を実施することで、環境制御や適切な栽培管理を行える人材の育成推進に資する。
場所:九州沖縄農業研究センター 筑後・久留米研究拠点
     野菜花き研究施設(福岡県久留米市)
参加費無料
定員:40名
事前申込締切:9月30日(水曜日)

[農研機構 九州沖縄農業研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2015/07/058941.html

 

農研機構 植物工場 九州実証拠点 平成27年度 第2回植物工場研修会(リーフレタス)

第2回は、完全人工光型植物工場で生産されるリーフレタスについて、栽培管理技術に関する講義と実習を行い、技術者の育成推進に資する。
場所:九州沖縄農業研究センター 筑後・久留米研究拠点
     野菜花き研究施設(福岡県久留米市)
参加費無料
定員:5名
事前申込締切:9月30日(水曜日)

[農研機構 九州沖縄農業研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2015/07/058951.html

 

農研機構 植物工場 九州実証拠点 平成27年度 第3回植物工場研修会(スプラウト類)

第3回は、完全人工光型植物工場で生産されるスプラウト類について、栽培管理技術に関する講義と実習を行い、技術者の育成推進に資する。
場所:九州沖縄農業研究センター 筑後・久留米研究拠点
     野菜花き研究施設(福岡県久留米市)
参加費無料
定員:5名
事前申込締切:9月30日(水曜日)

[農研機構 九州沖縄農業研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2015/07/058955.html

 

 

5) 刊行物・データベース 

[農林水産技術会議事務局筑波事務所]
(PDF:352KB)
http://sto.affrc.go.jp/files/ric/news/news_105.pdf

 

・地方公共団体等による農福連携の支援体制の構築
・東南アジア諸国のコメ政策動向:タイ,ベトナム,インドネシア
・農家は長寿か:農業と疾病・健康との関係に関する統計分析
ほか

[農林水産政策研究所]
http://www.maff.go.jp/primaff/koho/seika/review/review66.html

 

・「言葉の山」から価値ある情報を探し出す
ほか 

 ・放牧家畜の飲水供給を自動化-耕作放棄地等での放牧推進に貢献-
・温室効果ガス発生量が少ない畜舎汚水浄化技術
ほか

[農研機構 畜産草地研究所]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/publication/laboratory/nilgs/news/058850.html

 

1.Dynamics of water circulation and anthropogenic activities in paddy dominant watersheds - From field- scale processes to catchment-scale models -
2.農業用ため池の地震動による被災要因に関する研究 -2011年東北地方太平洋沖地震を例として-

[農研機構 農村工学研究所]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/publication/laboratory/nkk/058840.html

 

・特集企画 ダッタンソバ新品種「満点きらり」物語
ほか

[農研機構 北海道農業研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/publication/laboratory/harc/news/058859.html

 

・放牧後の残草量を少なくすれば放牧草の枯死部が減って栄養価が高まる
・体脂肪率の高いメタボな微生物の使いみち
・菌根菌を活用することでリン酸肥料を節約できる
ほか

[農研機構 北海道農業研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/publication/laboratory/harc/news/058857.html

 

[農業生物資源研究所]
http://www.nias.affrc.go.jp/newsletter/#news

 

[農業生物資源研究所]
http://www.nias.affrc.go.jp/newsletter/#seika

 

[国際農林水産業研究センター]
http://www.jircas.affrc.go.jp/kankoubutsu/highlight/index.html

 

『国際連携・協力』

[水産総合研究センター]
http://www.fra.affrc.go.jp/bulletin/pr.html#fnews

 

『いか釣り漁業』

[水産総合研究センター]
http://www.fra.affrc.go.jp/bulletin/pr.html#letter

   

6) お楽しみ 

[水産総合研究センター]
http://www.fra.affrc.go.jp/fun/index.html

 


 

     【ご案内】

 

【編集発行】
〒100-8950 東京都千代田区霞が関1-2-1
農林水産省 農林水産技術会議事務局 総務課
TEL:03-3502-7407

 

お問い合わせ先

農林水産技術会議事務局研究調整課
代表:03-3502-8111(内線5847)
ダイヤルイン:03-3502-7407
FAX:03-5511-8622

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。

ページトップへ

農林水産技術会議案内

リンク集


アクセス・地図