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「食と農の研究メールマガジン」第199号(2015年7月1日号)

目次

1)トピックス

2) メッセージ

3) 東日本大震災に関するホームページの紹介

4) イベント情報

5) 刊行物・データベース

6) お知らせ

7) お楽しみ

     

1) トピックス 

「アグリビジネス創出フェア2015」は、全国の産学の機関が有する、農林水産・食品分野などの最新の研究成果を展示やプレゼンテーションなどで分かりやすく紹介し、研究機関間や研究機関と事業者との連携を促す場として開催する「技術・交流展示会」です。
7月15日(水曜日)までの間、出展者等を募集します。
開催期間:11月18日(水曜日)10時~11月20日(金曜日)17時
場所:東京国際展示場(東京ビッグサイト)(東京都江東区)
出展料:原則無料(電気使用料等実費負担はあります)

[農林水産技術会議事務局]
http://www.s.affrc.go.jp/docs/press/150615.htm

 

農林水産省は、「食料生産地域再生のための先端技術展開事業」で得られた研究成果を広く発信するため、宮城県内で行っている漁業・漁村分野の研究成果発表会を開催いたします。
開催日時:7月10日(金曜日) 13時~16時
場所:南三陸ホテル観洋(宮城県本吉郡南三陸町)
参加費無料
定員:100名(先着順)
事前申込締切:7月6日(月曜日)12時

[農林水産技術会議事務局]
http://www.s.affrc.go.jp/docs/press/150625.htm

 

除染のための草地更新の際に行う耕うん作業において、より深くまで耕うんすることや、より砕土率を高くすることが、牧草中の放射性セシウム濃度の低減に効果が高いことを明らかにしました。

[農研機構 畜産草地研究所]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/press/laboratory/nilgs/058600.html

 

ニホングリ在来品種は、丹波地域の品種と丹波地域以外の品種の大きく二つのグループに遺伝的に分類されました。
在来品種の親子関係が明らかになり、丹波地域の品種が他の地方品種の成立において重要な役割を担っていたという仮説を分子遺伝学的に検証することができました。

[農研機構 果樹研究所]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/press/laboratory/fruit/058585.html

 

赤~紫黒色のブドウ果皮の色調を制御する二つの遺伝子の位置(遺伝子座)を特定しました。
二つの遺伝子座における遺伝子タイプの組合せが果皮の色調を主に決定することが明らかになりました。
今回得られた成果を活用することにより、生産者から要望の強い、温暖化に対応した優良着色品種の育成を加速することが出来ます。

[農研機構 果樹研究所]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/press/laboratory/fruit/058581.html

 

各種作業機の付け替えにより、耕うん・代かき、田植え、管理作業(溝切り・薬剤散布・施肥)に幅広く利用できる乗用の多用途小型作業車です。
ほ場出入口の段差乗越えが安全にできるよう、機体前後方向の水平維持機能を装備しています。
機体下部の空間を確保しつつ低重心化を図ることで左右方向の耐転倒性を高め、中山間地域でも安全にほ場間移動ができます。

[農研機構 生物系特定産業技術研究支援センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/press/laboratory/brain/058513.html

 

農研機構生研センターでは「農業機械安全鑑定要領」に基づいた「農業機械安全鑑定」を実施しています。平成27年5月の安全鑑定審議委員会で安全鑑定基準適合と判定された農業機械を公表します。

[農研機構 生物系特定産業技術研究支援センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/press/laboratory/brain/058416.html

 

九州大学大学院理学研究院と、住友林業株式会社、森林総合研究所らは共同で、赤外波長域(可視光に近接する長波長側の光域)における反射率に基づいて、発芽が期待される樹木の充実種子を効率的に選別する技術を開発しました。本技術は、主要な造林樹種において発芽する種を高い確率で選別でき、苗木生産のコスト低減につながるため、新たな森づくりの推進力となります。農山村地域においては、林業の成長産業化に大きく貢献することが期待されます。

[森林総合研究所]
http://www.ffpri.affrc.go.jp/press/2015/20150617/index.html

                       

2) メッセージ 

平成26年度「若手農林水産研究者表彰」受賞者からのメッセージです

ニホンジカの食品資源化に向けた衛生管理手法に関する研究

深刻な農林業被害をもたらしているニホンジカの個体数管理において、細分化された狩猟管理ユニットの有効性や捕獲個体の食肉利用における適切な処理法を提示するとともに、女性のハンティングネットワークを組織し、実用化に向けた活動を積極的に行っている点が高く評価されました。

国立研究開発法人森林総合研究所 北海道支所 森林生物研究グループ 任期付研究員  松浦 友紀子

[農林水産技術会議事務局]
http://www.s.affrc.go.jp/docs/mg/mg150701/contents_01.htm

 

3) 東日本大震災に関するホームページの紹介 

東日本大震災の被災対策として、当面の農作業に関し、農家に対する技術指導を行う際の参考となる事項や、復旧・復興のため自治体等が実施する取組に資する技術情報について紹介しています。

[農林水産技術会議事務局]
http://www.s.affrc.go.jp/docs/nogyo_gizyutu.htm

 

農林水産省では、この度の東日本大震災の発生に伴い、積極的な情報提供をおこなっていくため、各種ホームページを開設しておりますので、ご利用ください。
(全て農林水産省へのリンク)

[東日本大震災に関する情報のページ]
http://www.maff.go.jp/j/kanbo/joho/saigai/index.html

[東日本大震災の被害に関する相談窓口について]
http://www.maff.go.jp/j/kanbo/joho/saigai/madoguti.html

[農産物に含まれる放射性セシウム濃度の検査結果(随時更新)]
http://www.maff.go.jp/j/kanbo/joho/saigai/s_chosa/index.html

 

4) イベント情報 (地方別、開催日順) 

 少年・消費者向けイベント

 

[東北地方]

 

第2回東北農研市民講座 「お邪魔な植物たち「雑草」とどう付き合う? 」

雑草という植物群の特性をお話しするとともに、最近の農耕地で困っている雑草とその防除技術開発に関するトピックスなどをご紹介します。
場所:東北農業研究センター(岩手県盛岡市)
参加費無料
定員:50名(先着順)
事前申込締切:7月9日(木曜日)

[農研機構 東北農業研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2015/06/058550.html

 

ひらめき☆ときめきサイエンス「アクアポリンって何?~植物が体をみずみずしく保つしくみについて調べてみよう~」

動物のように好きな所に歩いて行って水を飲むことのできない植物は、自分の回りにある限られた水をフルに活用するために様々な仕組みを持っています。
そのひとつが「アクアポリン」。
ドーナツ型のタンパク質で、細胞の膜に小さな水の通り道を作っています。植物は水を効果的に吸収して利用するために、アクアポリンをどんな風に活用しているのか調べてみよう?
場所:東北農業研究センター(岩手県盛岡市)
参加費無料
定員:高校生20名(先着順)
事前申込締切:9月3日(木曜日)

[農研機構 東北農業研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2015/06/058311.html

 

[関東地方]

 

農研機構中央農研市民講座「『グルテンフリー米粉パン』で米の消費拡大を」

農研機構は、グルテンのかわりに米麹や食品添加用プロテアーゼを米粉生地に加えることで、膨らみも食感も良い「米粉パン」を作る方法を開発しました。本市民講座では、このグルテンフリー米粉パンの作り方と、その普及に向けた取り組みを紹介します。
場所:食と農の科学館(茨城県つくば市)
参加費無料
定員:70名
事前申込不要

[農研機構 中央農業総合研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2015/05/058031.html

 

森林講座 火山噴火が森林に及ぼす影響 -土砂災害のカラクリ-

火山噴火により周囲の森林が荒廃し、土砂災害を引き起こすことがあります。最近の噴火を例に、土砂災害について解説します。
場所:森林総合研究所 多摩森林科学園(東京都八王子市)
参加費無料(ただし、入園料が必要です)
定員:40名(先着順)
事前申込締切:7月17日(金曜日)

[森林総合研究所]
http://www.ffpri.affrc.go.jp/tmk/event/kouza2015.html

 

「えっ!これもイネか?!」(小学生(高学年)向け体験教室)

・イネ科植物の話
・いろいろな品種をつくる話
・最先端の品種改良の話
・畑の探検
・わら細工セットつき(作り方教えます)
場所:農業生物資源研究所(茨城県つくば市)
参加費無料
対象:小学生高学年親子
定員:40組(各回20組)
事前申込締切:7月17日(金曜日)

[農業生物資源研究所]
http://www.nias.affrc.go.jp/gmo/rice2015/20150701/

 

平成27年度農林水産省「子ども霞が関見学デー」

「子ども霞が関見学デー」は、文部科学省をはじめとした府省庁等が連携して、業務説明や省内見学などを行うことにより、親子のふれあいを深め、子どもたちが夏休みに広く社会を知る体験活動の機会とするとともに、府省庁等の施策に対する理解を深めてもらうことを目的として、平成12年度より実施しています。

[農林水産省]
http://www.maff.go.jp/j/kids/experience/k_d/index.html

 

2015年つくばちびっ子博士

・チョウ、ガの幼虫、カメムシ、カイコなどの生きた虫の展示
・光るマユや糸の展示
・マユで工作してみよう!
場所:農業生物資源研究所 大わし地区(茨城県つくば市)
参加費無料
事前申込不要

[農業生物資源研究所]
http://www.nias.affrc.go.jp/chibikko2015/

 

サイエンスキャスティング2015

サイエンスキャスティングは、中学生・高校生を対象にした、夏休みにちょっと特別な体験が出来るサイエンスのイベントです。普段は公開されていない研究室や企業を訪問して、探検してみませんか。

・農業環境技術研究所
「匂いを利用した植物や昆虫のコミュニケーション」

・農業生物資源研究所
「遺伝子組換え技術で光るカイコを徹底調査する」
「ネムリユスリ力の驚異的な乾燥耐性から学ぶ」

場所:つくば国際会議場、農業環境技術研究所、農業生物資源研究所(茨城県つくば市)
参加費:11,000円(旅行代金)
事前申込締切:7月17日(金曜日)

[つくば国際会議場]
http://www.epochal.or.jp/sc/2015/about.html

 

NIASオープンカレッジ

NIASオープンカレッジは、つくば市および「知の市場」との共催により、「知の市場」の関連講座として実施されます。高校生以上の広範な方々に開放された学びの場です。農業生物資源研究所が行ってきた、イネゲノムの全塩基配列解読や遺伝子組換え技術などを用いた新たな農作物の開発、新素材や医薬品を生産するカイコや動物の開発と利用などの研究内容を紹介します。
場所:つくばサイエンス・インフォメーションセンター (茨城県つくば市)
参加費無料
定員:100名(先着順)
事前申込締切:8月31日(月曜日)

[農業生物資源研究所]
http://www.nias.affrc.go.jp/press/2015/20150619/

 

[中部地方]

 

農業生物資源研究所 北杜地区 一般公開

1.様々なカイコ品種(幼虫・繭)の展示
2.工作(ミサンガ作り・予約不要)
3.カイコを飼おう! (幼虫をさし上げます。桑付)
場所:農業生物資源研究所 北杜地区(山梨県北杜市)
参加費無料
事前申込不要

[農業生物資源研究所]
http://www.nias.affrc.go.jp/openhouse_hokuto/2015/

 

[近畿地方]

 

近畿農政局「消費者の部屋」7月展示  「(暑さに強いお米や、いろいろな用途のお米)のご案内」

農研機構では、地球温暖化に対応した農作物の研究も行っています。
今回の「消費者の部屋」の展示では、近畿中国四国農業センターで育成し、昨年販売が開始された「暑さに強く良食味の水稲新品種『恋の予感』」や、カレーやリゾット、米麺などに向く特色のあるお米を紹介します。
※パネル展示とパンフレット配布のほか、水稲新品種「恋の予感」商品見本を展示します。
場所:7月展示:近畿農政局1階消費者の部屋(京都府京都市)
参加費無料
事前申込不要

[農研機構 近畿中国四国農業研究センター]
http://www.maff.go.jp/kinki/press/syouhi/seikatu/150625.html

 

[中国地方]

 

第12回「食と農のサイエンスカフェ in ふくやま」

今回のサイエンスカフェでは、「お米づくりの大転換~最先端の農業機械で水田を守る~」をテーマに開催します。中山間地域の水田を守る「最先端の農業機械」を取り上げ、ハイスペックな飼料用稲収穫機の開発経緯を、開発背景や現地試験の写真、動画等とともに3D設計ソフトの実演付きで紹介しますので、ぜひお越しください。
場所:近畿中国四国農業研究センター(広島県福山市)
参加費無料
定員:小学4年生以上の一般市民26名(小学生は保護者同伴、先着順)
事前申込締切:7月29日(水曜日)

[農研機構 近畿中国四国農業研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/laboratory/warc/index.html

 

[四国地方]

 

第5回「食と農のサイエンスカフェ in 四国」

四国研究センターでの開催5回目となる今回は、「カンキツ類はどこから来たか~時代が求めた品種改良と私たちのくらし~」と題して、みかんやオレンジなどのカンキツ類が、“どこから”、“どのように”世界に広まって行ったのかについてお話しします。
カンキツ類は、これからどのようになっていくのか、皆様と一緒に考えてみたいと思います。お気軽にご参加ください。
場所:近畿中国四国農業研究センター四国研究センター(香川県善通寺市仙遊町1-3-1)
参加費無料
定員:先着20名(団体申込は3名まで。幼児、小学生は保護者の付き添いをお願いします)
事前申込締切:7月27日(月曜日)

[農研機構 近畿中国四国農業研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/laboratory/warc/index.html

 

 セミナー・シンポジウム・研究会等 

 

[北海道地方]

 

十勝スマート農業協議会現地視察会

北海道河東郡鹿追町の実証試験地において、生産性向上のためのICTを活用した高精度作業支援術の現地視察会を開催します。
可変施肥作業、キャベツ機械収穫、ラジコンヘリによるセンシング、ICTによる農業情報集積等、大規模畑作における革新技術の実演と関連機械の展示を行います。
場所:鹿追町内の実証試験圃場(貸切無料バスにて移動)
参加費無料
事前申込締切:7月6日(月曜日)

[農研機構 北海道農業研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/press/laboratory/harc/058644.html

 

農業微生物研究シンポジウム

本シンポジウムでは減肥料を可能にする新規微生物資材の開発を目的とした農林水産省の競争的資金の成果について報告する。
また、農業微生物研究分野において農業現場を意識した研究を活発に展開している国内の中心的な科学者を招待し、最新の話題提供を通して当該研究分野の活性化を期待すると同時に、今後の十勝・北海道・日本における持続的農業の発展と国際競争力の強化に資することを目的とする。
場所:とかちプラザ(北海道帯広市)
参加費無料
定員:120名
事前申込締切:7月6日(月曜日)

[農研機構 北海道農業研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2015/06/058522.html

 

[関東地方]

 

平成27年度第1回 農研機構産学官連携交流セミナー  "人と環境にやさしい" 省力的な雑草防除技術

・機械除草技術を中心とした水稲有機栽培体系の開発
・蒸気処理による地表面の雑草種子駆除技術
・中山間の急傾斜法面に対応した小型除草ロボットの開発
場所:農研機構御徒町会議室(東京都台東区)
参加費無料
定員:50名
事前申込締切:7月7日(火曜日)

[農研機構]
http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2015/05/058176.html

 

第193回農林交流センターワークショップ  「環境DNA活用による土壌微生物相解析-PCR-DGGE解析実習」

本ワークショップでは、土壌DNA抽出およびPCR-DGGE解析を実際に体験していただく実習中心のプログラムを予定しています。
また、より先進的な技術の紹介として、eDNAを用いた微生物の量的な評価手法や土壌RNA解析の講義も取り入れ、これら環境DNA手法の活用といった応用面についても議論を深めます。
場所:農林水産技術会議事務局筑波事務所(茨城県つくば市)
参加費無料
定員:18名
事前申込締切:7月3日(金曜日)

[農林水産技術会議事務局筑波事務所]
http://sto.affrc.go.jp/event/workshop/193ws

 

MARCO シンポジウム 2015  「モンスーンアジアにおける農業環境研究の挑戦」

これまでのMARCOの活動において活発な連携が図られてきた研究課題(気候変動、生物多様性、化学物質汚染、土壌保全)を中心に、関係する国内外研究機関から専門家を招へいし、これらの主要研究課題に関する最新の情報交換と議論を行います。同時に、他の研究課題も含めて、今後のモンスーンアジアにおける農業環境研究の研究方向や連携強化について議論します。
場所:つくば国際会議場(茨城県つくば市)
参加費無料
事前登録不要

[農業環境技術研究所]
http://www.niaes.affrc.go.jp/marco/marco2015/20150826.html

 

[中部地方]

 

重粘土壌に適したニホンナシのジョイント栽培現地見学会「省力型樹形を基盤とする果樹の省力・軽労型生産技術体系の実証」 

新潟県におけるニホンナシのジョイント栽培において、作業時間の2割以上の削減をめざし、最新の機械を利用した新栽培技術体系を検討するため、生産者、研究、普及指導機関等の関係者が一堂に会し、現地見学会を開催します。併せて、ニホンナシ、スモモ及びカキのジョイント栽培における省力・軽労型生産技術の取組状況についてご紹介します。
場所:新潟市アグリパーク (新潟県新潟市)
           ニホンナシジョイント栽培現地実証圃場 遠藤 茂氏園(新潟県新潟市)
参加費無料
定員:100名(先着順)
事前申込締切:7月7日(火曜日)

[農研機構 果樹研究所]
http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2015/06/058506.html

 

平成27年度 常緑果樹研究会

「カンキツ生産者の収益向上と経営安定に寄与する産地の取組み」と題して全体会議を開催し、打開策を検討する。
さらに、栽培分科会を開催し、カンキツ園における養水分管理技術の近年の動向を紹介し、今後を展望する。
場所:あざれあ(静岡県男女共同参画センター)(静岡県静岡市)
参加費無料
事前申込締切:7月24日(金曜日)必着

[農研機構 果樹究所]
http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2015/05/058067.html

 

[九州地方]

 

平成27年度高精度直進作業アシスト装置に関する現地セミナー "トラクタ作業で楽々自動運転"

トラクタ作業及びその自動化を巡る情勢の報告や研究成果の概要を発表するとともに、開発機による作業状況の実演を行います。
場所:検討会場:鹿児島県大隅加工技術研究センター
    実演会場:鹿児島県農業開発総合センター 大隅支場(鹿児島県鹿屋市)
参加費無料
事前申込締切:7月22日(水曜日)

[農研機構 生物系特定産業技術研究支援センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2015/06/058557.html

 

 

5) 刊行物・データベース 

「IPMって何?」 

[農林水産技術会議事務局]
http://www.s.affrc.go.jp/docs/youth/agri_science/as201505.htm

 

[農林水産技術会議事務局筑波事務所]
(PDF:348KB)
http://sto.affrc.go.jp/files/ric/news/news_104.pdf

 

6) お知らせ 

[水産総合研究センター]
https://www.facebook.com/fra.go.jp/

 

7) お楽しみ 

[水産総合研究センター]
http://www.fra.affrc.go.jp/fun/index.html

 


 

     【ご案内】

 

【編集発行】
〒100-8950 東京都千代田区霞が関1-2-1
農林水産省 農林水産技術会議事務局 総務課
TEL:03-3502-7407

 

お問い合わせ先

農林水産技術会議事務局研究調整課
代表:03-3502-8111(内線5847)
ダイヤルイン:03-3502-7407
FAX:03-5511-8622

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