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「食と農の研究メールマガジン」第195号(2015年5月1日号)

目次

1)トピックス

2) 農林水産技術会議事務局の動き

3) メッセージ

4) 東日本大震災に関するホームページの紹介

5) イベント情報

6) 刊行物・データベース

7) お楽しみ

     

1) トピックス 

農林水産業及び関連産業に関する研究開発の一層の発展及びそれに従事している若手研究者の研究意欲の向上を目的とし、研究開発において優れた功績を挙げた40歳未満の若手研究者等を対象とした表彰を実施しており、この度、候補者募集を開始しました。
皆様からの多数のご応募・ご推薦をお待ちしています。
応募期限:平成27年6月10日(水曜日)

[農林水産技術会議事務局]
http://www.s.affrc.go.jp/docs/press/150410.htm

 

農林水産業その他関連産業に関する研究開発で民間が主体となり行っているものについて、その一層の発展及び従事する方の一層の意欲向上を目的とし、研究開発において優れた功績を挙げた者等を対象とした表彰を公益社団法人農林水産・食品産業技術振興協会との共催により実施しており、この度、候補者募集を開始しました。
皆様からの多数のご応募・ご推薦をお待ちしています。
応募期限:平成27年6月10日(水曜日)

[農林水産技術会議事務局]
http://www.s.affrc.go.jp/docs/press/150410_1.htm

 

農林水産省では、農林漁業体験機会の提供や食文化の伝承等を通じて、農林水産業への理解や食への感謝の念の醸成を促すとともに、日本型食生活の推進に資する食育活動などで優れた取組をされている方を表彰します。
多数のご応募をお待ちしております。
募集締切:平成27年6月19日(金曜日)消印有効

[農林水産省]
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/johokan/150420.html

 

牛の移動等を記録した野帳から、牧区別、月別、個体別に放牧履歴を集計可能な放牧履歴集計プログラム「GRT」を開発しました。
普及指導機関や研究機関における放牧向け草地管理指針等の策定や、小規模分散圃場において移動放牧を行う経営体における牧区移動計画の策定や助成制度申請における実績報告等に活用できます。

[農研機構 中央農業総合研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/press/laboratory/narc/057409.html

 

ニホンナシに遠赤色光を夜間照射すると花芽形成が促進されることを初めて明らかにしました。効果的な光波長は約730nmです。
遠赤色光の夜間照射により猛暑の年でも安定してニホンナシの花芽形成が促進されることを明らかにしました。

[農研機構 果樹研究所]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/press/laboratory/fruit/057079.html

 

リンゴの四つの果実形質(早熟性、収穫前易落果性、果汁難褐変性、高酸性)を制御する染色体領域を特定しました。
これらの果実形質を制御する領域の中には、好ましい形質と好ましくない形質に関する領域が非常に近い位置にあり、高い確率で同時に遺伝するものがあることが明らかになりました。また、これらの領域を検出できるDNAマーカーを開発しました。
これらのマーカーを活用することにより、早熟性など優良な果実形質を持つリンゴの育種を加速することができます。

[農研機構 果樹研究所]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/press/laboratory/fruit/057036.html

 

脱穀所要動力が小さく、わらくずの発生が少ない脱穀選別機構を開発しました。
開発した脱穀選別機構を搭載することで、エンジンの小型化、コンバインの構造の簡素化や機体のコンパクト化が可能になります。

[農研機構 生物系特定産業技術研究支援センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/press/laboratory/brain/057150.html

 

道県と連携して歩行用トラクター事故の詳細分析を実施しました。
歩行使用時には挟まれ、巻込まれによる事故が多く発生していました。
事故機がこれらに対応する安全装置を有していない事例も多く見られました。
一方、安全装置を有していても、機能せずに事故に至った事例も確認されました。
今後は安全鑑定適合機の一層の普及と安全装置の性能向上が求められます。

[農研機構 生物系特定産業技術研究支援センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/press/laboratory/brain/057160.html

 

ニホンウナギの成魚に超音波発信器を装着して産卵回遊中の行動を追跡した結果、日出の約1時間前に潜行を開始し昼間は500~800mの深度帯を遊泳、日没時に浮上を開始し夜間は150~300mの深度帯を遊泳することが明らかになりました。
この日周行動は非常に規則的であり、遊泳深度データの変化から日出・日没時刻を特定できることから、遊泳地点の緯度経度が推定できるため、今まで謎であった日本からマリアナ海域への産卵回遊ルート解明への応用が期待されます。

[水産総合研究センター]
http://www.fra.affrc.go.jp/pressrelease/pr27/20150416/index.html

 

日本海沿岸域の定置網に被害をもたらす急潮発生を数日前に予測できるシステムが完成しました。
インターネットで発生予測情報を入手し予防策を講じることで漁業被害の削減が期待されます。

[水産総合研究センター]
http://www.fra.affrc.go.jp/pressrelease/pr27/20150423/index.html

               

2) 農林水産技術会議事務局の動き 

農林水産省では、開発途上地域の研究者の一層の研究意欲向上に資するため、海外の若手外国人研究者(3名以内)に表彰を行っており、現在、2015年の候補者を募集しております。受賞者には、副賞として5千米ドルが授与されます。多数のご応募・ご推薦をお待ちしております。
応募期限:平成27年5月15日(金曜日)

[農林水産技術会議事務局]
http://www.s.affrc.go.jp/docs/press/150313.htm

  

3) メッセージ 

平成26年度「若手農林水産研究者表彰」受賞者からのメッセージです

食品媒介性原虫感染症に対する新規薬剤の技術開発

本研究業績は、食品媒介性の原虫感染症について、原虫独特の生活環を遮断することができる革新的な抗原虫薬の技術開発を行ったものです。ウイルス研究で培われた知見・技術を、原虫研究へ応用するという従来にない独創的なアプローチによって、世界に先駆けて原虫感染レセプター同定系の確立や新規の原虫薬の開発を行った点が高く評価されました。

国立大学法人帯広畜産大学 原虫病研究センター  加藤 健太郎

[農林水産技術会議事務局]
http://www.s.affrc.go.jp/docs/mg/mg150501/contents_01.htm

 

4) 東日本大震災に関するホームページの紹介 

東日本大震災の被災対策として、当面の農作業に関し、農家に対する技術指導を行う際の参考となる事項や、復旧・復興のため自治体等が実施する取組に資する技術情報について紹介しています。

[農林水産技術会議事務局]
http://www.s.affrc.go.jp/docs/nogyo_gizyutu.htm

 

農林水産省では、この度の東日本大震災の発生に伴い、積極的な情報提供をおこなっていくため、各種ホームページを開設しておりますので、ご利用ください。
(全て農林水産省へのリンク)

[東日本大震災に関する情報のページ]
http://www.maff.go.jp/j/kanbo/joho/saigai/index.html

[東日本大震災の被害に関する相談窓口について]
http://www.maff.go.jp/j/kanbo/joho/saigai/madoguti.html

[農産物に含まれる放射性セシウム濃度の検査結果(随時更新)]
http://www.maff.go.jp/j/kanbo/joho/saigai/s_chosa/index.html

 

5) イベント情報 (地方別、開催日順) 

 少年・消費者向けイベント

[北海道地方]

 

平成27年度森林総合研究所北海道支所一般公開

森林総合研究所の組織及び研究紹介、並びに一般の方を対象とした森林講座や森とのふれあいを目的とした実験林ツアーなどの催しを開催します。
皆様のご来場をお待ちしております。
場所:森林総合研究所北海道支所(北海道札幌市)
参加費無料
事前申込不要

[森林総合研究所]
http://www.ffpri.affrc.go.jp/hkd/ivent-hkd/h27ippankoukai.html

 

[東北地方]

 

特別企画展 蛍光を発する絹糸を使った衣装

クラゲやサンゴなどの蛍光タンパク質を利用して、様々な色で光るカイコを作ることができます。
光るカイコは、様々な遺伝子の機能を調べることで、昆虫の進化の謎解きや害虫防除に役立ったり、これまでにない高機能なシルクを開発したり、カイコを昆虫工場として医薬品や化粧品の原材料となるタンパク質を作らせたりすることに役立っています。
本企画展では、この絹糸を使った衣装を展示いたします。
場所:かわまたおりもの展示館(福島県伊達郡)
入館料:大人150円、小人70円
お問合せ先:おりもの展示館  電話024-565-4889

[農業生物資源研究所]
http://www.nias.affrc.go.jp/event/kawamatakikakuten.pdf

(4.64MB)

 

[関東地方]

 

中央農研市民講座「農業とバイオマスエネルギー」

農産物からバイオマスエネルギーへ変換する技術、得られたエネルギーを農業分野で利用する技術など、最新の研究成果を含め解説します。
場所:食と農の科学館(茨城県つくば市)
参加費無料
定員:70名
事前申込不要

[農研機構 中央農業総合研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2015/04/057069.html

 

「国際植物の日」特別企画 第17回TTCバイオカフェ  -世界の医療にも貢献する植物での物質生産-

現在、遺伝子組換え技術を利用して、私たちが毎日食べているお米を利用して、医薬品成分をはじめとした有用物質を作るという、お米をお薬の生産工場として利用できないかという研究が進められています。
「わざわざお米に作らせなくても良いのでは?」という意見もあるかもしれません。しかし、わざわざお米に作らせることで、様々なメリットが生まれると考えられています。それはどのようなメリットなのでしょうか?
場所:Tera-House(東京都中野区)
参加費無料
事前申込不要

[農業生物資源研究所]
http://www.tera-house.ac.jp/tec/blog/index.php?blogid=11

 

国際土壌年2015 中学・高校生公開講座  -農業と食料を支える小さな生き物たち-

中学生と高校生を対象に、当研究所で得られた土壌の生物に関する最新の成果をわかりやすく解説するとともに、土壌の生物を実際に観察することによって、土壌と生物の持つ重要性をより理解してもらうことを目的として開催します。
場所:農業環境技術研究所(茨城県つくば市)
参加費無料
定員:30名(先着順)
事前登録制

[農業環境技術研究所]
http://www.niaes.affrc.go.jp/sinfo/sympo/h27/20150516.html

 

2015年多摩森林科学園森林教室

私たちの身近にある森は、四季の移ろいを楽しみ、生きものとのふれあいの場として貴重なものです。このような身近な森をより深く理解し、活かしていくために知っておきたいことを、講義と野外観察と通じて学んでいきます。 

5月21日(木曜日) 多摩の森林
 都市近郊林・雑木林について/里山の歴史・現状
7月16日(木曜日) 森林の植物
 植物の見分け方や種特性の基礎/林床植物
9月17日(木曜日) 森林の管理
 植物管理の基礎/上層木施業
11月19日(木曜日) 新しい森づくり
 目的に応じた新しい里山の姿/順応的な管理

場所:森林総合研究所 多摩森林科学園(東京都八王子市)
参加費無料(ただし、入園料が必要です)
定員:20名
事前申込締切:5月8日12時(金曜日)

[森林総合研究所]
http://www.ffpri.affrc.go.jp/tmk/event/documents/shinrin-kyoshitsu2015.pdf

 

森林講座  森林(もり)のタイムカプセル -種子を長期保存するしくみ-

どの樹木も環境に適応するために、芽生えの方法を工夫しています。発芽の仕方とそれに対応した長期保存のしくみについて紹介します。
場所:森林総合研究所 多摩森林科学園(東京都八王子市)
参加費無料(ただし、入園料が必要です)
定員:40名(先着順)
事前申込締切:5月16日(土曜日)

[森林総合研究所]
http://www.ffpri.affrc.go.jp/tmk/event/kouza2015.html

 

農研機構中央農研市民講座「ドイツの小麦作経営」

日本の小麦収量は西欧諸国と比べてかなり低い水準にあります。そこで、西欧の小麦主産地であるドイツの小麦作経営が、どのようにして高収量を実現しているのかについて、農業経営の概況、小麦の栽培方法、さらには取引体制などから探ってみます。
場所:食と農の科学館(茨城県つくば市)
参加費無料
定員:70名
事前申込不要

[農研機構 中央農業総合研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2015/04/057510.html

 

 セミナー・シンポジウム・研究会等 

[関東地方]

 

第36回近赤外講習会(初級コース)・第90回食品技術講習会

近赤外分光法 とは何かをこれから学ぼうとする方、また原理に立ち返り再度学習したい方に最適な講習会です。
場所:食品総合研究所(茨城県つくば市)
参加費無料
定員:50名(先着順)
事前申込締切:5月29日(金曜日)必着

[農研機構 食品総合研究所]
http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2015/04/057212.html

 

第4回果樹インフォマティクス・キャンプ

本キャンプでは、果樹分野の研究者を対象に、バイオインフォマティクスのための解析サーバーを自前で構築しなくても、NGSデータを利用して(1)目的領域のゲノム配列を組み立てる(ゲノムアセンブル)、(2)目的領域の遺伝子構造や機能を推定する(ゲノムアノテーション)、(3)遺伝子発現解析を行う(RNA-Seq)、(4)DNAマーカー開発やアレル解析を目的にした一塩基多型(SNP)等の多型解析を行うためのシステムおよびソフトウエアの使い方を実習を通じて修得することを目的とします。
場所:農林水産技術会議事務局 筑波事務所(茨城県つくば市)
参加費無料
定員:30名
事前申込締切:5月22日(金曜日)

[農研機構 果樹研究所]
http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2015/04/057299.html

 

[近畿地方]

 

第7回国際新興・再興豚病学会

国際新興・再興豚病学会は、「世界の養豚産業において、現在問題となっている新興・再興感染症に特別にフォーカスをあてて、その対策に貢献できる最新研究発表・情報交換の場を設ける」ことを学会主旨としています。今大会は初めてアジア、日本で開催されることになりました。
国際化が進む養豚産業において、日本も含め世界各国で脅威となるものが、新興・再興感染症の存在です。本学会では、経済的ダメージの大きな疾病(PRRS、PEDなど)、越境性伝染病(口蹄疫、アフリカ豚コレラなど)に関して、講演、発表、情報交流が行われます。企業、大学、公的研究機関、個人を問わず多くの方々にご参加いただき、有益な交流の場となることを期待しております。
場所:国立京都国際会館(京都府京都市)
オンライン参加登録締切:6月8日(月曜日)

[国際新興・再興豚病学会]
http://emerging2015.com

 

 

6) 刊行物・データベース 

[農林水産技術会議事務局筑波事務所]
(PDF:774KB)
http://sto.affrc.go.jp/files/ric/news/news_103.pdf

 

農研機構がこれまで行った共同研究の一部をご紹介します。
・第16回 「お米の乳白粒の多発を収穫前に予測する装置」
・第15回 「果樹ウイルス病診断キットを利用した産学官連携・普及活動」
[農研機構]
http://www.naro.affrc.go.jp/collab/cllab_report/index.html

 

・施肥量を大幅に削減できる「うね内部分施用機」のラインナップが完成
・大豆コンバインロボットによる自動収穫と同時排出に向けた取り組み
ほか
[農研機構 中央農業総合研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/publication/laboratory/narc/news/057511.html

 

・中山間地域における大規模水田作経営の課題と放牧導入効果の試算
・用途別・都市別に見た消費者のイチゴ購買行動 -東京23区、大阪市、名古屋市の居住者を対象としたインターネット調査-
・贈答用リンゴの顧客拡大にむけた「おすそわけ袋」の消費者評価
・新品種・新技術を活用した食農連携マニュアル
ほか
[農研機構 中央農業総合研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/publication/laboratory/narc/057261.html

 

・品質が良好で多収性の蒸切干加工用サツマイモ品種「ほしこがね」の育成
・Genetic Studies of Photoperiod Response Genes and Their Effect on Heading Time in Japanese Wheat Cultivars
・いもち病抵抗性遺伝子Pi9を導入したコシヒカリ準同質遺伝子系統「コシヒカリ関東BL1号」の育成

[農研機構 作物研究所]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/publication/laboratory/nics/report/057305.html

 

茶園のうね間土壌表面に未分解のままで堆積した整せん枝残さを、土壌と混和する技術について解説しています。
この技術により、施肥窒素の利用効率を高めるとともに、農地から発生する主要な温室効果ガスの一つである一酸化二窒素発生量を削減することができます。

近年育成された新しい品種を取り上げ、その特徴や栽培・加工上の留意点等が記載されています。

[農研機構 野菜茶業研究所]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/publication/laboratory/vegetea/pamph/000911.html

 

 ・パイプラインの安全を確保する保守管理が容易な水理性能照査ソフトウェア
・地下水位制御システムを導入した地区における水田用水量
ほか

・Convenient preparation of template fungal genomic DNA for polymerase chain reaction and temporal temperature gradient gel electrophoresis analyses of fungal diversity in Japanese fermented soybean paste, miso
・Effect of sorghum flour on glutathione-rice bread
ほか

[農研機構 食品総合研究所]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/publication/laboratory/nfri/report/057278.html

 

・生野菜およびその加工品による細菌性食中毒とその防止
・微生物細胞を用いたマイコトキシンの毒性評価
・枯草菌の物質生産能を向上させる手法
・納豆菌の発酵能力をアップグレード
・麹菌のゲノム解析とポストゲノム手法を用いた醸造技術への応用 

九州の温暖な気候を活かし、春に播種して初夏に収穫するソバの新しい栽培型「春まきソバ栽培」は晩霜後から梅雨初期と生育期間が短いため適期の播種と収穫が必要です。そこで、良質なソバを安定生産できるように栽培に関わる関係者・生産者向けに「春まきソバ栽培マニュアル」を作成しました。

[農研機構 九州沖縄農業研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/publication/pamphlet/tech-pamph/054650.html

 

・地域の森からエネルギーを!
・地域の生業づくり -百業創出-
・Bスタイル定住促進

・静岡県内浦湾沿岸におけるアオリイカの遊漁実態と釣獲量の推定
・ブリ幼魚用飼料における魚油精製副産物の利用
・型水槽を用いたコウライアカシタビラメの種苗生産試験
ほか

[水産総合研究センター]
http://www.fra.affrc.go.jp/bulletin/fish_tech/7-2.html

 

7) お楽しみ 

[水産総合研究センター]
http://www.fra.affrc.go.jp/fun/index.html

 


 

     【ご案内】

 

【編集発行】
〒100-8950 東京都千代田区霞が関1-2-1
農林水産省 農林水産技術会議事務局 総務課
TEL:03-3502-7407

 

お問い合わせ先

農林水産技術会議事務局総務課
代表:03-3502-8111(内線5847)
ダイヤルイン:03-3502-7407
FAX:03-5511-8622

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