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「食と農の研究メールマガジン」第194号(2015年4月15日号)

目次

1)トピックス

2) 農林水産技術会議事務局の動き

3) メッセージ

4) 東日本大震災に関するホームページの紹介

5) イベント情報

6) 刊行物・データベース

7) お楽しみ

     

1) トピックス 

農林水産省では、農業関係の研究機関で開発された研究成果のうち、「新品種・新技術の開発・保護・普及の方針」に基づき導入が期待される有用な品種・技術を「最新農業技術・品種2015」として公表しました(平成27年3月)。
これは品種・技術について、全国横断的な技術のみならず、地域への導入も期待される技術を含め幅広に選定したものです。
農業生産や生産現場で普及活動に取り組んでおられる皆様方におかれましては、この中から現場に応じた品種・技術を、農業経営の改善、地域における産地形成の取組にご活用ください。
これまで発行してまいりました『農業新技術200X』に代わり、ご利用ください。

[農林水産技術会議事務局]
http://www.s.affrc.go.jp/docs/new_technology_cultivar/new_technology_cultivar.htm

 

農研機構生研センターでは「農業機械安全鑑定要領」に基づいた「農業機械安全鑑定」を実施しています。平成27年3月の安全鑑定審議委員会で安全鑑定基準適合と判定された農業機械を別紙のとおり公表します。
[農研機構 生物系特定産業技術研究支援センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/press/laboratory/brain/057104.html

 

森林総合研究所では、林野庁の委託事業により、福島県内の3町村の試験地において森林の土壌や落葉層、樹木の葉や幹などの放射性セシウムの濃度とその蓄積量を毎年調べています。事故後、3年半までの調査概要が林野庁からプレスリリースされました。

[森林総合研究所]
http://www.ffpri.affrc.go.jp/press/2015/20150327/index.html

 

米粉のつぶが細かく、でんぷんの損傷が少ない米粉を作ることができます。
ふくらみが良く、型くずれしにくい米粉パンを製造できます。
「ヒノヒカリ」を栽培している西日本の広い地域で栽培できます。

[農研機構 九州沖縄農業研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/press/laboratory/karc/057037.html

                        

2) 農林水産技術会議事務局の動き 

農林水産省では、開発途上地域の研究者の一層の研究意欲向上に資するため、海外の若手外国人研究者(3名以内)に表彰を行っており、現在、2015年の候補者を募集しております。受賞者には、副賞として5千米ドルが授与されます。多数のご応募・ご推薦をお待ちしております。
応募期限:平成27年5月15日(金曜日)

[農林水産技術会議事務局]
http://www.s.affrc.go.jp/docs/press/150313.htm

  

3) メッセージ 

平成26年度「民間部門農林水産研究開発功績者表彰」受賞者からのメッセージです

バラ「ローテ・ローゼ」の品種開発と普及

昭和59年に育成したローテ・ローゼ(登録名:アサミ・レッド)は、その光沢のあるビロード赤の花色が多くの消費者の心をとらえ、大輪の赤バラとして人気を博しました。また、生産面でも切り花本数が多く周年栽培に適し、アーチング栽培や養液栽培等、多様な栽培方法にも適したことから長期にわたって赤バラのトップシェアを有しています。

兵庫県 農業自営  浅見 均

[農林水産技術会議事務局]
http://www.s.affrc.go.jp/docs/mg/mg150415/contents_01.htm

 

4) 東日本大震災に関するホームページの紹介 

東日本大震災の被災対策として、当面の農作業に関し、農家に対する技術指導を行う際の参考となる事項や、復旧・復興のため自治体等が実施する取組に資する技術情報について紹介しています。

[農林水産技術会議事務局]
http://www.s.affrc.go.jp/docs/nogyo_gizyutu.htm

 

農林水産省では、この度の東日本大震災の発生に伴い、積極的な情報提供をおこなっていくため、各種ホームページを開設しておりますので、ご利用ください。
(全て農林水産省へのリンク)

[東日本大震災に関する情報のページ]
http://www.maff.go.jp/j/kanbo/joho/saigai/index.html

[東日本大震災の被害に関する相談窓口について]
http://www.maff.go.jp/j/kanbo/joho/saigai/madoguti.html

[農産物に含まれる放射性セシウム濃度の検査結果(随時更新)]
http://www.maff.go.jp/j/kanbo/joho/saigai/s_chosa/index.html

 

5) イベント情報 (地方別、開催日順) 

 少年・消費者向けイベント

[関東地方]

 

平成27年度 筑波農林研究団地 一般公開  -知れば知るほど見たくなる、明日の農・食・林-

筑波農林研究団地の各研究機関では、日頃の研究の成果などを一般の方にもわかりやすく楽しく理解していた だくための様々な企画を催します。
皆さまのご参加を心よりお待ちしております。
[会場]
・農林水産技術会議事務局筑波事務所
 (畜産草地研究所は筑波事務所で企画展示)
・食と農の科学館会場
 中央農業総合研究センター
 作物研究所
 野菜茶業研究所
 [出展参加]農村工学研究所(18日(土曜日)のみ)
 [出展参加]食品総合研究所(18日(土曜日)のみ)
 [出展参加]水産総合研究センター
・果樹研究所会場
・花き研究所会場
・動物衛生研究所会場
・農村工学研究所会場(17日(金曜日)のみ)
・食品総合研究所会場(17日(金曜日)のみ)
・農業生物資源研究所 本部地区・大わし地区会場
・農業環境技術研究所会場(17日(金曜日)のみ)
・国際農林水産業研究センター会場
・森林総合研究所会場
・種苗管理センター会場

[総合案内]
http://sto.affrc.go.jp/publicity/openday

 

中央農研市民講座「農業とバイオマスエネルギー」

農産物からバイオマスエネルギーへ変換する技術、得られたエネルギーを農業分野で利用する技術など、最新の研究成果を含め解説します。
場所:食と農の科学館(茨城県つくば市)
参加費無料
定員:70名
事前申込不要

[農研機構 中央農業総合研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2015/04/057069.html

 

2015年多摩森林科学園森林教室

私たちの身近にある森は、四季の移ろいを楽しみ、生きものとのふれあいの場として貴重なものです。このような身近な森をより深く理解し、活かしていくために知っておきたいことを、講義と野外観察と通じて学んでいきます。 

5月21日(木曜日) 多摩の森林
 都市近郊林・雑木林について/里山の歴史・現状
7月16日(木曜日) 森林の植物
 植物の見分け方や種特性の基礎/林床植物
9月17日(木曜日) 森林の管理
 植物管理の基礎/上層木施業
11月19日(木曜日) 新しい森づくり
 目的に応じた新しい里山の姿/順応的な管理

場所:森林総合研究所 多摩森林科学園(東京都八王子市)
参加費無料(ただし、入園料が必要です)
定員:20名
事前申込締切:5月8日12時(金曜日)

[森林総合研究所]
http://www.ffpri.affrc.go.jp/tmk/event/documents/shinrin-kyoshitsu2015.pdf

 

森林講座  森林(もり)のタイムカプセル -種子を長期保存するしくみ-

どの樹木も環境に適応するために、芽生えの方法を工夫しています。発芽の仕方とそれに対応した長期保存のしくみについて紹介します。
場所:森林総合研究所 多摩森林科学園(東京都八王子市)
参加費無料(ただし、入園料が必要です)
定員:40名(先着順)
事前申込締切:5月16日(土曜日)

[森林総合研究所]
http://www.ffpri.affrc.go.jp/tmk/event/kouza2015.html

 

[九州地方]

 

九州沖縄農業研究センター(久留米) 一般公開

センター内の研究施設を農家や地域住民の方々に公開し、講演会や展示により当センターの研究成果を紹介させていただきます。
また、九州沖縄農業研究センターが品種開発したイチゴ・サツマイモ(焼き芋)、お米(米粉パン)の試食や各種アトラクション(イチゴ狩り、野菜クイズなど)も用意してあります。
場所:九州沖縄農業研究センター筑後・久留米研究拠点(福岡県久留米市)
参加費無料
事前申込不要 

[農研機構 九州沖縄農業研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2015/03/056310.html

 

 セミナー・シンポジウム・研究会等 

[関東地方]

 

第191回農林交流センターワークショップ  「栽培試験における気温の観測技法と利用」

本ワークショップでは、参加者は農環研が開発した安価で自作可能な強制通風筒「NIAES-09S(改)」をそれぞれ製作します。それらを圃場や温室に設置して気温と湿度の観測を行い、観測条件の違いによって得られる値にどのような変化が生じるのかを確認しながら、観測技法を実地に習得します。
また、気温観測の理論、気象データのまとめ方、植物体温と気温との違い、面的な気象分布を推定したメッシュ気象値の利用方法と注意点、農耕地で観測される気温とAMeDASのそれとの違いなどを、それぞれ講義や実習により解説します。
なお、本ワークショップで製作した強制通風筒は持ち帰りいただき、実際の研究現場ですぐに役立てていただく事ができます。
(強制通風筒の材料については実費を負担していただく必要があります。)
場所:農林水産技術会議事務局筑波事務所(茨城県つくば市)
参加費無料
定員:15名
事前申込締切:4月20日(月曜日)

[農林水産技術会議事務局筑波事務所]
http://sto.affrc.go.jp/event/workshop/191ws

 

第36回近赤外講習会(初級コース)・第90回食品技術講習会

近赤外分光法 とは何かをこれから学ぼうとする方、また原理に立ち返り再度学習したい方に最適な講習会です。
場所:食品総合研究所(茨城県つくば市)
参加費無料
定員:50名(先着順)
事前申込締切:5月29日(金曜日)必着

[農研機構 食品総合研究所]
http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2015/04/057212.html

 

[近畿地方]

 

第7回国際新興・再興豚病学会

国際新興・再興豚病学会は、「世界の養豚産業において、現在問題となっている新興・再興感染症に特別にフォーカスをあてて、その対策に貢献できる最新研究発表・情報交換の場を設ける」ことを学会主旨としています。今大会は初めてアジア、日本で開催されることになりました。
国際化が進む養豚産業において、日本も含め世界各国で脅威となるものが、新興・再興感染症の存在です。本学会では、経済的ダメージの大きな疾病(PRRS、PEDなど)、越境性伝染病(口蹄疫、アフリカ豚コレラなど)に関して、講演、発表、情報交流が行われます。企業、大学、公的研究機関、個人を問わず多くの方々にご参加いただき、有益な交流の場となることを期待しております。
場所:国立京都国際会館(京都府京都市)
オンライン参加登録締切:6月8日(月曜日)

[国際新興・再興豚病学会]
http://emerging2015.com

 

 

6) 刊行物・データベース 

「飛ばないナミテントウ」 

[農林水産技術会議事務局]
http://www.s.affrc.go.jp/docs/youth/agri_science/as201503.htm

 

・第1章 6次産業化の基本的なとらえ方
・第2章 6次産業化に関連する主な概念等の整理
・第3章 6次産業化政策の概要
・第4章 6次産業化の理論的整理
・第5章 6次産業化の取組状況とタイプ分けの基本的視点
・第6章 6次産業化と地域ブランドの構築
・第7章 6次産業化のさらなる推進に向けて

・第1部 農村地域社会の変容と将来動向に関する統計分析
・第2部 農村における広域的な地域組織の形成-先進事例の分析から-
・第3部 多様な主体との連携による農村再生の取組事例
[農林水産政策研究所]
http://www.maff.go.jp/primaff/koho/seika/project/noson_saisei.html

 

平成26年度 カントリーレポート:タイ,オーストラリア,中国

[農林水産政策研究所]
http://www.maff.go.jp/primaff/koho/seika/project/cr_26_04.html

 

国内の様々な雑草に関する最新の情報を研究者と農業従事者が相互に発信・共有できます。
雑草種ごとの分布状況・防除方法・除草剤抵抗性、新たな難防除雑草の詳細などを知ることができ、利用者からの防除事例や分布の情報がデータベースに蓄積されます。

[農研機構 中央農業総合研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/press/laboratory/narc/057074.html

 

・農業経営者の高齢化と後継者の確保状況 -販売金額1,500万円以上の家族経営を中心として-
・水田放牧の手引き -水田の有効利用と肉用牛経営の発展に向けて-
・地下水位制御システムの設置による収益確保の条件
・TMRセンターにおける構成農家の労働時間と収益性
ほか

[農研機構 中央農業総合研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/publication/laboratory/narc/keieit/057161.html

 

・倒れにくく栽培しやすい小粒の黒大豆新品種「くろこじろう」
・飼料用イネのセシウム濃度の品種間差

・ニホングリ新品種‘美玖里’
・カンキツ新品種‘西南のひかり’
・チャバネアオカメムシ幼虫の栄養状態を推定する形態指標(英文)
ほか

[農研機構 果樹研究所]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/publication/laboratory/fruit/report/056992.html

 

・単為結果性ナス品種‘あのみのり2号’の育成経過とその特性
・Bar-Coded Split Tag (BStag) を用いたDNAマーカーのポストラベル条件の検討
・施設キュウリのハイワイヤー栽培におけるLAI簡易推定
・日蘭トマト品種の果実成分と収量性
・青枯病および疫病抵抗性を有する台木用トウガラシ品種‘L4台パワー’および‘台ちから’の育成経過とその特性
・トマトのオランダ品種は日本品種に比べカルシウム吸収・移行活性が高い
・施設園芸用ハウスの換気抑制を目的とした冷房における空気熱源ヒートポンプ, 家庭用ヒートポンプおよび蓄熱槽利用型ヒートポンプの運転特性比較
・液肥の施用濃度および頻度の変更によるポット栽培したレタスの生育および収穫期の調節

特集  「土壌を創る 有機質肥料活用型養液栽培から誕生した技術」

[農研機構 野菜茶業研究所]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/publication/laboratory/vegetea/news/055942.html

 

飼料用とうもろこしは乾物収量と可消化養分総量(TDN)がともに高く、我が国で栽培される飼料作物の中で1日あたりのTDN生産量が最も高い作物です。このため、飼料用とうもろこしの増産により飼料費の節減が可能となります。そこで、本パンフレットでは飼料用とうもろこしの作付け拡大に向けた新技術を紹介します。 

「スクレイピー」を掲載しました。

[農研機構 動物衛生研究所]
http://www.naro.affrc.go.jp/org/niah/disease_dictionary/houtei/k15_01.html

 

・ヒトとマウスの甘味を受け取る仕組みの違い
・地域繊維質資源の有効利用を目的とした糖化酵素生産技術の高度化
・醸造食品の旨味成分生成と分解に関わる麹菌酵素群のポストゲノム解析とだし入り味噌製造技術への応用 

・水稲種子貯蔵タンパク質の組成,含有率に及ぼす栽培・環境条件の影響ならびに米粒内分布特性に関する研究
・温暖地向けリポキシゲナーゼ全欠のダイズ新品種「こがねさやか」の育成とその特性
・岩手県沿岸地域の震災復興に資する園芸施設の現地評価 -第1報 高保温・高強度パイプハウスと建設足場資材利用園芸ハウスの現地立地性の評価-
・建設足場資材利用園芸ハウスの新規開発とその導入による野菜・花き生産システムの構築

[農研機構 近畿中国四国農業研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/publication/laboratory/warc/report/057100.html

 

・農業研究・現場におけるバリューチェーン構築の現状と課題
・カンキツ品種「たまみ」「せとか」「はるみ」「不知火」「せとみ」の官能試験から捉えた消費者の嗜好性  -中晩柑新品種の販売戦略への活用を考える-
・島根県内のスーパーマーケットにおける有機農産物等の販売実態
・コメントおよび総合討議
・ブドウ‘シャインマスカット’の購入実態と消費者ニーズの把握
・シャインマスカットの市場動向と流通量の将来予測

[農研機構 近畿中国四国農業研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/publication/laboratory/warc/057101.html

 

飼料用サトウキビ「しまのうしえ」は、奄美・沖縄地域で5月と8月の年2回の収穫が可能であり、施肥基準は製糖用サトウキビの基準を適用できます。
この飼料用サトウキビと同地域の未利用資源を主原料とする発酵TMRは、子牛育成、繁殖牛の飼料として利用できます。
本技術は南西諸島の繁殖経営における飼料不足を解消し、肉用子牛の増産推進に貢献することが期待されます。

[農研機構 九州沖縄農業研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/press/laboratory/karc/057041.html

 

・ウンカ類研究の背景と目的
・ウンカの種類と生態
・ウンカの飛来を予測する2つのモデル
・殺虫剤抵抗性の現状
・抵抗性品種に対する加害性の変化と抵抗性品種の育成
・海外の研究機関との連携・共同研究
・ウンカ類の防除対策と今後の課題
ほか
[農研機構 九州沖縄農業研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/publication/laboratory/karc/057058.html

 

・不要な配列を残さない遺伝子改変技術をイネで開発
・農薬に頼らず、イネを複数の病気に対して強くする技術を開発
ほか

[農業生物資源研究所]
http://www.nias.affrc.go.jp/newsletter/#news

 

・農業環境技術研究所における東京電力福島第一原子力発電所事故関連の2011年の放射能研究
・農業環境技術研究所所蔵の井上寛博士のメイガ上科(昆虫綱:チョウ目)コレクション目録

[農業環境技術研究所]
http://www.niaes.affrc.go.jp/sinfo/publish/bulletin.html?34

 

[農業環境技術研究所]
http://www.niaes.affrc.go.jp/magazine/180/

 

・Characterization of PSPA Cell Differentiation, an Established Pig Preadipocyte Cell Line as an In Vitro Model for Pig Fat Development
・Water-Soaked Brown Flesh Disorders in Peach Fruit (Prunus persica(L.) Batsch)
ほか

[国際農林水産業研究センター]
http://www.jircas.affrc.go.jp/kankoubutsu/JARQ/Vol_index/49_02.html

 

・生きた化石「コウヤマキ」とその保護林の紹介-和歌山森林管理署管内のコウヤマキ保護林-
・殺菌剤の樹幹注入でナラ枯れを防ぐ

[森林総合研究所]
http://www.ffpri.affrc.go.jp/fsm/research/pubs/joho/joho2015.html#research-info115

  

7) お楽しみ 


 

     【ご案内】

 

【編集発行】
〒100-8950 東京都千代田区霞が関1-2-1
農林水産省 農林水産技術会議事務局 総務課
TEL:03-3502-7407

 

お問い合わせ先

農林水産技術会議事務局総務課
代表:03-3502-8111(内線5847)
ダイヤルイン:03-3502-7407
FAX:03-5511-8622

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