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「食と農の研究メールマガジン」第193号(2015年4月1日号)

目次

1)トピックス

2) 農林水産技術会議事務局の動き

3) メッセージ

4) 東日本大震災に関するホームページの紹介

5) イベント情報

6) 刊行物・データベース

7) お楽しみ

     

1) トピックス 

農林水産技術会議では、将来の我が国経済社会、地球規模の食料・環境問題等の情勢の変化を踏まえて、今後10年程度を見通して取り組むべき研究開発の重点目標及び推進施策を定める「農林水産研究基本計画」を策定し、5年毎に改定しています。
今般、新たな「農林水産研究基本計画」を決定しましたので知らせいたします。
[農林水産技術会議事務局]
http://www.s.affrc.go.jp/docs/kihonkeikaku/new_keikaku.htm

 

農林水産省では、国際共同研究による「世界的人口増を支える食料の安定的生産拡大及び世界の食市場の獲得」に資する研究開発を促進するため、国際共同研究の実施に必要な調査・調整等を支援する事業の公募を開始しました。
皆様からの多数のご応募をお待ちしています。
公募期限:平成27年5月15日(金曜日)17時まで

[農林水産技術会議事務局]
http://www.s.affrc.go.jp/docs/research_international/2015/koubo_intl_research.htm

 

経済協力開発機構(OECD)の「国際共同研究プログラム(CRP)」の募集が始まりました(応募締切日は平成27年9月10日、以下の専用Webサイトから入力)。OECD CRPは、参加国(OECD加盟国のうち24か国)との間で行う研究プロジェクトを支援します。日本もCRPの参加国であり、応募し採択されると、次の助成を受けることができます。先進的研究のグローバルネットワークの構築や先進各国との共同研究の推進のために、ぜひご活用ください。
・本CRP参加国で短期在外研究を行う際の、6か月までの旅費や滞在費(フェローシップ)
・国際ワークショップ開催の際に、招へいする講演者の交通費や宿泊費(国際ワークショップ)
[説明会]
これまでの採択者による体験談を交えた説明会を、開催します。
御関心ある研究者の方々の積極的な御参加をお待ちしております。
開催日時:4月13日(月曜日) 15時~16時
場所:農林水産省(東京都千代田区)
参加費無料
事前申込締切:4月12日(日曜日)

[OECD CRP](応募先)
http://www.oecd.org/tad/crp/

 → [CALL FOR APPLICATIONS FOR FUNDING IN 2016]
[農林水産技術会議事務局]
http://www.s.affrc.go.jp/docs/research_international/iris-aff/top.htm

 

新たにダイズ、コムギ、果樹類、野菜類、工芸作物、飼料作物類及び花き類のDNAマーカー情報を一元化してウェブページで公開しました。
作物の品種改良の現場でのDNAマーカーの利用を促進します。

[作物ゲノム育種研究センター(農研機構、生物研)]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/press/laboratory/nics/057012.html

 

農研機構九州沖縄農業研究センターと公益財団法人かずさDNA研究所は共同で、サツマイモの二倍体近縁野生種Ipomoea trifidaのゲノムを解読しました。
公益財団法人かずさDNA研究所にプレス資料「サツマイモ近縁野生種のゲノム解読に成功 ~サツマイモ有用品種の開発に光~」が掲載されていますのでご覧ください。

[農研機構  九州沖縄農業研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/press/laboratory/karc/056888.html

 

1本の井戸内の複数の深度から同時に揚水する技術を開発しました。
この技術を使うと、井戸内に良好な水質の地下水と水質の良くない地下水が存在している場合でも両者の混合を抑えながら揚水が可能になります。
塩水化などで水質が部分的に悪化している井戸でも、水質の良好な層だけから地下水を採取できます。

[農研機構 農村工学研究所]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/press/laboratory/nkk/056963.html

 

世界的な希少種オガサワラヒメミズナギドリの営巣地が初めて見つかりました。
世界自然遺産小笠原諸島の国有林で10羽を発見しました。
外来のネズミや植物を駆除したことにより、営巣地が保全されたと考えられます。

[森林総合研究所]
http://www.ffpri.affrc.go.jp/press/2015/20150324/index.html

 

治山ダム背後の火山性堆積物(堆砂)の水分を減らすことにより、ダムによる土石流の捕捉率が増えることを明らかにしました。
堆砂内部の排水を促進させることにより、ダムの機能が大幅に高まり土石流被害を軽減する可能性があります。
この成果は、効果的かつ経済的な山地渓流における治山対策として広く活用できるものであり、国土の強靱化に貢献します。

[森林総合研究所]
http://www.ffpri.affrc.go.jp/press/2015/20150319/index.html

                 

2) 農林水産技術会議事務局の動き 

農林水産省では、開発途上地域の研究者の一層の研究意欲向上に資するため、海外の若手外国人研究者(3名以内)に表彰を行っており、現在、2015年の候補者を募集しております。受賞者には、副賞として5千米ドルが授与されます。多数のご応募・ご推薦をお待ちしております。
応募期限:平成27年5月15日(金曜日)

[農林水産技術会議事務局]
http://www.s.affrc.go.jp/docs/press/150313.htm

  

3) メッセージ 

平成26年度「民間部門農林水産研究開発功績者表彰」受賞者からのメッセージです

温州みかん「北原早生」の育成と産地化

果実の着色が良く、糖度の高い温州みかん品種「北原早生」の開発に取り組むとともに、栽培法の確立により高品質みかんの産地化に取り組んだことが高く評価されました。

南筑後農業協同組合柑橘部会  永野 正氣、北原 悦雄、河村 孝一、岡 昌則

[農林水産技術会議事務局]
http://www.s.affrc.go.jp/docs/mg/mg150401/contents_01.htm

 

4) 東日本大震災に関するホームページの紹介 

東日本大震災の被災対策として、当面の農作業に関し、農家に対する技術指導を行う際の参考となる事項や、復旧・復興のため自治体等が実施する取組に資する技術情報について紹介しています。

[農林水産技術会議事務局]
http://www.s.affrc.go.jp/docs/nogyo_gizyutu.htm

 

農林水産省では、この度の東日本大震災の発生に伴い、積極的な情報提供をおこなっていくため、各種ホームページを開設しておりますので、ご利用ください。
(全て農林水産省へのリンク)

[東日本大震災に関する情報のページ]
http://www.maff.go.jp/j/kanbo/joho/saigai/index.html

[東日本大震災の被害に関する相談窓口について]
http://www.maff.go.jp/j/kanbo/joho/saigai/madoguti.html

[農産物に含まれる放射性セシウム濃度の検査結果(随時更新)]
http://www.maff.go.jp/j/kanbo/joho/saigai/s_chosa/index.html

 

5) イベント情報 (地方別、開催日順) 

 少年・消費者向けイベント

[関東地方]

 

食と農の科学館において「日本の米カレンダー展」を開催  -水田は文化と環境を守る-

評論家の富山和子氏が制作した2015年版「日本の米カレンダー」を12月12日(金曜日)からパネルで紹介いたします。
過去の米カレンダーを展示するとともに、情緒ある農村風景を富山氏の朗読付き映像で放映いたします。
場所:食と農の科学館(茨城県つくば市)
開館:9時~16時(入館無料)

[農研機構]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/press/laboratory/naro/055279.html

 

中央農研市民講座「科学で豆腐を考える」

大豆には豆腐作りの工程で重要な役割を果たす様々な成分が、適度な条件でそろっていることが明らかになって来ました。さらにこの重要な成分は大豆の品種によって割合や特徴が異なるため、豆腐作りやその味を奥深くさせているのです。そんな「豆腐の科学」について、お話ししたいと思います。
場所:食と農の科学館(茨城県つくば市)
参加費無料
定員:70名
事前申込不要

[農研機構 中央農業総合研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2015/03/056237.html

 

平成27年度 筑波農林研究団地 一般公開  -知れば知るほど見たくなる、明日の農・食・林-

筑波農林研究団地の各研究機関では、日頃の研究の成果などを一般の方にもわかりやすく楽しく理解していた だくための様々な企画を催します。
皆さまのご参加を心よりお待ちしております。
[会場]
・農林水産技術会議事務局筑波事務所
 (畜産草地研究所は筑波事務所で企画展示)
・食と農の科学館会場
 中央農業総合研究センター
 作物研究所
 野菜茶業研究所
 [出展参加]農村工学研究所(18日(土曜日)のみ)
 [出展参加]食品総合研究所(18日(土曜日)のみ)
 [出展参加]水産総合研究センター
・果樹研究所会場
・花き研究所会場
・動物衛生研究所会場
・農村工学研究所会場(17日(金曜日)のみ)
・食品総合研究所会場(17日(金曜日)のみ)
・農業生物資源研究所 本部地区・大わし地区会場
・農業環境技術研究所会場(17日(金曜日)のみ)
・国際農林水産業研究センター会場
・森林総合研究所会場
・種苗管理センター会場

[総合案内]
http://sto.affrc.go.jp/publicity/openday

 

[中国地方]

 

近畿中国四国農業研究センターの春のミニ公開

当研究センターでは、桜の開花にあわせて、当研究センターの研究活動を少しでも知っていただく機会として、ミニ公開を実施しています。お散歩・お花見の際にお気軽にお立ち寄り下さい。
なお、今年は、当研究センターで開発した研究成果の紹介などを展示します。
場所:近畿中国四国農業研究センター(広島県福山市)
参加費無料
事前申込不要

[農研機構 近畿中国四国農業研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2015/03/057024.html

 

[九州地方]

 

九州沖縄農業研究センター(久留米) 一般公開

センター内の研究施設を農家や地域住民の方々に公開し、講演会や展示により当センターの研究成果を紹介させていただきます。
また、九州沖縄農業研究センターが品種開発したイチゴ・サツマイモ(焼き芋)、お米(米粉パン)の試食や各種アトラクション(イチゴ狩り、野菜クイズなど)も用意してあります。
場所:九州沖縄農業研究センター筑後・久留米研究拠点(福岡県久留米市)
参加費無料
事前申込不要 

[農研機構 九州沖縄農業研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2015/03/056310.html

 

 セミナー・シンポジウム・研究会等 

[関東地方]

 

第191回農林交流センターワークショップ  「栽培試験における気温の観測技法と利用」

本ワークショップでは、参加者は農環研が開発した安価で自作可能な強制通風筒「NIAES-09S(改)」をそれぞれ製作します。それらを圃場や温室に設置して気温と湿度の観測を行い、観測条件の違いによって得られる値にどのような変化が生じるのかを確認しながら、観測技法を実地に習得します。
また、気温観測の理論、気象データのまとめ方、植物体温と気温との違い、面的な気象分布を推定したメッシュ気象値の利用方法と注意点、農耕地で観測される気温とAMeDASのそれとの違いなどを、それぞれ講義や実習により解説します。
なお、本ワークショップで製作した強制通風筒は持ち帰りいただき、実際の研究現場ですぐに役立てていただく事ができます。
(強制通風筒の材料については実費を負担していただく必要があります。)
場所:農林水産技術会議事務局筑波事務所(茨城県つくば市)
参加費無料
定員:15名
事前申込締切:4月20日(月曜日)

[農林水産技術会議事務局筑波事務所]
http://sto.affrc.go.jp/event/workshop/191ws

 

[近畿地方]

 

第7回国際新興・再興豚病学会

国際新興・再興豚病学会は、「世界の養豚産業において、現在問題となっている新興・再興感染症に特別にフォーカスをあてて、その対策に貢献できる最新研究発表・情報交換の場を設ける」ことを学会主旨としています。今大会は初めてアジア、日本で開催されることになりました。
国際化が進む養豚産業において、日本も含め世界各国で脅威となるものが、新興・再興感染症の存在です。本学会では、経済的ダメージの大きな疾病(PRRS、PEDなど)、越境性伝染病(口蹄疫、アフリカ豚コレラなど)に関して、講演、発表、情報交流が行われます。企業、大学、公的研究機関、個人を問わず多くの方々にご参加いただき、有益な交流の場となることを期待しております。
場所:国立京都国際会館(京都府京都市)
オンライン参加登録締切:6月8日(月曜日)

[国際新興・再興豚病学会]
http://emerging2015.com

 

 

6) 刊行物・データベース 

[農林水産技術会議事務局筑波事務所]
(PDF:314KB)
http://sto.affrc.go.jp/files/ric/news/news_102.pdf

 

・デンマーク有機農業における家畜排せつ物の取引を介したパートナーシップの現状
・東北稲作・畜産複合地域における水田農業の展開と担い手構造  -岩手県花巻市の開田地域(D地区)を事例として-

・中国の食糧需給問題
・アフリカにおける穀物の需給動向と生産における課題  -トウモロコシとコメに焦点を当てて-
ほか
[農林水産政策研究所]
http://www.maff.go.jp/primaff/koho/seika/review/review64.html

・アカヒゲホソミドリカスミカメの広域・早期発生予察
・低温発芽遺伝子qLTG3-1による無催芽種子直播での稲苗の生育促進

[農研機構 中央農業総合研究センター 北陸研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/publication/laboratory/narc/056958.html

 

・チューリップ切り花における花茎の湾曲と下垂が観賞価値に与える影響:一般消費者による評価
・サイトカイニンによる装飾的な花形の誘導機構の解明と育種への応用に関する研究  -トレニアをモデル系として-

[農研機構 花き研究所]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/publication/laboratory/flower/056771.html

 

・方位と斜度が東日本(冷涼地域)におけるセンチピードグラス(Eremochloa ophiuroides (Munro) Hack.)被覆速度におよぼす影響(英文)
・近赤外分光分析による単味飼料を用いた濃厚飼料の飼料成分推定の検討
・飼料中カリウムおよびタンパク質を制御した泌乳牛の尿量低減化が尿石症を発症させる可能性

[農研機構 畜産草地研究所]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/publication/laboratory/nilgs/report/056773.html

 

・放牧における家畜の衛生管理
ほか 

[農研機構 畜産草地研究所]
http://www.naro.affrc.go.jp/nilgs/houboku/newsletter/index.html

 

「牛丘疹性口炎」を掲載しました。

[農研機構 動物衛生研究所]
http://www.naro.affrc.go.jp/org/niah/disease_dictionary/todoke/t11.html

 

・東北地域の稲発酵粗飼料の生産に適した水稲品種「べこげんき」の育成
・パンに適した微細で低損傷デンプンの米粉ができる水稲新品種「ゆめふわり」
・北東北のオーチャードグラスとイタリアンライグラス優占の採草地を利用した冬季放牧が翌年収量と栄養価に及ぼす影響
・冬季屋外飼育への移行時における血中免疫、抗酸化能および代謝関連成分の推移
・日本短角種肥育牛への圧砕稲わら給与が血液成分および産肉性に及ぼす影響
・日本短角種去勢牛の2シーズン放牧肥育における放牧中の適正な増体量
・判別品種での反応によるダイズモザイクウイルス日米系統の比較
・東北地域における斑点米カメムシ類:2003-2013年の発生動向と被害実態 

・インド型水稲品種の多収栽培
・園内道の整備のための設計支援システム
・中国地域での広域連携による周年放牧を目指して

[農研機構 近畿中国四国農業研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/publication/laboratory/warc/news/056767.html

 

「マルドリ方式のためのソーラーポンプシステム」は、マルドリ方式栽培等の水源を確保するための太陽光発電を用いた揚水システムです。傾斜地カンキツ園等において、適切な水源が無く電源も準備できない環境で、マルドリ方式栽培を導入するために実用化しました。
本マニュアルでは、システムの機能と構成機器、適切な設計と設置方法およびライフサイクルコストを低減するための運転方法を説明しています。 

[農研機構 近畿中国四国農業研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/publication/pamphlet/tech-pamph/056734.html

 

・凝固剤濃度を変えて調製した黒ダイズ品種の豆腐の色調と破断応力

[農研機構 九州沖縄農業研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/publication/laboratory/karc/057032.html

 

・土壌のCO2吸収「見える化」サイトの機能強化 -土壌炭素量の増減と温室効果ガス発生量を総合評価-
・飼料イネからエタノールと家畜飼料を同時に作る -農村地域の資源循環システムを提案-
・所変わればススキも変わる -ススキの地域性について-
ほか

[農業環境技術研究所]
http://www.niaes.affrc.go.jp/sinfo/publish/niaesnews/106/106.html

 

農環研1kmメッシュ気象データを用いて、2014年の夏の猛暑日と熱帯夜、ならびに水稲の登熟期間の平均気温の地域的な特徴を示しました。

[農業環境技術研究所]
http://www.niaes.affrc.go.jp/techdoc/agromet/2014.html

 

特集:「JIRCAS国際シンポジウム -土壌環境と作物生産-」
・生物的硝化抑制(BNI)  -農業生態系での硝化抑制と亜酸化窒素の発生削減の可能性-
・サブサハラアフリカ産リン鉱石の農業利用について
・Pup1 とさらなる発展:リン吸収率向上のための新しいアイデア・形質・遺伝子
・ダイズにおける耐塩性の遺伝的な改良
ほか

[国際農林水産業研究センター]
http://www.jircas.affrc.go.jp/kankoubutsu/news/news_index.html

 

特集:日本系サケ地域個別群の増殖と生物特性
・サケ資源の現状
・日本系サケの海洋における分布と回遊
・日本系サケの遺伝的個体群構造
・日本系サケ地域個体群におけるふ化放流の現状
・日本系サケの生物学的特性

[水産総合研究センター]
http://www.fra.affrc.go.jp/bulletin/bull/bull39/index.html

 

『水産資源を支えるプランクトン』

[水産総合研究センター]
http://www.fra.affrc.go.jp/bulletin/pr.html#fnews

 

『まき網漁業』

[水産総合研究センター]
http://www.fra.affrc.go.jp/bulletin/pr.html#letter

  

7) お楽しみ 

[水産総合研究センター]
http://www.fra.affrc.go.jp/fun/index.html

 


 

     【ご案内】

 

【編集発行】
〒100-8950 東京都千代田区霞が関1-2-1
農林水産省 農林水産技術会議事務局 総務課
TEL:03-3502-7407

 

お問い合わせ先

農林水産技術会議事務局総務課
代表:03-3502-8111(内線5847)
ダイヤルイン:03-3502-7407
FAX:03-5511-8622

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