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「食と農の研究メールマガジン」第192号(2015年3月15日号)

目次

1)トピックス

2) 農林水産技術会議事務局の動き

3) メッセージ

4) 東日本大震災に関するホームページの紹介

5) イベント情報

6) 刊行物・データベース

7) お知らせ

8) お楽しみ

     

1) トピックス 

農林水産省では、開発途上地域の研究者の一層の研究意欲向上に資するため、海外の若手外国人研究者(3名以内)に表彰を行っており、現在、2015年の候補者を募集しております。受賞者には、副賞として5千米ドルが授与されます。多数のご応募・ご推薦をお待ちしております。
応募期限:平成27年5月15日(金曜日)

[農林水産技術会議事務局]
http://www.s.affrc.go.jp/docs/press/150313.htm

 

農研機構生研センターでは「農業機械安全鑑定要領」に基づいた「農業機械安全鑑定」を実施しています。平成27年2月の安全鑑定審議委員会で安全鑑定基準適合と判定された農業機械を公表します。

[農研機構 生物系特定産業技術研究支援センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/press/laboratory/brain/056214.html

 

小粒の黒大豆品種「くろこじろう」を育成しました。
草姿が優れ、倒れにくいため栽培しやすく、コンバイン収穫の際の刈り残しなどの収穫ロスを低減できます。
付加価値の高い小粒の黒豆納豆や甘納豆等の原料として利用できます。

[農研機構 作物研究所]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/press/laboratory/056074.html

                       

2) 農林水産技術会議事務局の動き 

農林水産政策上重要な研究のうち、農林水産分野及び関連分野の研究総力をあげて取り組むべき課題について委託プロジェクト研究を実施しており、現在、平成27年度より実施する以下の六つの研究事項について平成27年3月26日(木曜日)まで公募を行っています。
1.収益力向上のための研究開発
2.生産システム革新のための研究開発
3.温暖化適応・異常気象対応のための研究開発
4.森林資源を最適利用するための技術開発
5.海外植物遺伝資源の収集・提供強化
6.営農再開のための放射性物質対策技術の開発
詳細については、下記のホームページをご参照ください。
なお、本公募は、平成27年度予算政府案に基づき行っているため、予算成立が前提となります。今後、予算成立までの過程で内容等に変更等があり得ることをあらかじめご承知おきください。

[農林水産技術会議事務局]
http://www.s.affrc.go.jp/docs/project/2015/project_2015_1.htm

  

3) メッセージ 

平成26年度「民間部門農林水産研究開発功績者表彰」受賞者からのメッセージです

国産モミ米を配合した養鶏飼料「こめっ娘(こ)」シリーズの開発

飼料用米の利用促進上、脱穀後のモミ殻の処理が課題であり、また、配合飼料にほとんど利用されていませんでした。今回、モミ米配合飼料をペレットクランブルに加工して雛に給与する事により、増体量・飼料要求率・腸内細菌叢の改善効果のある国産モミ米を配合した養鶏飼料「こめっ娘(こ)」シリーズを開発しました。

昭和産業株式会社 飼料技術センター  宇野 秀雄、重城 光一、福永 菜摘、小笠原 由佳

[農林水産技術会議事務局]
http://www.s.affrc.go.jp/docs/mg/mg150315/contents_01.htm

 

4) 東日本大震災に関するホームページの紹介 

東日本大震災の被災対策として、当面の農作業に関し、農家に対する技術指導を行う際の参考となる事項や、復旧・復興のため自治体等が実施する取組に資する技術情報について紹介しています。

[農林水産技術会議事務局]
http://www.s.affrc.go.jp/docs/nogyo_gizyutu.htm

 

農林水産省では、この度の東日本大震災の発生に伴い、積極的な情報提供をおこなっていくため、各種ホームページを開設しておりますので、ご利用ください。
(全て農林水産省へのリンク)

[東日本大震災に関する情報のページ]
http://www.maff.go.jp/j/kanbo/joho/saigai/index.html

[東日本大震災の被害に関する相談窓口について]
http://www.maff.go.jp/j/kanbo/joho/saigai/madoguti.html

[農産物に含まれる放射性セシウム濃度の検査結果(随時更新)]
http://www.maff.go.jp/j/kanbo/joho/saigai/s_chosa/index.html

 

5) イベント情報 (地方別、開催日順) 

 少年・消費者向けイベント

[関東地方]

 

食と農の科学館において「日本の米カレンダー展」を開催  -水田は文化と環境を守る-

評論家の富山和子氏が制作した2015年版「日本の米カレンダー」を12月12日(金曜日)からパネルで紹介いたします。
過去の米カレンダーを展示するとともに、情緒ある農村風景を富山氏の朗読付き映像で放映いたします。
場所:食と農の科学館(茨城県つくば市)
開館:9時~16時(入館無料)

[農研機構]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/press/laboratory/naro/055279.html

 

中央農研市民講座「科学で豆腐を考える」

大豆には豆腐作りの工程で重要な役割を果たす様々な成分が、適度な条件でそろっていることが明らかになって来ました。さらにこの重要な成分は大豆の品種によって割合や特徴が異なるため、豆腐作りやその味を奥深くさせているのです。そんな「豆腐の科学」について、お話ししたいと思います。
場所:食と農の科学館(茨城県つくば市)
参加費無料
定員:70名
事前申込不要

[農研機構 中央農業総合研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2015/03/056237.html

 

平成27年度 筑波農林研究団地 一般公開  -知れば知るほど見たくなる、明日の農・食・林-

筑波農林研究団地の各研究機関では、日頃の研究の成果などを一般の方にもわかりやすく楽しく理解していた だくための様々な企画を催します。
皆さまのご参加を心よりお待ちしております。
[会場]
・農林水産技術会議事務局筑波事務所
 (畜産草地研究所は筑波事務所で企画展示)
・食と農の科学館会場
 中央農業総合研究センター
 作物研究所
 野菜茶業研究所
 [出展参加]農村工学研究所(18日(土曜日)のみ)
 [出展参加]食品総合研究所(18日(土曜日)のみ)
 [出展参加]水産総合研究センター
・果樹研究所会場
・花き研究所会場
・動物衛生研究所会場
・農村工学研究所会場(17日(金曜日)のみ)
・食品総合研究所会場(17日(金曜日)のみ)
・農業生物資源研究所 本部地区・大わし地区会場
・農業環境技術研究所会場(17日(金曜日)のみ)
・国際農林水産業研究センター会場
・森林総合研究所会場
・種苗管理センター会場

[総合案内]
http://sto.affrc.go.jp/publicity/openday

 

[近畿地方]

 

近畿農政局「消費者の部屋」3月展示(大豆・大麦品種)

農研機構が、国産大豆、国産大麦の生産や利用の拡大を目指し、近年育成した品種をご紹介します。
・大豆品種:豆腐加工に向く「はつさやか」、淡色味噌の原料に好適な「あきまろ」、多収で用途が広く加工製品に青臭さのない「こがねさやか」
・大麦品種:麦ご飯を長時間保温しても褐変しにくい「キラリモチ」、麦粒が紫色の「ダイシモチ」
※パネル展示とパンフレット配布を行います。
場所:京都中央郵便局(京都府京都市)
参加費無料
事前申込不要

[農研機構 近畿中国四国農業研究センター]
http://www.maff.go.jp/kinki/press/syouhi/seikatu/150227.html

 

[九州地方]

 

第35回熱研市民公開講座「世界、日本、石垣のイネ」

アジア、アフリカ、南北アメリカ、ヨーロッパなど、熱帯から温帯地域にいたる世界各地でイネの栽培は行われています。そこでは、灌漑ができる水田、雨水に頼る天水田、陸畑、栽培時期が雨季と重なって数メートルの深水になる水田など、多様な栽培環境に適応した様々なイネ品種が利用されています。また、熱帯地域ではインド型(インディカ)、温帯地域では日本型(ジャポニカ)といわれる品種が主に分布しています。世界のいろいろなイネの栽培や品種を紹介しながら、日本や石垣島のイネ品種がどのようなものであるかを振り返ってみたいと思います。
場所:石垣市健康福祉センター (沖縄県石垣市)
参加費無料

[国際農林水産業研究センター]
http://www.jircas.affrc.go.jp/press/2014/press12.html

 

九州沖縄農業研究センター(久留米) 一般公開

センター内の研究施設を農家や地域住民の方々に公開し、講演会や展示により当センターの研究成果を紹介させていただきます。
また、九州沖縄農業研究センターが品種開発したイチゴ・サツマイモ(焼き芋)、お米(米粉パン)の試食や各種アトラクション(イチゴ狩り、野菜クイズなど)も用意してあります。
場所:九州沖縄農業研究センター筑後・久留米研究拠点(福岡県久留米市)
参加費無料
事前申込不要 

[農研機構 九州沖縄農業研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2015/03/056310.html

 

 セミナー・シンポジウム・研究会等 

[東北地方]

 

第3回国連防世界会議
東日本大震災を踏まえた防災・減災に資する農業・農村の強靱化シンポジウム

東日本大震災からの農業基盤の復旧・復興状況と被災地農業の復活を発信し、震災被害及び復興から得られた教訓を国内外の農業・農村の防災・減災対策に活かすことを目的として開催します。
場所:AER TKPガーデンシティ仙台(宮城県仙台市)
参加費無料
定員:200名
事前登録制

[農研機構 農村工学研究所]
http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2015/01/055691.html

 

[関東地方]

 

東南アジア諸国の農業・農政動向:タイ、ベトナム、インドネシア -コメの動向を中心に-

東南アジアにおいてコメの分野で重要な役割を担う3か国、すなわち世界有数のコメ輸出国であるタイ、ベトナム、コメの需要国として重要なインドネシアの農業・農政について、コメに焦点を当てて報告します。
場所:農林水産政策研究所(東京都千代田区)
参加費無料
定員:100名
事前申込締切:3月13日(金曜日)

[農林水産政策研究所]
http://www.maff.go.jp/primaff/meeting/kaisai/2014/20150317.html

 

農業環境技術研究所公開セミナー  「農業生産を支える土の中の小さな生物」

環境にやさしい農業技術の開発に向けて、農耕地の微生物・小動物の機能や多様性を明らかにする研究や、土壌生物の機能を持続的な農業に生かすための研究を紹介します。
場所:秋葉原コンベンションホール(東京都千代田区)
参加費無料
事前登録制

[農業環境技術研究所]
http://www.niaes.affrc.go.jp/sinfo/sympo/h26/20150317.html

 

国際森林デー森林総合研究所シンポジウム  「熱帯の森と人々、私たちの暮らし」

今年度の国際森林デーには、熱帯の森林の現状を知り、熱帯の木材を利用しつつ、同時に健全で多様な生き物を育み、地域の人々の生活を支える森林を守るために、熱帯林に関わる様々な分野の方々にお話しいただく場として、このシンポジウムを企画いたしました。
場所:早稲田大学小野記念講堂(東京都新宿区)
参加費無料
事前登録制(当日参加も可)

[森林総合研究所]
http://www.ffpri.affrc.go.jp/event/2015/20150321idf/index.html

 

セミナー「デンマークの最先端農業と普及システム」

小国ながら世界有数の農産物輸出国であるデンマークでは、国際競争力の強化および環境保全型農業の両立に向けて、最先端の技術開発や、厳格な環境規制及び農業環境支払いの実施運用を行っています。その中で、農業経営者をサポートする民間のアドバイザーが効率的な知識・技術の普及や規制の実施において重要な役割を果たしています。
本セミナーでは、長年アドバイザーとして農業経営者へコンサルティング業務を行ってきたフレステッド氏を招き、デンマーク農業における情報通信技術(ICT)利用や、2015年から実施されるグリーニング支払いを例として、直接支払いの実態やオンライン申請等に関する知見を御報告いただく予定です。
場所:農林水産政策研究所(東京都千代田区)
参加費無料
定員:100名
事前申込締切:3月24日(火曜日)
日英通訳あり

[農林水産政策研究所]
http://www.maff.go.jp/primaff/meeting/kaisai/2014/20150326.html

 

[近畿地方]

 

第7回国際新興・再興豚病学会

国際新興・再興豚病学会は、「世界の養豚産業において、現在問題となっている新興・再興感染症に特別にフォーカスをあてて、その対策に貢献できる最新研究発表・情報交換の場を設ける」ことを学会主旨としています。今大会は初めてアジア、日本で開催されることになりました。
国際化が進む養豚産業において、日本も含め世界各国で脅威となるものが、新興・再興感染症の存在です。本学会では、経済的ダメージの大きな疾病(PRRS、PEDなど)、越境性伝染病(口蹄疫、アフリカ豚コレラなど)に関して、講演、発表、情報交流が行われます。企業、大学、公的研究機関、個人を問わず多くの方々にご参加いただき、有益な交流の場となることを期待しております。
場所:国立京都国際会館(京都府京都市)
早期参加登録締切:3月31日(火曜日)
オンライン参加登録締切:6月8日(月曜日)

[国際新興・再興豚病学会]
http://emerging2015.com

 

 

6) 刊行物・データベース 

「農薬・肥料を管理するアプリ「apras(アプラス)」

[農林水産技術会議事務局]
http://www.s.affrc.go.jp/docs/youth/agri_science/as201502.htm

 

平成20年度より3年間かけて実施した「世界の食料需給の中長期的な見通しに関するプロジェクト研究」の一環として開発した世界食料需給モデルを用い、その後も毎年継続して同モデル開発を行って、平成26年度「2024年における世界の食料需給見通し」に関する定量的な予測分析を行いましたので、その概要をお知らせいたします。

産学官連携のための技術シーズ集です。

[農研機構]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/publication/pamphlet/tech-pamph/056277.html

 

特集:On-Farm Research ガイドブック
・現地実証試験における試験計画の作成
・データの収集方法
・実証試験データの統計解析手法
・現地実証試験の進め方と留意点
・場内試験及び現地実証試験の事例
・今後の現地実証試験の方向

[農研機構 中央農業総合研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/publication/laboratory/narc/farm/056328.html

 

・酵素で皮むきしませんか?
・「農6」で一次産業から六次産業化まで
ほか

[農研機構 果樹研究所]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/publication/laboratory/fruit/news/056201.html

 

高温水(60~70℃の温水)を土壌表面に点滴することによって、白紋羽病による罹病樹を除去した後の跡地土壌を消毒できます。
本技術の手順と関連データを記載したマニュアルを「白紋羽病温水治療マニュアル改訂版」の追補として作成しました。「白紋羽病温水治療マニュアル改訂版」と合わせてご覧ください。

[農研機構 果樹研究所]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/publication/pamphlet/tech-pamph/056159.html

 

「豚流行性下痢(PED)」を掲載しました。 

・用排水路の維持管理における非農家住民の参加行動の継続性評価指標
・そば・麦の導入による耕作放棄地の再生利用実施計画の作成手順
ほか

[農研機構 農村工学研究所]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/publication/laboratory/nkk/news/055767.html

 

・第1章 農村工学研究所の現場研究対応
・第2章 地震による被害
・第3章 津波による被害
・第4章 地域の復旧・復興活動支援
・第5章 災害調査と復旧・復興活動の提言

[農研機構 農村工学研究所]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/publication/laboratory/nkk/report/056252.html

 

・水稲「ゆめふわり」:米粉パン用水稲品種
・水稲「ときめきもち」:倒れにくく、いもち病に強い水稲モチ品種
・水稲「えみのあき」:いもち病に強く直播栽培に適する良食味水稲品種
・水稲「ちほみのり」:多収で直播栽培向きの良食味水稲品種
・飼料用水稲「いわいだわら」:飼料用米の生産に適する水稲品種
・飼料用水稲「べこげんき」:稲発酵粗飼料に適する水稲品種
・大豆「シュウリュウ」:ダイズモザイク病に強い寒冷地向けの大豆品種
・大豆「はたむすめ」:病虫害に強くしわ粒が少ない寒冷地向けの大豆品種
・ナタネ「ななはるか」:食用油に適する暖地向きナタネ品種

[農研機構 東北農業研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/publication/pamphlet/kind-pamph/index.html

 

[農研機構 近畿中国四国農業研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/publication/laboratory/warc/056677.html

 

夏から秋にかけて開花結実するタイプのイチゴ品種です。冬から春に収穫する品種と組み合わせることでイチゴの周年生産が可能になります。

[農研機構 九州沖縄農業研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/publication/pamphlet/kind-pamph/056229.html

 

[農業環境技術研究所]
http://www.niaes.affrc.go.jp/magazine/179/

 

人の健康診断に代表される予防医学の発想に基づく新しい土壌伝染性病害の管理方法(略称:ヘソディム)を開発しました。
ヘソディムでは、従来の土壌物理化学性の評価に加えて、土壌DNA解析による生物性の評価を行って畑の土壌を「診断」し、その畑に作物を栽培した時の発病しやすさを3段階で総合的に「評価」し、そのレベルに応じた「対策」を提案します。
いくつかの県では指導員等による運用が開始されたことで、過剰な農薬を使用しない、より低コストで環境負荷が少ない土壌病害管理の一層の推進が期待できます。

[農業環境技術研究所]
http://www.niaes.affrc.go.jp/techdoc/hesodim/

 

特集:「ブルキナファソにおける持続的農業開発のための日本の共同研究」
・西アフリカ、ブルキナファソにおける保全農業開発の取り組み
・地域資源利活用型農業農村開発検討調査プロジェクト
・アフリカ半乾燥地域の農家の生活の質向上  -ササゲの品質向上を通じて-
・サブサハラアフリカにおけるため池を活用した稲作普及の可能性
ほか

[国際農林水産業研究センター]
http://www.jircas.affrc.go.jp/kankoubutsu/news/news_index.html

 

・私たちのくらしと森林・木材の放射能 (ササに含まれる放射線セシウムの動態)

[森林総合研究所]
http://www.ffpri.affrc.go.jp/thk/research/publication/ffpri/quarterly_ffpri.html

 

・針葉樹人工林をもっと複雑な林に

[森林総合研究所]
http://www.ffpri.affrc.go.jp/thk/research/publication/thk/forest_winds.html

 

・FTA制度における木質バイオマスの供給に向けて -宮崎県における「林地残材」利用の事例-
ほか

[森林総合研究所]
http://www.ffpri.affrc.go.jp/kys/research/kankou/kysmr/index.html

 

7) お知らせ 

「みやこの桜を愉しみましょう」

多摩森林科学園では、サクラ保存林に植栽されているさまざまなサクラの中から、毎年一つのテーマを決めて紹介してきました。
2015年は、「みやこの桜を愉しみましょう」と題し、京都ゆかりの桜に焦点をあててご紹介します。京都の桜の由来や歴史を解説パネルで紹介するとともに、園内の京都ゆかりの桜を散策できるよう「桜めぐりマップ」を配布します。また、「京都ゆかりの桜」と題し、寺澤秀治氏と中西一登氏による写真展を開催します。

[森林総合研究所]
http://www.ffpri.affrc.go.jp/tmk/cherry/kyoto2015/miyako2015.html

 

8) お楽しみ 


 

     【ご案内】

 

【編集発行】
〒100-8950 東京都千代田区霞が関1-2-1
農林水産省 農林水産技術会議事務局 総務課
TEL:03-3502-7407

 

お問い合わせ先

農林水産技術会議事務局総務課
代表:03-3502-8111(内線5847)
ダイヤルイン:03-3502-7407
FAX:03-5511-8622

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