English

このサイトの使い方

サイトマップ

ホーム > 「食と農の研究メールマガジン」 > バックナンバー > 「食と農の研究メールマガジン」第191号(2015年3月1日号)


ここから本文です。

「食と農の研究メールマガジン」第191号(2015年3月1日号)

目次

1)トピックス

2) 農林水産技術会議事務局の動き

3) メッセージ

4) 東日本大震災に関するホームページの紹介

5) イベント情報

6) 刊行物・データベース

7) お楽しみ

     

1) トピックス 

青色の花色素を作る酵素の立体構造と、水溶液中で不安定な色素原料アントシアニジンが結合した様子を世界で初めて解明しました。
立体構造情報を利用した組換えタンパク質の作製により、人工的に花の色を変えて市場価値を高めたり、医薬品の候補物質の開発に繋がると期待されます。

[日本原子力研究開発機構、農研機構 花き研究所]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/press/laboratory/flower/056168.html

 

既存の太陽光電気牧柵システムに揚水ポンプシステムを組み合わせた新たな家畜飲水供給システムを開発しました。
本システムの導入に伴う既存の電気牧柵器電圧などへの影響はなく、家畜への必要水量が安定かつ自動で供給できます。
開発した技術は、電気牧柵システムなどと同様に、耕作放棄地等での放牧推進における重要な技術として、今後広く活用されることが期待されます。

[農研機構 畜産草地研究所]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/press/laboratory/nilgs/056040.html

 

北海道のダイズ栽培において、前作物の種類によってはリン酸施肥量を標準量から削減しても収量や初期生育が変わらない事を示しました。
前作物の種類により削減できる肥料の量や適用条件を明らかにし、マニュアルとして取りまとめました。

[農研機構 北海道農業研究センター ]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/press/laboratory/harc/055975.html

                       

2) 農林水産技術会議事務局の動き 

農林水産政策上重要な研究のうち、農林水産分野及び関連分野の研究総力をあげて取り組むべき課題について委託プロジェクト研究を実施しており、現在、平成27年度より実施する以下の六つの研究事項について平成27年3月26日(木曜日)まで公募を行っています。
1.収益力向上のための研究開発
2.生産システム革新のための研究開発
3.温暖化適応・異常気象対応のための研究開発
4.森林資源を最適利用するための技術開発
5.海外植物遺伝資源の収集・提供強化
6.営農再開のための放射性物質対策技術の開発
詳細については、下記のホームページをご参照ください。
なお、本公募は、平成27年度予算政府案に基づき行っているため、予算成立が前提となります。今後、予算成立までの過程で内容等に変更等があり得ることをあらかじめご承知おきください。

[農林水産技術会議事務局]
http://www.s.affrc.go.jp/docs/project/2015/project_2015_1.htm

 

農林水産省消費・安全局及び農林水産技術会議事務局では、安全な農畜水産物、食料の安定供給に資するよう、食品安全、動物衛生、植物防疫に関する施策の決定に必要な科学的根拠を得るために「レギュラトリーサイエンス新技術開発事業」を実施しています。
平成27年度から新規に実施する研究課題については、2月4日(水曜日)~3月5日(木曜日)18時までの日程で公募を行っています。
詳細については、下記のホームページをご参照ください。
なお、本公募は、平成27年度予算政府案に基づき行っているため、予算成立が前提となります。今後、予算成立までの過程で内容等に変更等があり得ることをあらかじめご承知おきください。

[農林水産技術会議事務局]
http://www.maff.go.jp/j/syouan/seisaku/regulatory_science/h27.html

 

3) メッセージ 

平成26年度「民間部門農林水産研究開発功績者表彰」受賞者からのメッセージです

新規品質の小麦・米品種を用いた新たなパン製品の開発

北海道産の超強力小麦「ゆめちから」を用いたパン製品の研究開発に着手し、輸入小麦と同等以上の加工適性、パン品質を得ることに成功し、パン製品群として市場導入を果たした。また、米の需要拡大を目的に、製粉および製パン適性に優れた新水稲品種「ゆめふわり」の育成支援と製品開発に取り組み、米粉入りパンの開発に繋げた。

敷島製パン株式会社(Pasco)研究開発部 研究室  井上 俊逸

[農林水産技術会議事務局]
http://www.s.affrc.go.jp/docs/mg/mg150301/contents_01.htm

 

4) 東日本大震災に関するホームページの紹介 

東日本大震災の被災対策として、当面の農作業に関し、農家に対する技術指導を行う際の参考となる事項や、復旧・復興のため自治体等が実施する取組に資する技術情報について紹介しています。

[農林水産技術会議事務局]
http://www.s.affrc.go.jp/docs/nogyo_gizyutu.htm

 

農林水産省では、この度の東日本大震災の発生に伴い、積極的な情報提供をおこなっていくため、各種ホームページを開設しておりますので、ご利用ください。
(全て農林水産省へのリンク)

[東日本大震災に関する情報のページ]
http://www.maff.go.jp/j/kanbo/joho/saigai/index.html

[東日本大震災の被害に関する相談窓口について]
http://www.maff.go.jp/j/kanbo/joho/saigai/madoguti.html

[農産物に含まれる放射性セシウム濃度の検査結果(随時更新)]
http://www.maff.go.jp/j/kanbo/joho/saigai/s_chosa/index.html

 

5) イベント情報 (地方別、開催日順) 

 少年・消費者向けイベント

[関東地方]

 

食と農の科学館において「日本の米カレンダー展」を開催  -水田は文化と環境を守る-

評論家の富山和子氏が制作した2015年版「日本の米カレンダー」を12月12日(金曜日)からパネルで紹介いたします。
過去の米カレンダーを展示するとともに、情緒ある農村風景を富山氏の朗読付き映像で放映いたします。
場所:食と農の科学館(茨城県つくば市)
開館:9時~16時(入館無料)

[農研機構]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/press/laboratory/naro/055279.html

 

サイエンティスト・トーク「カイコが起こす蚕業革命! 遺伝子組換えカイコがつむぐ未来」

遺伝子組換えカイコの可能性と、実用化に向けた動向について、講師よりお話を伺います。
場所:日本科学未来館(東京都江東区)
参加費無料(入館料が必要です)
定員:40名(会場内)
事前申込不要

[農業生物資源研究所]
http://www.miraikan.jst.go.jp/event/1502191417936.html

 

中央農研市民講座「薬用作物を活用した6次産業化の可能性と課題」

薬用作物の定義、栽培の状況、栽培上の課題や6次産業化へ向けた可能性などについてわかりやすくお話しします。
場所:食と農の科学館(茨城県つくば市)
参加費無料
定員:70名
事前申込不要

[農研機構 中央農業総合研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2015/02/055825.html

 

森林講座 サクラの由緒

全国から集めた200種類以上のサクラ系統についてDNAと形質による系統管理を行っています。基本事項の講義の後にサクラ保存林を歩きながら解説します。
場所:森林総合研究所 多摩森林科学園(東京都八王子市)
参加費無料(ただし、入園料が必要です)
定員:40名(先着順)
事前申込締切:3月11日(水曜日)

[森林総合研究所]
http://www.ffpri.affrc.go.jp/event/2015/20150318tamalec/index.html

 

 セミナー・シンポジウム・研究会等 

[東北地方]

 

第3回国連防世界会議
東日本大震災を踏まえた防災・減災に資する農業・農村の強靱化シンポジウム

東日本大震災からの農業基盤の復旧・復興状況と被災地農業の復活を発信し、震災被害及び復興から得られた教訓を国内外の農業・農村の防災・減災対策に活かすことを目的として開催します。
場所:AER TKPガーデンシティ仙台(宮城県仙台市)
参加費無料
定員:200名
事前登録制

[農研機構 農村工学研究所]
http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2015/01/055691.html

 

[関東地方]

第5回 農研機構 新技術説明会  -食と農の新たなビジネス創出を目指して

農研機構のライセンス・共同研究可能な特許技術(未公開特許を含む)について、開発に携わった研究者自らが説明し、個別に技術移転、共同研究などの相談に応じます。
特許技術の活用や共同研究をお考えの方など、多数の皆様のご参加をお待ちしております。
場所:JST東京本部別館ホール (東京都中央区)
参加費無料
定員:150名
事前登録制

[農研機構]
http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2015/02/055906.html

 

世界の食料需給の動向と中長期的な見通し  -世界食料需給モデルによる2024年の世界食料需給の見通し-

現状分析として、世界的な需要の伸びが著しく、我が国の輸入依存度も高い、大豆及びとうもろこしの需給変動要因を検討し、需給動向が大きく変化する新興国における最近のトピックスを紹介するとともに、農林水産政策研究所で開発した「世界食料需給モデル」による、2024年における世界の食料需給見通しの概要を報告予定です。
場所:農林水産政策研究所(東京都千代田区)
参加費無料
定員:100名
事前登録制

[農林水産政策研究所]
http://www.maff.go.jp/primaff/meeting/kaisai/2014/20150303.html

 

平成26年度 農林水産政策研究所シンポジウム「農村におけるイノベーションを担う人材とその育成 -EU・韓国・日本の動き-」

このシンポジウムでは、EUの共通農業政策の新しい動きと農村振興プログラムの推進を担う人材・組織の実態や、EU、韓国、及び日本における農村人材育成制度に関する研究成果を報告するとともに高知大学の農村振興に向けた人材活用の取組などについて紹介し、意見交換を行います。そして、6次産業化や地域活性化を促進し、農村イノベーションを担うリーダー的な人材の育成の意義とその方策を探ります。
場所:KDDI HALL(東京都千代田区)
参加費無料
定員:150名
事前申込締切:3月5日(木曜日)

[農林水産政策研究所]
http://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/kihyo01/150218_1.html
 

平成26年度 第3回 農研機構 産学官連携交流セミナー  農研機構発おすすめ新品種  -需要のフロンティア拡大へ-

・農研機構の良食味水稲品種開発の現状と展望
・「米を使った料理」と品種開発
・機能性が期待できる大麦の品種
・つくってみたい大豆新品種  ~「くろこじろう」・「サチユタカA1号」・「フクユタカA1号」
・美味しいそば「レラノカオリ」と苦くないダッタンソバ「満天きらり」
・果実特性を生かした利用方法の開発を期待するカンキツ品種
場所:東京国際フォーラム (東京都千代田区)
参加費無料
定員:70名(先着順)
事前登録制

[農研機構]
http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2015/02/055904.html

 

農業食料工学会農業機械部会セミナー -稲作用機械の国際比較-

農業機械部会では、水稲作を中心として2極化が進む我が国農業と急激に変貌しつつあるアジア諸国の農業とを対比しつつ、稲作用機械として独自の発展を遂げてきた我が国の農業機械、さらには性能および安全評価制度等のアジア地域への適応性を検証するとともに、我が国における農業機械研究の方向性を議論する場を提供することを当面の活動内容としています。
そこで、今回は平成26年5月の部会キックオフセッションの議題の続編として、アジア農業と農業機械化をテーマにさらに会員の皆さんと議論していきたいと考えます。
場所:生物系特定産業技術研究支援センター(埼玉県さいたま市)
参加費無料
定員:100名
事前申込締切:3月6日(金曜日)

[農研機構 生物系特定産業技術研究支援センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2015/02/055824.html

 

有機農業体系研究プロジェクト技術研究会「有機農業における病害虫への対応」

話題提供:「生産者としての病害虫に対する対応」
研究報告:「有機栽培での病害虫発生状況と対応」
場所:中央農業総合研究センター(茨城県つくば市)
参加費無料
定員:80名
事前登録制

[農研機構 中央農業総合研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2015/02/055840.html

 

農研機構シンポジウム  「ICT技術の開発と実用化に向けて-農業情報の共通化・標準化-」

本シンポジウムでは、農研機構における農業ICTとくに共通化・標準化に関する研究の現状を報告するとともに、わが国における共通語彙基盤に関する研究や活用の現状、農林水産省における標準化に係わる検討状況を報告いただくことにより、農業情報の共通化・標準化へ向けた研究推進体制や問題点を討議する。
場所:秋葉原コンベンションホール(京都千代田区)
参加費無料
定員:100名
事前申込締切:3月6日(金曜日)

[農研機構 中央農業総合研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2015/02/055898.html

 

東南アジア諸国の農業・農政動向:タイ、ベトナム、インドネシア -コメの動向を中心に-

東南アジアにおいてコメの分野で重要な役割を担う3か国、すなわち世界有数のコメ輸出国であるタイ、ベトナム、コメの需要国として重要なインドネシアの農業・農政について、コメに焦点を当てて報告します。
場所:農林水産政策研究所(東京都千代田区)
参加費無料
定員:100名
事前申込締切:3月13日(金曜日)

[農林水産政策研究所]
http://www.maff.go.jp/primaff/meeting/kaisai/2014/20150317.html

 

農業環境技術研究所公開セミナー  「農業生産を支える土の中の小さな生物」

環境にやさしい農業技術の開発に向けて、農耕地の微生物・小動物の機能や多様性を明らかにする研究や、土壌生物の機能を持続的な農業に生かすための研究を紹介します。
場所:秋葉原コンベンションホール(東京都千代田区)
参加費無料
事前登録制

[農業環境技術研究所]
http://www.niaes.affrc.go.jp/sinfo/sympo/h26/20150317.html

 

国際森林デー森林総合研究所シンポジウム  「熱帯の森と人々、私たちの暮らし」

今年度の国際森林デーには、熱帯の森林の現状を知り、熱帯の木材を利用しつつ、同時に健全で多様な生き物を育み、地域の人々の生活を支える森林を守るために、熱帯林に関わる様々な分野の方々にお話しいただく場として、このシンポジウムを企画いたしました。
場所:早稲田大学小野記念講堂(東京都新宿区)
参加費無料
事前登録制(当日参加も可)

[森林総合研究所]
http://www.ffpri.affrc.go.jp/event/2015/20150321idf/index.html

 

[近畿地方]

第7回国際新興・再興豚病学会

国際新興・再興豚病学会は、「世界の養豚産業において、現在問題となっている新興・再興感染症に特別にフォーカスをあてて、その対策に貢献できる最新研究発表・情報交換の場を設ける」ことを学会主旨としています。今大会は初めてアジア、日本で開催されることになりました。
国際化が進む養豚産業において、日本も含め世界各国で脅威となるものが、新興・再興感染症の存在です。本学会では、経済的ダメージの大きな疾病(PRRS、PEDなど)、越境性伝染病(口蹄疫、アフリカ豚コレラなど)に関して、講演、発表、情報交流が行われます。企業、大学、公的研究機関、個人を問わず多くの方々にご参加いただき、有益な交流の場となることを期待しております。
場所:国立京都国際会館(京都府京都市)
早期参加登録締切:3月31日(火曜日)
オンライン参加登録締切:6月8日(月曜日)

[国際新興・再興豚病学会]
http://emerging2015.com

 

[中国地方]

多様な主体による農業参入支援技術の普及に関する研究会

農食研究推進事業(実用技術開発ステージ)「高齢・障がい者など多様な主体の農業参入支援技術の開発」研究の一環として、現場のニーズや行政施策の方向に留意した技術開発を進めるために、地域住民をはじめ、農業、福祉、医療、教育等の関係者らが自由に参加する公開の研究会を開催します。
場所:玉野市産業振興ビル(岡山県玉野市)
参加費無料
事前申込締切:3月3日(火曜日)

[農研機構 農村工学研究所]
http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2015/02/055987.html

 

 

6) 刊行物・データベース 

「食品の機能性が体を健康に!」

[農林水産技術会議事務局]
http://www.s.affrc.go.jp/docs/youth/agri_science/as201501.htm

 

[農林水産技術会議事務局筑波事務所]
(PDF:422KB)
http://sto.affrc.go.jp/files/ric/news/news_101.pdf
 

・食料品アクセス問題と高齢者の健康
・農山村における農業集落の変容と将来展望-集落構造の動態分析と存続危惧集落の将来予測-
・持続可能経済福祉指標(ISEW)による都市農村格差の評価
・主産地毎にみた近年の国内産小麦に対する需要の変化と需要拡大に向けた新たな動き
ほか

動画マニュアル「伝統京野菜トウガラシ産地のための脱臭化メチル栽培マニュアル」を追加しました。

[農研機構 中央農業総合研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/narc/contents/post_methylbromide/index.html

 

いもの肥大が早く、ごく多収で、外観が良いサツマイモ新品種です。肉質はねっとりしていて、焼きいもに適します。

[農研機構 作物研究所]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/publication/pamphlet/kind-pamph/055902.html

 

・低日照地域における二酸化炭素施用によるトルコギキョウの品質向上効果
・キク電照栽培用光源選定・導入のてびき
・チューリップの香りの分類
・受粉によるオートファジーの誘導と花弁からの栄養素の転流
・イオンビーム照射によりキク品種‘神馬’の花色が白色から黄色へ変わるしくみ
・難DNA抽出性植物からの高純度DNAの抽出・精製手法の開発
・カーネーション、カワラナデシコ雑種系統の開花の早晩性と早生性の遺伝性
・老化過程でエチレン生成量が少ないカーネーションにおける老化関連遺伝子の発現調節

[農研機構 花き研究所]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/publication/laboratory/flower/news/055961.html

 

・公共牧場や繁殖農家の省力化実現と生産性向上のための実証研究
・シンポジウム「牛の栄養に関する研究と今後の方向性」
ほか

[農研機構 畜産草地研究所]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/publication/laboratory/nilgs/news/056134.html

 

「牛の大腸菌性乳房炎」を掲載しました。 

西日本向けの良質・良食味・多収水稲品種です。

・ブタのコラーゲンから角膜再生に適した新素材を開発
・トビイロウンカに幅広い抵抗性を有するイネの作出に弾み
ほか

[農業生物資源研究所]
http://www.nias.affrc.go.jp/newsletter/#news

 

土壌炭素の増減(CO2の吸収・排出)に加えて、メタン(CH4)、一酸化二窒素(N2O)の排出及び、機械作業や農業資材に由来する化石燃料消費によるCO2排出も合わせて総合評価するように機能をバージョンアップしました。

[農業環境技術研究所]
http://soilco2.dc.affrc.go.jp/

  

7) お楽しみ 

[水産総合研究センター]
http://www.fra.affrc.go.jp/fun/index.html

 


 

     【ご案内】

 

【編集発行】
〒100-8950 東京都千代田区霞が関1-2-1
農林水産省 農林水産技術会議事務局 総務課
TEL:03-3502-7407

 

お問い合わせ先

農林水産技術会議事務局総務課
代表:03-3502-8111(内線5847)
ダイヤルイン:03-3502-7407
FAX:03-5511-8622

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。

ページトップへ

農林水産技術会議案内

リンク集


アクセス・地図