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「食と農の研究メールマガジン」第186号(2014年12月15日号)

目次

1)トピックス

2) 農林水産技術会議事務局の動き

3) 東日本大震災に関するホームページの紹介

4)イベント情報

5)刊行物

6) お知らせ

7) お楽しみ

     

1)トピックス 

農林水産省は、「農林水産業の活力創造のための革新的技術実証研究事業」実施に向けて、研究機関、民間企業、大学等より、農林水産業の活力創造に寄与する革新的な技術を広く御提案いただくために、技術提案会を開催いたします。
多数のご参加・ご提案をお待ちしております。

日時:12月25日(木曜日)10時~17時
場所:農林水産省(東京都千代田区)
参加費無料
定員:100名
事前申込締切:12月22日(月曜日)
[農林水産技術会議事務局]
http://www.s.affrc.go.jp/docs/press/141210.htm
 

イネのDNAマーカー情報を一元化してウェブページで公開しました。
イネの品種改良の現場でのDNAマーカーの利用を促進します。

[作物ゲノム育種研究センター (農研機構、生物研)]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/press/laboratory/055235.html

 

黒斑病・黒星病複合抵抗性のニホンナシ新品種「ほしあかり」を育成しました。
「幸水」と「豊水」の間に収穫でき、病害抵抗性で良食味の品種として普及が期待されます。

「幸水」より20日程度早く成熟する極早生の良食味品種「はつまる」を育成しました。
「はつまる」は気温が低く成熟期の遅い南東北でも、ニホンナシの需要が高まるお盆前の収穫が露地栽培で可能です。

[農研機構 果樹研究所]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/press/laboratory/fruit/055180.html

 

農研機構生研センターでは「農業機械安全鑑定要領」に基づいた「農業機械安全鑑定」を実施しています。平成26年11月の安全鑑定審議委員会で安全鑑定基準適合と判定された農業機械を公表します。
[農研機構 生物系特定産業技術研究支援センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/press/laboratory/brain/055000.html

 

多様な加工に向く温暖地向け大豆新品種「こがねさやか」を育成しました。
温暖地の主要な中生品種「サチユタカ」と成熟期はほぼ同じですが、より多収です。
種子中のリポキシゲナーゼがないので、青臭さのない豆腐や豆乳を製造できます。
地場産大豆の醤油醸造への利用が見込まれています。

[農研機構 近畿中国四国農業研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/press/laboratory/warc/055177.html

 

発熱量や耐水性に優れる高性能な木質ペレットを連続的に製造する国内初の「トレファクション実証プラント」を竣工しました。
設備の公開を12月17日(水曜日)に行います。

ガンマ線照射により、全てのナシ品種を結実させる花粉を作るニホンナシの作出に成功しました。
この変異体は、自家不和合性遺伝子が通常よりも1個増えたことにより、花粉に自家和合性が獲得されました。
自家和合性品種や、すべての品種に利用できる受粉専用品種の育成が可能となる、初めてのナシ系統です。

[農研機構 果樹研究所]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/press/laboratory/fruit/054998.html

 

カンキツ類の重要病害であるカンキツグリーニング病を、従来法よりも迅速・簡便かつ低コストで診断できる方法を開発しました。
本法を用いることで多数の樹体について感染の有無を容易に診断できるようになり、本病の根絶や蔓延阻止に貢献が期待されます。

[農研機構 果樹研究所]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/press/laboratory/fruit/054990.html

 

カラーピーマン(パプリカ)や甘長トウガラシ用の土壌伝染性病害抵抗性の台木用トウガラシ2品種を育成しました。
台木に利用することで、カラーピーマン(パプリカ)や甘長トウガラシなどの安定生産が可能になりました。

[農研機構 野菜茶業研究所]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/press/laboratory/vegetea/054602.html

 

収穫期の大豆の脱粒(豆の畑への落下)による収穫ロスを抑える遺伝子を明らかにし、pdh1と名付けました。
莢(さや)のねじれを抑えることで、莢がはじけ(裂開し)脱粒するのを防いでいます。
海外の主要生産国の多くの品種は既にpdh1をもっていますが、国内の主要品種のほとんどはpdh1をもっていないことが判明しました。
pdh1を導入することで、機械収穫に対応した、脱粒しにくい大豆品種の開発が効率化されます。

[農研機構、北海道大学、農業生物資源研究所、香川大学]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/press/laboratory/harc/054957.html

                  

2)農林水産技術会議事務局の動き 

農林水産技術会議事務局は、この1年間に新聞記事となった民間、大学、公立試験研究機関及び独立行政法人研究機関の農林水産研究成果のうち、内容に優れるとともに社会的関心が高いと考えられる成果10課題を農業技術クラブ(農業関係専門紙・誌など29社加盟)の協力を得て選定しました。

[農林水産技術会議事務局]
http://www.s.affrc.go.jp/docs/press/141210_2.htm

 

3)東日本大震災に関するホームページの紹介 

東日本大震災の被災対策として、当面の農作業に関し、農家に対する技術指導を行う際の参考となる事項や、復旧・復興のため自治体等が実施する取組に資する技術情報について紹介しています。

[農林水産技術会議事務局]
http://www.s.affrc.go.jp/docs/nogyo_gizyutu.htm

 

農林水産省では、この度の東日本大震災の発生に伴い、積極的な情報提供をおこなっていくため、各種ホームページを開設しておりますので、ご利用ください。
(全て農林水産省へのリンク)

[東日本大震災に関する情報のページ]
http://www.maff.go.jp/j/kanbo/joho/saigai/index.html

[東日本大震災の被害に関する相談窓口について]
http://www.maff.go.jp/j/kanbo/joho/saigai/madoguti.html

[農産物に含まれる放射性セシウム濃度の検査結果(随時更新)]
http://www.maff.go.jp/j/kanbo/joho/saigai/s_chosa/index.html

 

4)イベント情報 

 青少年・消費者向けイベント   

ヒカリ展 光のふしぎ 未知の輝きに迫る!

ヒカリ展は、「宇宙と光」「地球と光」「人と光」をキーワードに、美しい光の世界を紹介する展覧会です。
農研機構 花き研究所と農業生物資源研究所が協力しています。
場所:国立科学博物館(東京都台東区)
詳細は、以下のホームページをご参考ください。

http://hikari.exhn.jp/

 

食と農の科学館において「日本の米カレンダー展」を開催  -水田は文化と環境を守る-

評論家の富山和子氏が制作した2015年版「日本の米カレンダー」を12月12日(金曜日)からパネルで紹介いたします。
過去の米カレンダーを展示するとともに、情緒ある農村風景を富山氏の朗読付き映像で放映いたします。
場所:食と農の科学館(茨城県つくば市)
開館:9時~16時(入館無料)

[農研機構]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/press/laboratory/naro/055279.html

 

中央農研市民講座「飼料用稲の栽培」

稲は主食用、加工用といった食用以外に、家畜の飼料としても利用されています。また、飼料用の専用品種も数多く開発されています。ただ、飼料用稲といっても稲であることには変わりありません。それでは、飼料用稲の栽培は、食用稲の栽培とどこが違うのでしょうか?茎葉も含めてサイレージとして利用する稲発酵粗飼料(稲WCS)、籾や玄米を利用する飼料用米、それぞれの場合について、栽培のポイントを解説いたします。
場所:食と農の科学館(茨城県つくば市)
参加費無料
定員:70名
事前申込不要

[農研機構 中央農業総合研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2014/11/054901.html

 

森林講座 山菜と放射能

山菜の放射能汚染の程度は、山菜の種類や採取場所、季節などによって変わります。どのような山菜は取らない方が良いのか、見分け方をご紹介します。
場所:森林総合研究所 多摩森林科学園 森の科学館(東京都八王子市)
参加費無料(ただし、入園料が必要です)
定員:40名(先着順)
事前申込締切:1月16日(金曜日)

[森林総合研究所]
http://www.ffpri.affrc.go.jp/event/2015/20150124tamalec/index.html

 

第2回 木育サミット

第2回となる木育サミット2015では、企業と地域の木育コラボレーションを推進されている方々にその取り組みをご紹介いただくことで、木育を更に広めていくためのヒントをつかむ機会とするとともに、日本各地で木育に取り組む方々に一堂に会してもらうことで、木育の活動を行う人たちのネットワークを強化していくきっかけにしたいと思います。
場所:新宿文化センター(東京都新宿区)
参加費無料
定員:1,000名(先着順)
事前登録制

[森林総合研究所]
http://www.ffpri.affrc.go.jp/event/2015/20150127ms/index.html

 

 セミナー・シンポジウム・研究会等 

第12回成果発表会「卵から食卓まで~水産増養殖の新たな展開~」

講演のほか、水研センターの一年間の研究概要のご紹介、来場の皆様と今後の水産研究を考える議論の時間を設けております。
是非ご来場ください。
場所:大手町ファーストスクエアカンファレンス(東京都千代田区)
参加費無料
事前申込締切:12月25日(木曜日)

[水産総合研究センター]
http://www.fra.affrc.go.jp/event/20150115/index.html

 

第7回公開シンポジウム「カイコ産業の未来」  ~遺伝子組換えカイコによる蚕業革命を目指して~ 

組換えカイコに関する技術開発の現状と実用化に向けた取組みを広く紹介すると共に今後の展望等について議論し、実用化の流れを加速することを目的として企画をしております。
場所:国立科学博物館(東京都台東区)
参加費無料
事前申込締切:1月8日(木曜日)

[農業生物資源研究所]
http://www.nias.affrc.go.jp/sympo/kaikosangyo2015/

 

第35回近赤外講習会(中級・上級コース)・第88回食品技術講習会

近赤外分光法の原理を更に深く理解したい方、原理に立ち返り再度復習したい方に最適です。奮ってご参加くださいますようお願い申し上げます。
場所:食品総合研究所(茨城県つくば市)
参加費無料
定員:50名(先着順)
事前申込締切:12月19日(金曜日)

[農研機構 食品総合研究所]
http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2014/11/054890.html

 

第190回農林交流センターワークショップ   「固体試料分析の基礎と応用-各種機器による試料分析-」

本ワークショップでは、固体試料分析に関係するいくつかの機器分析法について、その測定原理の基礎及び実際の測定方法の習得を目的として、種々の分析技術やデータをふまえた講義ならびに実習を行います。
なお、2月18日に基本知識の習得を目的とする講習を行います。(受講決定者限り自由参加)
場所:農林水産技術会議事務局筑波事務所(茨城県つくば市)
参加費無料
定員:20名 
事前申込締切:1月16日(金曜日)

[農林水産技術会議事務局筑波事務所]
http://sto.affrc.go.jp/event/workshop/190ws

 

平成26年度受精卵移植関連新技術全国会議(第19回)

今年で19回目を迎える当会議は、このたび、受精卵移植関連新技術全国会議と名称を改め、受精卵移植に関連する試験を実施している全ての機関・技術者を対象に開催します。今回の会議では、受精卵移植をめぐる最近の動向、家畜繁殖に係る研究事業や牛繁殖技術に関する話題ならびに共同研究の実施状況を取り上げます。併せて、特別講演により、マンガを通じた科学啓蒙・広報活動の方向性も紹介します。これらの取り組みを通じ、受精卵移植に関連する新技術に携わる主要メンバーが集まるこの会議の場を活用した情報交換及び研究の連携構築を図ります。
場所:農林水産技術会議事務局筑波事務所 (茨城県つくば市)
参加費無料
事前申込締切:1月30日(金曜日)

[農研機構 畜産草地研究所]
http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2014/11/054856.html

 

平成26年度ナタネセミナー(暖地における新品種、栽培技術によるナタネ生産振興及び拡大のための現地研究会)

本セミナーでは、九州南部地域において、油糧作物育種の展望、ナタネ生産のための新作業技術体系、暖地におけるナタネ栽培技術とその課題、実需者による鹿児島県産菜種油の将来性、新品種の特性とナタネ育種の現状についての報告を受け、生産振興方策について検討します。
場所:かのや大黒グランドホテル (鹿児島県鹿屋市)
    「ななはるか」栽培圃場 (鹿児島県肝属郡)
参加費無料
定員:80名(先着順)
事前申込締切:2月27日(金曜日)

[農研機構 東北農業研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2014/12/055183.html

 

 

5) 刊行物 

[農林水産技術会議事務局筑波事務所]
(PDF:386KB)
http://sto.affrc.go.jp/files/ric/news/news_98.pdf

 

巻頭言
・豊かな健康:健体康心を求めて-統合知と七次産業-
研究成果
・東日本大震災における食品製造業の被害状況と復旧対応  -専門紙からみた被災実態・被災への対応と操業停止期間の計量分析-

[農林水産政策研究所]
http://www.maff.go.jp/primaff/koho/seika/review/index.html

 

・キュウリやカボチャに似ている。
・トゲだらけの果実が塊となって結実する。

[農研機構 中央農業総合研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/publication/pamphlet/tech-pamph/017997.html

 

巻頭言
・水田フル活用!飼料用米等を活用した耕畜連携の可能性
研究情報
・「和みリゾット」で国産米の本格リゾットはいかが?
・ダイズ「しわ粒」の吸水特性と発芽特性
ほか
[農研機構 中央農業総合研究センター 北陸研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/publication/laboratory/narc/06/055125.html

 

浮皮とは、ウンシュウミカンにおいて著しく果皮と果肉が分離した状態で、この症状になると、「腐敗しやすい」、「食味が悪くなる」などの問題が発生します。そこで、貯蔵ミカンで使用するために、ジベレリンとプロヒドロジャスモンを用いた浮皮軽減技術を紹介した「浮皮軽減のための技術情報」を平成22年9月に発行しました。その後、ジベレリンについては平成22年の農薬登録時よりも低濃度でも使用できるようになったこと(平成26年4月に変更)、貯蔵ミカンだけでなく貯蔵せずに出荷するミカンにも使用できる散布条件が明らかになったことから、記載内容を大幅に見直して、改訂版を発行することにしました。
[農研機構 果樹研究所]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/publication/laboratory/fruit/material/030159.html

 

良食味とルチン残存率の高さを両立した画期的なダッタンソバ品種「満天きらり」の品種紹介パンフレットです。

[農研機構 北海道農業研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/publication/pamphlet/kind-pamph/055052.html

 

巻頭
・成果普及のための連携を織り込んで研究開発を展開中
研究情報
・DNAマーカーによる極晩抽性品種の育成  -世界一のハクサイをめざす-
・アカスジカスミカメ性フェロモン製剤と試作製剤によるデータの変換方法
・空から作物の重さを調査する
・籾がら焼却灰を施用してイネいもち病の発病を抑える
・高純度セラミドの産業展開にむけて
ほか

[農研機構 東北農業研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/publication/laboratory/tarc/news/055054.html

 

1.技術の特徴
2.圃場準備
3.圃場均平作業
4.グレーンドリルを用いた播種体系のポイント
5.水管理
6.漏水対策
7.肥培管理-乾田直播の窒素施肥法-
8.合筆圃場の地力ムラ対策
9.雑草対策
10.技術導入農家によるコスト削減効果
11.乾田直播のメリット
12.栽培暦(岩手県花巻市での導入事例)
13.乾田直播に対する実証農家盛川氏の考え

[農研機構 東北農業研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/publication/pamphlet/tech-pamph/030716.html

 

本パンフレットでは、農産物直売所の運営者や出荷者の方に「出張直売」という聞き慣れない活動をご紹介し、新たな販売活動のひとつとしてお勧めします。

[農研機構 近畿中国四国農業研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/publication/pamphlet/tech-pamph/055107.html

 

Cover Story
・Technologies Will Change the Future
Research Paper
・Protecting the Sweetpotato from the West Indian Sweetpotato Weevil, Euscepes Postfasciatus (Fairmaire)
・Hoshikogane: New Sweetpotato Cultivar for Steamed and Cured Slices, “Hoshi-imo”
・Aikomachi: New Sweetpotato Cultivar for Table Use
・IbMYB1 Genotype and Anthocyanin Accumulation in the
 Storage Roots of Recent Japanese Purple-fleshed
 Sweetpotato Cultivars

[農研機構 九州沖縄農業研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/publication/laboratory/karc/055295.html

 

[農業環境技術研究所]
http://www.niaes.affrc.go.jp/magazine/176/

 

巻頭言
・時流を読む
特集:「アジア太平洋地域の食品安全確保に関する専門家会合」

[国際農林水産業研究センター]
http://www.jircas.affrc.go.jp/kankoubutsu/news/news_index.html

 

特集:CLT開発の現状 地方創生の切り札

[森林総合研究所]
http://www.ffpri.affrc.go.jp/pubs/kikan/kikan-27.html

 

6) お知らせ 

近畿中国四国農業研究センターで育成した水稲新品種「恋の予感」の2014年産新米の出荷が始まりました。
「恋の予感」は、暑さに強く、見た目が美しく、食味も優れた品種です。
今年度は、作付けが始まったばかりで、生産量も限られていますが、JA全農ひろしまによれば、12月5日(金曜日)より順次、広島県内のJA関連店舗(産直市を含む)、Aコープ店舗、生協ひろしま、関連米穀店ならびにJA全農ひろしま県本部の運営する農畜産物直売所「とれたて元気市」、JAタウン(ネット販売)等で販売を開始されたそうです。
ぜひこの機会に「恋の予感」をお試しいただければ幸いです。

販売店等に関する問い合わせ先:JA全農ひろしま 米穀部 米穀販売課  担当:大田課長代理(電話082-431-3000)

[農研機構 近畿中国四国農業研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/press/laboratory/warc/054028.html

http://www.naro.affrc.go.jp/warc/director/index.html

 

 7) お楽しみ 


 

  【ご案内】

 

【編集発行】
〒100-8950 東京都千代田区霞が関1-2-1
農林水産省 農林水産技術会議事務局 総務課
TEL:03-3502-7407

 

お問い合わせ先

農林水産技術会議事務局総務課
代表:03-3502-8111(内線5847)
ダイヤルイン:03-3502-7407
FAX:03-5511-8622

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