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「食と農の研究メールマガジン」第132号(2012年9月15日号)

目次

1)トピックス

2)メッセージ

3)新しい技術や研究成果の紹介

4)東日本大震災に関するホームページの紹介

5)イベント情報

6)刊行物

7)編集後記

おまけ

1)トピックス 

復興庁及び農林水産省は、先端技術の実証研究を通じた被災地の農林水産業の復興の加速を目的として、「食料生産地域再生のための先端技術展開事業」を実施しております。
この事業のうち、「被災地における果実生産・流通技術の実証研究」の研究課題について、平成24年9月10日(月曜日)~10月11日(木曜日)17時の間、研究計画の再公募を行っております。
詳しくは、以下をご確認ください。

[農林水産技術会議事務局]
http://www.s.affrc.go.jp/docs/sentan_gijyutu_02.htm

 

農林水産省では、農業現場のニーズを踏まえた農業研究の推進と、研究成果の農業現場等への迅速な普及・実用化を促進することにより、地域農業の振興を図るため、参加者相互の意見・情報交換を行う地域マッチングフォーラムを全国8ブロックで開催しています。
このたび北海道地域において以下のとおり開催しますので、生産者、普及指導員の皆様をはじめ、多数のご参加をお待ちしております。

日時:10月4日(木曜日)10時30~15時15分
場所:とかちプラザ(帯広市)
テーマ:「IT等先端技術を利用した畑作機械化農業の新たな展開」
(フォーラムでの講演会後、北海道農業研究センター芽室研究拠点へ移動し、農業機械の展示・実演、技術相談を行います。)
お問い合わせ先:農研機構 北海道農業研究センター 情報広報課(担当:中村 011-857-9260) 

[農研機構 北海道農業研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2012/08/043522.html

 

農林水産省では、内閣府等と共に、「我が国の未来のイノベーションを支える科学技術の推進」をテーマに、「産学官連携推進会議」を、東京国際フォーラムで開催します。
本会議では、科学技術政策担当大臣等による講演やパネルディスカッション、若手研究者の研究成果のパネル展示等が行われます。また、会議の一環として、「産学官連携功労者表彰」の表彰式を予定しています。
日時:9月28日(金曜日)10時~17時(展示は、27日(木曜日)~28日(金曜日))
場所:東京国際フォーラム:B7ホール、B2F展示ホール(東京都千代田区有楽町)
入場無料、事前登録必要
各出展者の出展内容や講演等、詳しくは以下をご覧ください。

[第11回産学官連携推進会議]
http://www.innovation-japan.jp/

 

2)メッセージ 

「湯通しワカメ・コンブの塩漬工程の効率化に関する研究」

本研究業績は、これまで1~2昼夜要していた湯通し海藻の塩漬け時間を大幅に短縮できる塩漬方法を開発、普及させたもので、本方法を利用した塩漬装置は、岩手・宮城県でも利用されており、三陸の復興や振興への貢献も期待される点が高く評価されました。

地方独立行政法人岩手県工業技術センター主任専門研究員
小野寺 宗仲 氏

[農林水産技術会議事務局]
http://www.s.affrc.go.jp/docs/mg/mg120915/contents_01.htm

  

3)新しい技術や研究成果の紹介  

農研機構 中央農業総合研究センターは、同機構生物系特定産業技術研究支援センター、福島県農業総合センター、スガノ農機株式会社、井関農機株式会社と連携して、プラウを用いた反転耕による放射性物質に汚染された農地表土の埋却技術を開発しました。
これまで、通常の一段耕プラウでは表土のすき込みが十分でなかった場合がありましたが、新たに開発されたプラウで改善され、確実に表土が埋却されるようになりました。また、現地での実証試験結果をもとに、「除染用反転耕プラウの開発とその利用」が反転耕の解説書として公表されました。
「除染用反転耕プラウの開発と利用」は、反転耕を実際に行う実施者、あるいは実施を計画する者を対象とし、プラウによる反転耕を正しく実施し、最大限の効果を上げるために作成されました。反転耕を実施する条件、反転耕実施前の調査法、プラウの選択と実施方法、反転耕を実施した後の作物栽培法、反転耕による空間線量率の低減効果が取りまとめられています。農地の除染方法を選択する時、反転耕を行う時、反転耕後に作物を栽培する時、
作業に携わる方が実際にどの様にすれば良いかを示したものです。

[農研機構 中央農業総合研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/press/laboratory/narc/043444.html

 

農研機構 野菜茶業研究所とお茶の水女子大学は、加工後の黄変やたくあん臭の発生が見られないダイコンの新たな育種素材「だいこん中間母本農5号」を育成しました。
ダイコンは加工後にたくあん臭を放出し、黄色の色素が蓄積されるようになります。生じた黄色は色むらを生じやすいため、たくあん漬では着色料による染色が必要となっています。また、業務用大根おろしや切り干しなどの加工品でも、長期冷凍保存時の黄変やたくあん臭の発生が大きな問題となっています。
このような品質低下は、ダイコンに含まれる4-メチルチオ-3-ブテニルグルコシノレート(4MTB-GSL)の化学的変化によるものです。「だいこん中間母本農5号」は、4MTB-GSLを全く含まないため、本中間母本を育種素材として利用することで、黄変やたくあん臭の発生が見られない画期的な大根加工品の創出を可能となる新たな品種の育成が期待されます。

[農研機構 野菜茶業研究所]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/press/laboratory/vegetea/042760.html

 

独立行政法人農業環境技術研究所などは、低濃度のエタノールを利用する新たな土壌消毒技術を開発し、実施マニュアルと技術資料を公開しました。
この技術による土壌病害虫の発生抑制は、土壌中の酸素濃度の低下によって生息環境が大きく変化することによるもので、エタノールの直接の殺菌効果によるものではありません。
この技術で使用するエタノールは農薬ではなく、土壌還元消毒資材として扱われます。

[農業環境技術研究所]
http://www.niaes.affrc.go.jp/techdoc/press/120907/press120907.html

 

(独)農研機構 作物研究所は、(独)農業生物資源研究所と共同で、タイ原産の野生稲およびスリナム原産の野生稲の染色体の一部を日本の水稲品種に導入した3種類の系統群を公開しました。
現在栽培されている水稲品種は、野生稲から長い年月に渡る選抜によって選び出されたと考えられています。その過程で、栽培種が失った有益な遺伝子が、野生稲には残されている可能性があります。しかし、野生稲は多くの不良な形質も持っているため、そのままでは育種などに利用するのは困難です。
そこで、交配により栽培品種の染色体の一部を野生種の染色体に置き換えることで、有益な遺伝子を見出すことができると期待できます。
開発された系統群は、交配とDNAマーカーによる選抜により、日本品種の「コシヒカリ」や「いただき」に野生稲の染色体断片を1部分ずつ導入した系統群です。これらの系統群を様々な育種
目標の形質について評価することによって、新しい遺伝子を野生稲から見出すことが期待できます。

[農研機構 作物研究所]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/press/laboratory/nics/043558.html

 

マウスの皮膚や腸の上皮は培養技術が確立しているため、培養細胞を作出して既に様々な研究に活用されています。一方、舌の上皮(特に味覚に感応する味細胞)については、筋肉層からの剥離が難しいこと、細胞自身の寿命が短いこと、未分化の細胞を味細胞へ誘導する方法が確立していないこと等から、研究に活用可能な長期間生存する培養細胞を作ることができませんでした。
今回、(独)農業・食品産業技術総合研究機構は、舌の上皮について磁気カラム等を使用した効率的な剥離方法とレチノイン酸を用いた効率的な誘導方法を開発し特許を取得しました。
この特許技術を用いて舌の上皮の培養細胞を作出することにより、植物に含まれる甘味誘導作用を持つ味修飾物質等を新たに探索したり、味覚と味修飾物質との関係を分析することができるようになります。味修飾物質には、味覚を一時的に変化させることにより、酸っぱいものを甘く感じたり、甘いものをおいしく感じないようにする等の性質があるため、新しい味覚修飾物質の発見は、生活習慣病患者に対する健全な食生活の提示や新しい食品の創出に利用されることが期待できます。

[農林水産大臣認定TLO 農業・食品産業技術振興協会]
http://www.jataff.jp/IP/special/sp.html

 

4)東日本大震災に関するホームページの紹介 

東日本大震災の被災対策として、当面の農作業に関し、農家に対する技術指導を行う際の参考となる事項や、復旧・復興のため自治体等が実施する取組に資する技術情報について紹介しています。

[農林水産技術会議事務局]
http://www.s.affrc.go.jp/docs/nogyo_gizyutu.htm

 

農林水産省では、この度の東日本大震災の発生に伴い、積極的な情報提供をおこなっていくため、各種ホームページを開設しておりますので、ご利用ください。
(全て農林水産省へのリンク)

[東日本大震災に関する情報のページ]
http://www.maff.go.jp/j/kanbo/joho/saigai/index.html

[東日本大震災の被害に関する相談窓口について]
http://www.maff.go.jp/j/kanbo/joho/saigai/madoguti.html

[農産物に含まれる放射性セシウム濃度の検査結果(随時更新)]
http://www.maff.go.jp/j/kanbo/joho/saigai/s_chosa/index.html

 

5)イベント情報 

青少年・消費者向けイベント

平成24年 野菜茶業研究所金谷茶業研究拠点一般公開
場所:野菜茶業研究所金谷茶業研究拠点(静岡県島田市)
参加費無料、事前申込不要

[農研機構 野菜茶業研究所]
http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2012/06/040317.html

 

平成24年度水産総合研究センター北海道区水産研究所一般公開
場所:水産総合研究センター北海道区水産研究所(釧路庁舎:釧路市桂恋116番地)
参加費無料、事前申込不要

[水産総合研究センター北海道区水産研究所]
http://hnf.fra.affrc.go.jp/event/koukai2012.html

 

もりゼミ「木質バイオマスの固定価格買取制度と地域林業の振興」
場所:森林総合研究所東北支所 会議室(岩手県盛岡市)
参加費無料、事前申込不要:定員約40名

かしこく食べて、健康に「食のセミナー」
場所:東武百貨店 池袋店14階「バンケットホール」(東京都豊島区)
参加費無料、事前申込必要:定員120名

[農研機構]
http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2012/08/040797.html

 

日本海区水産研究所一般公開「みて!きいて!さわって!日本海を知ろう!!-新潟庁舎とみずほ丸一般公開-」
場所:水産総合研究センター日本海区水産研究所(新潟県新潟市)
入場無料、事前申込不要

[水産総合研究センター 日本海区水産研究所]
http://jsnfri.fra.affrc.go.jp/event/h24ottp-niigata/

 

平成24年度 独立行政法人 森林総合研究所 公開講演会 「巨大災害(カタストロフィー)と森林 -復興と再生をめざして-」 
場所:イイノホール(東京都千代田区)
参加費無料、事前申込不要

[森林総合研究所]
http://www.ffpri.affrc.go.jp/event/2012/20121011koukaikouenkai/index.html

 

中央農研市民講座「未来の野菜生産を考える」
場所:食と農の科学館(つくばリサーチギャラリー)(茨城県つくば市)
参加費無料、事前申込不要(定員70名)

[農研機構 中央農業総合研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2012/08/042525.html

 

森林総合研究所東北支所一般公開
場所:森林総合研究所東北支所(岩手県盛岡市)
参加費無料、事前申込不要

[森林総合研究所 東北支所]
http://www.ffpri.affrc.go.jp/thk/events/20121013.html

 

畜産草地研究所那須研究拠点一般公開 畜草研は何するところ?畜産草地研究所公開デー ~「答え」を探そう「君も未来の畜産博士」~
場所:農研機構畜産草地研究所那須研究拠点(栃木県那須塩原市)
参加費無料、事前申込不要

[農研機構 畜産草地研究所 那須研究拠点]
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/press/laboratory/nilgs/043604.html

 

水産総合研究センター中央水産研究所一般公開「未来へ繋ごう水産資源」
場所:水産総合研究センター中央水産研究所(神奈川県横浜市)
参加費無料、事前申込不要

[水産総合研究センター中央水産研究所]
http://nrifs.fra.affrc.go.jp/event/koukai/h24/OpenLab.html

 

セミナー・シンポジウム・研究会等

平成24年度農林交流センター公開セミナー「研究者のための伝わる学会ポスターのデザイン術~ポスター発表を成功に導くプレゼン手法~」
場所:農林水産技術会議事務局筑波事務所電農館3階VCホール(茨城県つくば市)
講師:京都大学学際融合教育研究推進センター准教授博士(工学)、総長室特命補佐、文部科学省研究振興局基盤研究課ナノテクノロジー材料開発推進室 学術調査官 宮野 公樹氏
参加費無料、事前申込必要:定員60名

[農林水産技術会議事務局筑波事務所]
http://sto.affrc.go.jp/event/seminor/20120921semi

 

第266回鶏病事例検討会
場所:動物衛生研究所 講堂(茨城県つくば市)
参加費無料、事前申込不要

[動物衛生研究所]
http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2012/08/042519.html

 

MARCOシンポジウム2012「モンスーンアジアにおける農業環境研究の課題と連携強化」
場所:つくば国際会議場(茨城県つくば市)
参加費無料、事前申込必要:9月10日(月曜日)まで

[MARCOシンポジウム]
http://omc.co.jp/marco/index.html

 

2012年度第3回 農研機構産学官連携交流セミナー「農作物や牛乳の生産・調製における省エネルギー化対策」
場所:日本教育会館707号会議室(東京都千代田区)
参加費無料、事前申込必要:先着60名

[農研機構]
http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2012/07/040800.html

 

地域産学連携支援委託事業 産学官連携技術シーズセミナー 個別相談会 in 福岡
場所:福岡市リファレンス駅東ビル4階会議室G(福岡県福岡市)
参加費無料、事前申込必要:9月20日(木曜日)まで

[九州バイオリサーチネット]
http://www5.ocn.ne.jp/~k-bio/ivent/boshu.ppt

 

農研機構(NARO) 植物工場つくば実証拠点平成24年度第2回研修会「アグリビジネスの可能性について」
場所:農研機構 中央農業総合研究センター 大会議室(茨城県つくば市)
参加費無料、事前申込必要:9月20日(木曜日)17時まで(先着150名)

[農研機構 野菜茶業研究所]
http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2012/09/043542.html

 

第188回つくば病理談話会
場所:農研機構 動物衛生研究所 大会議室(茨城県つくば市)
参加費無料、初めて参加の場合は事前申込必要

[農研機構 動物衛生研究所]
http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2012/08/043359.html

 

第88回JPCスライドセミナー
場所:農研機構 動物衛生研究所 大会議室(茨城県つくば市)
参加費無料

[農研機構 動物衛生研究所]
 http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2012/08/043354.html

 

研究成果報告会「中国の食品安全問題-食品安全に関する中国の現状と取組-」
場所:農林水産政策研究所セミナー室(東京都千代田区)
参加費無料、事前申込必要:先着100名、9月28日(金曜日)まで
[農林水産政策研究所]
http://www.maff.go.jp/primaff/meeting/kaisai/2012/121002.html

 

平成24年度北海道地域マッチングフォーラム
場所:とかちプラザ(北海道帯広市)ほか
参加費無料
事前申込必要:先着200名

[農研機構 北海道農業研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2012/08/043522.html

 

森林講座 原発事故できのこ生産が被った影響
場所: 森林総合研究所 多摩森林科学園 森の科学館(東京都八王子市)
参加費無料(ただし、入園料として300円必要)
事前申込必要:9月21日(金曜日)まで(定員:40名(申込多数の場合は抽選))

[森林総合研究所 多摩森林科学園]
http://www.ffpri.affrc.go.jp/event/2012/20121005tamalec/index.html

 

漆サミット in 浄法寺
場所:二戸市浄法寺文化交流センターほか(岩手県二戸市)
参加費無料(交流会を除く)
事前申込必要:9月10日(月曜日)まで

[森林総合研究所]
http://www.ffpri.affrc.go.jp/event/2012/20121012urushi/index.html

[漆サミット]
http://urushisummit.jp/

 

平成24年度 農研機構シンポジウム 「イチゴの安定生産技術と新品種育成の最前線」
場所:キャンパスプラザ京都 4階 第2講義室(京都市)
参加費無料、事前申込必要:10月5日(金曜日)まで(定員:先着250名)

[農研機構 近畿中国四国農業研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2012/09/043598.html

 

平成24年度動物衛生研究所シンポジウム「高病原性鳥インフルエンザ制圧へのイノベーョン」
場所:東京国際フォーラム Gブロック4階 会議室G402
参加費無料、事前登録等はありませんが座席数に限りがあります

[動物衛生研究所]
http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2012/08/043342.html

 

第166回農林交流センターワークショップ「分子系統学と理論と実習」
コーディネーター:(独)農業環境技術研究所 生態系計測研究領域 上席研究員 三中 信宏
場所:農林水産省農林水産技術会議事務局筑波事務所 情報通信共同利用館(電農館)3階セミナー室(茨城県つくば市)
参加費無料、事前申込必要:9月27日(木曜日)まで

[農林水産技術会議事務局 筑波事務所]
http://sto.affrc.go.jp/event/workshop/166ws

 

平成24年度NARO植物工場 九州実証拠点第1回研修会
場所:農研機構九州沖縄農業研究センター筑後・久留米研究拠点野菜花き研究施設(福岡県久留米市)
参加費無料、事前申込必要:先着80名、10月22日(月曜日)まで

[農研機構 九州沖縄農業研究センター]
http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2012/09/043680.html

 

研究会等を含む、より詳細なリストをご覧いただけます。

http://www.affrc.go.jp/ja/news_event/event

 

6)刊行物 

[農林水産技術会議事務局筑波事務所]
http://sto.affrc.go.jp/publicity/publication/tbh

 

[農林水産技術会議事務局筑波事務所]
(PDF:333KB)
http://sto.affrc.go.jp/files/ric/news/news_no71.pdf

 

[水産総合研究センター 開発調査センター]
(PDF:2.55MB)
http://jamarc.fra.affrc.go.jp/enganbiz/newsletter/newsletter_list/newsletter_no6_201208.pdf

 

7)編集後記 

9月17日は、「多年にわたり社会に尽くしてきた老人を敬愛し、長寿を祝う」敬老の日です。では何歳からが老人なんでしょうか?人口動態調査上は「65歳以上」が老人と分類されるそうです。「老人」と呼ばれたくはありませんが、仕分けされるその日まで、元気に頑張り、ぜひ社会のために貢献したいものです。(ふ)


   

「食と農の扉」「農と食のサイエンス」「農林水産研究開発のすがた」「最近の主な研究成果」などの刊行物がダウンロードできます。
是非ご利用下さい。

http://www.s.affrc.go.jp/docs/kankoubutu.htm

 

【編集発行】
〒100-8950 東京都千代田区霞が関1-2-1
農林水産省 農林水産技術会議事務局 総務課
TEL:03-3502-7407

(おまけ) 

9月の壁紙 コウライエビ(稚エビ)

[水産総合研究センター]
http://www.fra.affrc.go.jp/fun/index.html

お問い合わせ先

農林水産技術会議事務局総務課
代表:03-3502-8111(内線5847)
ダイヤルイン:03-3502-7407
FAX:03-5511-8622

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