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導入が期待される技術(花き)について

花きにおける「現状と課題」と「強み」のある農産物づくりの主な方向

花き

(「新品種・新技術の開発・保護・普及の方針」概要より抜粋)

〇2014年に収集した技術(最新農業技術・品種2015)

 ・養液栽培における高温性水媒伝染病害の安全性診断マニュアル

 ・乗用トラクタの転倒転落事故の一因である左右ブレーキの連結忘れを防ぐ装置

〇2012年に収集した技術

 ・ダリア冬春切り栽培における適品種の早晩性と不適品種

 ・日没後(EOD)の加温や光照射による花きの省エネルギー生産技術

〇2011年に収集した技術

 ・生産工程管理支援のための農業経営ナビ・帳票作成ツール

 ・肥料の流動性指標値とGPSを利用し高精度作業の行えるブロードキャスタ

 ・トルコギキョウの低コスト冬季計画生産技術

〇2010年に収集した技術

 ・豪雪に耐えることが可能なパイプハウス

〇2009年に収集した技術

 ・施設園芸作物の省エネルギー対策技術

〇2008年に収集した技術

 ・強遮光育苗によるデルフィニウムの秋だし栽培技術

 ・野菜・花きの少量土壌培地耕技術の確立

 ・トルコギキョウの初秋出し栽培における長日処理による切り花品質向上

〇2006年に収集した技術

 ・超低コスト耐候性ハウス

お問い合わせ先

農林水産技術会議事務局研究推進課
担当者:推進班
代表:03-3502-8111(内線5892)
ダイヤルイン:03-3502-7462
FAX:03-3593-2209

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