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農林水産技術会議

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新たな育種技術(NPBT)の研究開発状況について

農林水産省では、農林水産業の成長産業化に向け、国産農林水産物の「強み」を生み出す画期的な新品種の開発の加速化を図ることとしており、現在、内閣府の「戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)」において関係府省の教職を得てNPBTなど次世代育種システムの開発を推進中です。


SIP次世代農林水産業創造技術における研究成果例

【平成27年度】

ゲノム編集技術を用いた育種改良の最先端−トマトを事例に−

ゲノム編集技術を用いた育種改良の最先端-トマトを事例に-(PDF:798KB)

 

ソラニンを含まないバレイショ

ソラニンを含まないバレイショ(PDF : 372KB)



 果樹の早期開花技術

果樹の早期開花技術(PDF:438KB)



関連ホームページへのリンク

戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)(内閣府)

お問合せ先

農林水産技術会議事務局研究企画課技術安全室

担当者:技術安全推進班
代表:03-3502-8111(内線5863)
ダイヤルイン:03-3502-7408
FAX番号:03-3507-8794

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